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Rank得するクレジットカードランキング 口コミ

得するクレジットカードはポイント還元率と入会特典、年会費、保障内容がポイント!みんなのおすすめは?
みずほ情報総研の調査によると日本人のクレジットカード保有枚数は平均3枚、メインクレジットカードの年間利用額は約71万円(月平均約6万円)とのこと。そこで月5万円利用した場合、どのクレジットカードが一番お得かを徹底調査、ランキングしました。各カードのポイント還元率や入会特典、年会費、みんなの口コミも掲載しているのでお得なクレジットカード選びの参考にしてください。
※ ランキング順位のロジックに関してはこちら

【期間限定】2つのAで世界が変わる「ANA・アメリカン・エキスプレスカード」に注目!新規入会特別キャンペーン実施中

ライフカード

総合4.7

割引・ポイント
5.0
付帯サービス
4.5
ローン・キャッシング
4.0
キャンペーン
5.0
人気
4.5
年会費
永久無料
キャッシング
翌月一括払い(実質年率:18%)
カード特典
カード紛失・盗難保障

キャンペーン情報

【クレジットカードランキング限定】もれなく最大7,000円相当のポイントプレゼント!(2017年1月31日まで)
期間中にクレジットカードランキング経由でライフカードに申し込むと、カード入会後の3カ月間のカード利用回数に応じて2,000円相当、3か月間の利用金額に応じて5,000円相当、合計で最大7,000円相当のポイントをもれなくプレゼント!

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信販会社大手ライフが発行する年会費無料のクレジットカード。ETCカードの入会金・年会費も永年無料。ライフカードの最大の特徴は充実したポイントサービス。通常は1,000円の利用につき1ポイントだが、誕生月は毎年ポイントが5倍なるので、誕生日月に上手く利用するとポイント還元率は3%超と驚異的な高さになる。また、利用額に応じたボーナスポイントやEDYチャージでポイントが貯まる点も大きな魅力の一つ。貯まったポイントは1,000ポイントで5,000円のJCBギフト券に交換することができる。
また、年会費無料カードながらカード会員保証制度が付帯しており、カードの紛失や盗難による被害を、届け出から60日前にさかのぼり補償してくれる。ETCカードも含め年会費無料、Edyチャージでもポイント付与、誕生日月5倍等、サービスを総合すると得するクレジットカードとして十分な実力を持っている一枚

お得度徹底比較open

(カード利用額月5万円or月10万円の場合)
1年目
▼誕生月ポイント5倍
5万円利用で50ポイント×5倍=250ポイントGET!
▼ 通常ポイント⇒1,000円につき1.5ポイント
5万円利用で75ポイント×11ヶ月=825ポイントGET!
▼利用金額によるボーナスポイント
50万円以上=300ポイント
  • ポイント合計 250+825+300=1,375ポイントGET!
    1,000ポイントでギフト券5,000円分に交換可能なので、年間6,875円以上お得!
  • 1,800ポイント貯めるとギフト券1万円分に交換可能なので、月10万円利用した場合は、ギフト券に換算すると、年間13,750円以上お得!
2年目~
▼誕生月ポイント5倍
5万円利用で50ポイント×5倍=250ポイントGET!
▼ 通常ポイント⇒1,000円につき1.5ポイント(※年間50万円以上のカード利用でポイント1.5倍)
5万円利用で75ポイント×11ヶ月=825ポイントGET!
▼利用金額によるボーナスポイント
50万円以上=300ポイント
  • ポイント合計 250+825+300=1,375ポイントGET!
    1,000ポイントでギフト券5,000円分に交換可能なので、年間6,875円以上お得!
  • 1,800ポイント貯めるとギフト券1万円分に交換可能なので、月10万円利用した場合は、ギフト券に換算すると、年間13,750円以上お得!

口コミopen

いい口コミ
入会キャンペーンの充実度と誕生日のポイント5倍を考慮し、ライフカードに1票入れたいと思います。特に誕生日月の破壊力は半端ではありません。支払いをまとめればこの月だけで何万円かギフト券を獲得することも可能なはず。また初年度のカード利用額によっては、翌年度はデフォルトでポイント還元率1%超えのお得なカードになるのでメインカードとしても十分に使えます。サブカードとして使う人が多いイメージがありますが念のため。(39才・男・会社員)
私もいろいろ比較した結果、「ライフカード」への切り替えをいたしました。ただ、私の場合は家族と同居のため、公共料金の支払いは私個人名義になっている携帯のみになるため確実な固定金額での支払いは月々1.5万ほどの利用しかありません。その利用金額を推移してみると「オリコカードUPty」では「ライフカード」でのポイントと比較すると「ライフカード」の方が若干+αになります。また、ギフト券交換においてもライフはJCBギフトに対しオリコはJTB+JCBギフトと、利用可能店舗数としてもJCBギフトのほうが多いと思われますし、交換必要ポイント数にも250も開きがあるため、私は以上を元にライフカードに軍配を上げました。カードの利用金額次第ではオリコカードUPtyも捨てがたいですが、月々利用額が25,000円以下になる方は、ライフのほうがお得かと思います。(男・製造業(会社員))
誕生月ポイント5倍も嬉しいが、学生専用ライフカードの場合 事前に申込をしておけば 海外での利用代金から5%がキャッシュバックされるのが良い。海外旅行が好きな学生には最高のサービス。しかも無料で海外旅行損害保険まで付いてくる。(21才・男・大学生)
ポイントと商品交換の際、ギフト券が他のカードよりお得に交換できます。誕生月ポイントなどを上手く利用すれば、1年もたつと結構なポイントが貯まってくれるので嬉しいです。ちなみにギフト券への交換率はポイントが貯まれば貯まるほどお得になるので、有効期限を気にする必要はありますが、できるだけ貯めて交換したほうがお得です。(34才・女・主婦)
誕生日月のポイント5倍は大きい。ポイントの還元率をギフト券換算すると大体全てのものが2.5%以上割引で買える計算になります。(今のところ)EDYのチャージでもポイントが貯まるので絶対お得だと思います。(29才・男・マーケティング)
他の人も書いているように誕生日月の破壊力、ボーナスポイント等を考えるとライフカードを持たない理由はない。私は妻と私で2枚ライフカードを持っており、ちょうど誕生月が半年空いているので4月と10月はライフカードの月と銘打って、欲しいモノや高額な商品をここでまとめ買いするようにしている。本当にこの月だけで数万円戻ってくるのでお得度はかなり高い。(36才・男・会社員)

クチコミをもっと見る

中立の口コミ
入会初年度は1.5倍、Web申請で最大5年ポイント蓄積。1000円で1ポイントが基本だが、満たない分も端数として扱われて蓄積される点は評価できるし、モバイルiDにも対応しているので少額でも使い易い。3点にしたのは、2年目からは1000円1ポイントが通常。そこでポイントアップさせるには、カード会社経由でのポイントモールで倍増と行きたいが、取扱い店が少ない。特に楽天は(市場は1倍、ブックスは3倍等)細かくなっている。しかもメインは楽天市場なので旨味が無い。また最低還元ポイントが400ポイントと私がメインに使っているJCBの倍という点も残念だ。その分ポイントの有効期限がJCBは2年、ライフは5年なので気長にやれば貯まるかもしれないが・・・。あとここのカードの最大マイナス点だが毎月5日締め当月27日払いという点。通常は末締めで約1ヶ月(27日後)が5日締めの22日後の5日の差はかなり大きい。延滞料も高いので、私個人では末日以降は少額しか使わない。iDのレベル1000円未満で抑えて置く事で余計な買い物は出来るだけ締日が近いと翌月にしてます。(44才・男・自営業)
ポイントの付きやすさや誕生日月の爆発力等は魅力ですが、それ以外ではJCBや三井住友VISAカードとそれほど変わりません。また年会費無料カードは保障面での不安もあります。他の方も書いているようにサブカードとして活躍するカードだと思います。(30才・男・不動産)
誕生日月のポイント5倍期間は多分どのカードよりもお得だと思います。ただ、それ以外の月は普通のカードになってしまいます。どちらかと言うとセカンドカード向きで、誕生日月以外は他のカードという使い方が良いのではないかと思います。(30才・男・不動産)
悪い口コミ
以前は誕生日月は1万円以上利用で100ポイントくれていたのに特典がポイント5倍になってしまったのは残念。ただそれでも他のクレジットカードと比較すると、ポイント還元率の高さは圧倒的ではあります。(38才・男)
誕生日月のパフォーマンスは圧倒的、ただ、それ以外の月のポイント還元率は大手カード会社のカードより少し上という程度。お得なカードとしてのメインになるというよりサブ止まりですね。(33才・男・会社員)

ORICO CARD THE POINT(オリコカード・ザ・ポイント)

総合4.6

割引・ポイント
5.0
付帯サービス
4.0
ローン・キャッシング
4.5
キャンペーン
5.0
人気
4.5
年会費
無料
キャッシング
公式サイトにて確認
カード特典
還元率1%以上/iD・QUICPay搭載/オリコモール利用で0.5%特別加算

キャンペーン情報

新規入会&条件を満たすと最大18,000円相当のポイントプレゼント!(2017年3月31日まで)
期間中にキャンペーンページ経由でOrico The Card Pointに新規入会し、所定の条件を満たすともれなく最大18,000円相当のオリコポイントプレゼント!

詳細open

信販大手オリコが発行するポイント還元率の高さが最大の魅力のクレジットカード。年会費は永年無料。ETCカード、家族カードも本会員と同様にポイントが貯まり、年会費もかからない。
OricoCard THE POINT(オリコカード・ザ・ポイント)は、常時1%以上という高いポイント還元率を実現。さらにカード入会から半年間はポイント還元率が2倍になる。またオリコが運営し、Amazonや楽天市場、ヤフオク、ベルメゾン等、人気ショップが運営するオリコモールでカードを利用すると0.5%分のポイントを特別加算。iDに加え、QUICPayを搭載しており、コンビニやスーパー等でも気軽に決済でき、効率良くポイントを貯める事ができる。
保障面は紛失・盗難保障が付帯。カードを不正使用された場合、60日前にさかのぼりオリコが損害を補償。また国内・海外旅行のパッケージツアー割引やホテル予約代行・格安航空券の手配等、トラベルサポートも利用可能。
現在、期間限定で最大18,000円相当のポイントを貯める事ができるキャンペーンを実施しており、数あるクレジットカードの中でもお得度はトップクラス。これからクレジットカードを新たに作る人はもちろん、乗り換えを考えている人にとっても要チェックの一枚だろう。

お得度徹底比較open

(カード利用額月5万円or月10万円の場合)
▼月5万円利用した場合・・・カード利用100円につき1オリコポイントを。年間に換算すると
500オリコポイント×12=6,000オリコポイント!
カード入会から6カ月間はポイント2倍
500オリコポイント×6=3,000オリコポイント
6,000オリコポイント+3,000オリコポイント=9,000オリコポイント
  • 1ポイント1円換算でギフトカード等にこうかんできるので年間9,000円以上お得!※今ならさらに入会で1,000ポイント、ウェルカムキャンペーンで6,000ポイント、家族カード入会で500ポイント加算!
  • 月10万円利用したとすると・・・同様にカード利用100円につき1オリコポイント付与。年間に換算すると
    1,000オリコポイント×12=12,000オリコポイント
    1,000オリコポイント×6=6,000オリコポイント
    12,000+6,000=年間18,000円以上お得!

口コミopen

いい口コミ
Amazonでのお得度が圧倒的で、Amazonカードと比較しても2%還元されるこのカードのほうがお得度が高くなります。しかも年会費無料ですし。唯一の心配はこれだけお得度が高いとユーザーが殺到し、最終的にカード会社が耐え切れなくなり、改悪されるというパターンですが、とりあえず1~2年(今2015年12月に口コミしています)は大丈夫だと思うので、それまでは使えると思います。(31才・男・広告代理店)
いろいろ調べた上でお得という観点でいろいろなクレジットカードを比較し、初めて入会したクレジットカードです。しかもボーナス報酬をゲットするため、引越しに合わせて入会しました。結果としてまとめて利用できたので、半年でギフト券5千円分は貯まりました。クレジットカードが面倒と言う人は長い目で見るとポイント還元率の違いが何十万円、何百万円になる事を理解していないのかなぁという気がします。とりあえずこのカードを使いますが、定期的に利用するクレジットカーを見直し、最大限クレジットカードで得したいと思います!(24才・男・営業)
やはり半年間ポイント2%還元と新規入会キャンペーンが強力。お得系のクレジットカードで現時点(※2014年11月)でここまで大盤振る舞いしているカードは他にはないと思う。ただしこれだけの大盤振る舞いをずっと続けられるはずはないので、お得なカードを作りたいという人にとっては今のうちだと思います。(29才・男・広告代理店)
他の人もいろいろ口コミされていますが、オリコカード・ザ・ポイントの魅力の一つにAmazonでのポイント還元率の高さがあると思う。Amazonで使うと通常の1%のポイントに加え、特別加算ポイントが1%つくので常時2%、さらに入会から6カ月以内であればさらに1%、合計で3%のポイントが貯まります。あと貯めたポイントをリアルタイムでAmazonギフト券に交換する事もできるので、Amazonユーザーにとってかなり注目度が高いカードになっている。(36才・男・会社員)
結婚を機に引っ越す予定なので、いろいろと大きな出費が多く、お得なカードを探している時に見つけました。ライフカードの誕生日月のポイント5倍は強力ですが、オリコカード・ザ・ポイントは半年間と期間が長いので、新婚旅行や家電・家具などをある程度の期間のうちに買う人に向いていると思います。さらにネットで買う場合、オリコモール経由で購入すればお得になるのでまずは半年の間、使い倒す予定です。(32才・男・ITコンサル)
以前オリコカードを使っていましたが、ポイント関連のサービスが複雑になり、実質ポイント還元率が落ちたのを機に乗り換え。ただこのカードが出て、初年度のポイント還元率の圧倒的な高さに惹かれ、再度乗り換えました。ネットショッピングをよくする人であれば、半年経過後も1%以上のポイント還元率が期待できます。(34才・男・会社員)
中立の口コミ
他の人も口コミしているようにカード入会から半年間は最強のカード。以降もポイント還元率が1%を超えるのでメインカードとして使う実力は充分あります。ただポイントに特化するのであれば、やはりカードをたくさん利用した人向けの優待が欲しい。単純にオリコのプロパーカードにあるクラステージを導入すれば良いだけだと思うのだが。。。今使っているカードではありますが、今後のサービス強化に期待を込めて評価は中立で(33才・男・会社員)
カード入会から半年後のお得度は間違いなくトップクラスですが、以降に関してはポイント還元率は高いですが、他のクレジットカードと比較して、圧倒的に優位とは言えません。前年度のカード利用額に応じてポイントがアップするサービスがあれば良いのですが、あくまで初期ユーザーが誘導される仕組みなのはどうかなと。。。是非改善して欲しいところです。(31才・女・専業主婦)
悪い口コミ
常時何でも1%ポイント還元になる点は間違いなくお得です。ただ暮らスマイルの前年度のカード利用額に応じて、ポイント還元率がアップする仕組みを犠牲にしたのはあまりにも残念。カードをあまり使わない人には常に安定して1%ポイント還元で良いのかもしれませんが、カードのヘビーユーザーからしてみればカードをバンバン使うモチベーションに乏しくなるわけで、本当にサービス設計が惜しいと思う。(39才・男・会社経営)

ANA・アメリカン・エキスプレス・カード

総合4.5

割引・ポイント
5.0
付帯サービス
4.5
ローン・キャッシング
4.0
キャンペーン
4.5
人気
4.5
年会費
7,000円+税
キャッシング
翌月一括払い
リボルビング払い
カード特典
国内・海外旅行傷害保険/ショッピング・プロテクション/空港ラウンジサービス(同伴者1名まで無料)/Edy機能搭載

キャンペーン情報

【クレジットカードランキング限定】新規入会&カード利用で最大23,000マイル相当プレゼント!(2017年4月30日終了)
期間中にANAアメリカン・エキスプレスカードに新規入会し、カードの利用条件を満たすと、もれなく最大23,000マイル相当プレゼント!

詳細open

ANA・アメリカン・エキスプレス・カードは、ANAとアメリカン・エキスプレスが提携し、発行するクレジットカード。アメリカン・エキスプレスのプロパーカードは最低でも12,000円+税の年会費がかかるが、ANA・アメリカン・エキスプレス・カードは破格の7,000円+税に設定。サービス内容も非常に充実しており、お得度も高いことから高い評価を受けている。
ポイントはカード利用100円につき1ポイント貯まる仕組み。貯まったポイントは1ポイント1マイル換算でANAのマイルに移行できる。通常ポイントの有効期限は2年間だがポイント移行コース(6,000円+税)に登録すると、有効期限が無期限になり、ANAのマイルを実質無期限で貯めることができる。また、Edy機能を搭載しているため、Edy利用200円につき1マイル獲得することもできる。
付帯サービスも充実しており、同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービスや国内最高2,000万円、海外最高3,000万円まで補償する旅行傷害保険、カードでの商品購入から90日間、年間最高200万円まで補償するショッピング・プロテクション等が無料付帯。金額に換算すれば年会費を大きく上回るメリットを享受できる。
1マイル2円換算で計算すると月5万円の利用で1万2千円、月平均10万円カードを利用すれば2万4千円お得になる計算。お得にマイルを貯めたいと考えているユーザーにとって、要チェックのクレジットカードであることは間違いない。

お得度徹底比較open

(カード利用額月5万円or月10万円の場合)
▼100円につき1ポイント=1マイル
毎月5万円利用×12ヶ月=6,000ポイント=6,000マイル
  • 1ポイント=1マイル=2円換算で計算すると
    6,000マイル×2円=年間12,000円お得!
  • 月10万円利用した場合は、年間24,000円お得!

口コミopen

いい口コミ
単にANAマイルを少しでも効率良く貯めたいと思うのであれば、ANAVISAやANAJCBの一般カードが一番コスパが高いかもしれません。ただANAカードの中で一番お得度が高いものはどれかと言われれば、ANAアメックスだと思います。ゴールドではなく、ノーマルカードで十分。他の方も口コミしていますが、空港ラウンジが同伴者2名まで無料で使えるので、これだけで2,000円オーバーのメリットになりますが、さらにAMEXは最近よく特定の家電量販店で利用すると1,000円キャッシュバックというようなキャンペーンを実施しているので、キャンペーンを上手く利用すれば、相当お得なクレジットカードになることは間違いありません。今後もサービスを強化していく予定らしいので、世界観がOKなら作る価値があるクレジットカードだと思います。(32才・女・工場事務)
この年会費でANAマイルを無期限に貯めることができ、空港ラウンジを同伴者1名まで無料で使えるのは本当にお得。しかも最近アメックスはカードを登録して家電量販店で5,000円以上利用したり、Yahoo!ショッピングを利用すると1,000円キャッシュバックというような大きなキャンペーンを結構頻繁にやっています。これだけで5,000円とか得できたりしますし、見た目以上にお得度の高いカードだと思います。(29才・男・SE)
空港ラウンジサービスが強力。ダイナースクラブでも同伴者1名無料はなくなったので、実質アメックス系だけのサービスだと思う。最近は羽田も空港ラウンジが充実していて飲み物に加え、ベーグル等の軽食が食べれるところもある。使ったことない人に話しても「空港ラウンジなんて・・・」と言われるが、実際にあの快適さは格別。それが5,250円で2人分利用できるのは大きい。(30才・男・会社員)
クレジットカードのお得度は年会費無料であることではないと思う。ANA・アメリカン・エキスプレスカードのように、年会費はかかるがポイント還元率が高く、サービスが充実しているカードのほうが結果としてお得ということもある。ポイント還元率だけではなく、サービス内容も含め総合的に判断することが重要だと思う。(33才・男・会社員)
ANAアメリカン・エキスプレス・カードは、ポイント移行コースへの登録時、5,250円の手数料がかかりますが、ポイントの有効期限は2年なので2年間ギリギリまでポイントを貯めてポイント移行コースに登録すれば、実質1年分お得になります。この手数料が気になる方はお試しあれ。(34才・男・ITコンサル)
年会費やポイント移行コースへの登録料がかかるのでとにかく無料で得したいと言う場合は対象外になると思いますが、付帯保障や空港ラウンジ、マイル換算した際のポイント還元率を考えれば、このカードが一番お得なのではないかと思います。ステイタスもありますし、私は満足しています。(29才・女・会社員)

クチコミをもっと見る

中立の口コミ
空港ラウンジを利用する人であれば十分元が取れます。ANAマイルは2年貯めて2年目になる直前に移行すれば効率よく交換できてお得です。個人的にはカードデザインがシンプルでかっこよいところも気に入っています。CLUB-Aやゴールドカード持つよりはこっちだと思います。(28才・男・会社員)
使う人を選ぶカードなので評価しにくい。実質ポイント還元率が2%と高いので1%台の他のカードと比較すると、カード利用額が多い人ほどこのカードに優位性がある。例えば月20万円、年間利用する人のポイント還元率が1%の場合、2万4,000円戻ってくる計算になるが2%になると4万8千円となり、年会費、移行手数料を考慮してもこのカードのほうがお得になる。(32才・男・会社員)
悪い口コミ
マイルが貯まるカードとして評価が高いのはわかるが、結局1万円近いランニングが価格ので年会費無料の楽天カードやオリコ、SBIカード等と比較すると厳しい気がする。個人的には月10万とか20万とかカードを利用する人向けのカードだと思う。(33才・男・出版社)
年会費とANAともマイル交換手数料の二つがかかる点には注意すべき。ANAを利用する機会が多い人や空港ラウンジの同伴者1名無料を使いこなせる人ならもとは取れると思うが、あまり飛行機に乗らないという人だと年会費分をマイル還元で回収するのは難しいと思う。(35才・男・団体職員)

ANA VISA SUICAカード

総合4.5

割引・ポイント
5.0
付帯サービス
4.5
ローン・キャッシング
4.0
キャンペーン
4.5
人気
4.5
年会費
永年無料
キャッシング
元利一括払い(実質年率:14.95~17.95%)
カード特典
ANAマイル、SUICAへのポイント交換可能/国内航空障害保険/海外旅行傷害保険/ショッピング保険

キャンペーン情報

【ANAVISASUICAカード新規入会キャンペーン(2017年4月30日まで)
期間中にANAVISASUICAカードへ新規入会し、条件を満たし、エントリーすると最大27,000マイルプレゼント!※一般カードなら最大32,000マイル相当、ANAVISAプラチナプレミアムカードなら最大56,500マイル相当プレゼント!

詳細open

国内トップクラスのカード発行枚数を誇る三井住友VISAカードと全日空(ANA)、電子マネーSUICAを展開するJR東日本が提携し、発行する陸でも空でもマイルが効率良く貯まるクレジットカード。年会費は初年度無料、次年度以降は2,000円+税となっているが、Web明細サービスやマイ・ペイすリボの登録等で年会費が割引になり、次年度以降も数百円の年会費で利用できる。
ANA VISA SUICAカードの魅力は、他のマイルが貯まるクレジットカードと比較してもマイルを貯めやすく、使いやすい点だろう。初年度はもちろん、次年度以降も年会費が大幅に割引になる点に関しても、次年度以降カード更新時にもれなく1,000マイル付与される事を考えると、年会費無料以上のお得度がある。また飛行機に乗る際、ANAを使用し、支払いにANAVISASUICAカードを利用すると通常のフライトマイルに加え、ボーナスマイルを付与。通常のカード利用でも1,000円につき1ポイント貯まり、SUICAチャージに利用してもチャージ金額1,000円毎に1ポイント付与。ためたポイントは1ポイント5~10マイル換算(1ポイント10マイルで移行する場合、年間移行手数料6,000円+税が必要。5マイルの場合は無料)でANAのマイルに移行できる。
その他にも国内航空保険1,000万円、海外旅行傷害保険1,000万円、海外での利用及び国内でのリボ払い・分割払い(3回以上の利用)で利用すると、適用されるショッピング補償100万円等、付帯サービスも充実。
新規入会キャンペーンも充実しており、飛行機に乗る機会がある人であれば、選択肢の一つに加えるべき得するクレジットカードの一つだろう。

お得度徹底比較open

(カード利用額月5万円or月10万円の場合)
▼月5万円利用した場合・・・カード利用金額1,000円につき1ポイント付与。1ポイント5~10マイルに交換可能なので
50ポイント×12=600ポイント!
600ポイント=3,000~6,000マイル!さらにカード入会でもれなく1,000マイル、更新でももれなく1,000マイルもらえるので4,000~7,000マイル。1マイル2円換算と考えると
    つまり
  • 年間7,000~14,000円お得!
  • 月10万円利用したとすると
  • 年間14,000円~26,000円以上お得!

口コミopen

いい口コミ
ANAカードの中では間違いなくお得度はトップクラスだと思う。年会費は実質無料と言って良いし、ポイント還元率も1マイル2円換算で考えれば、ボーナスポイント含めて確実に1%以上いきます。また毎年の更新の際、1,000マイルもらえるので実際にはこのカードを持っているだけでプラスになる計算です。ANAに乗る機会が少しでもある人は確実に元を取れるクレジットカードだと思います。(31才・男・会社員)
SUICAを使う機会が多いのとSUICAのチャージでカード利用と同じポイントが貯まるので相当マイルを貯めやすいです。ポイントはSUICA利用ではなく、チャージという点です。5万円チャージしただけで使わなくてもマイルが貯まる点は実はすごく実用度高いです。あと少しで特典航空券に変える事ができるという時にはすごく重宝します。(28才・女・出版関連)
他の人も口コミされていますが、ANAカードの中では最もバランスが良く、お得度が高いクレジットカードだと思います。付帯保障もボチボチ付いていますし、1ポイント5マイル換算なら移行手数料無料と言う点もお得度が高いです。SUICAチャージだけでもマイルを貯める事ができるので、陸で貯めて空で使うという使い方も可能です。(29才・男・証券会社)
他の人はあまり書いていませんがSUICAにも移行できます。ただANAマイルに交換したほうがお得度は高いです。ANAのツアー等も5%OFF、ANAの機内販売も10%OFFで利用できるので、実際に上手くカードを使えば、ランキングの上位にあるカードよりもお得に使える可能性は十分あります。(34才・男・SE)
中立の口コミ
マイルのお得度という面ではJALよりANAの方が良いと思う。マイル還元率という点ではそれほど変わりはないが、空港のANAFESTAや飛行機での機内販売での10%OFFが意外に使える。地方空港で買うお土産も10%OFFになるので、これを使えばお土産代も浮きますし、マイルも貯まり一石二鳥です。ただ年会費がかかるクレジットカードなので、年会費無料カードの方が良い人にとっては対象外になるかと(31才・男・IT関連)
マイルをアップさせるかどうかが難しい。移行手数料6,000円を払えばマイルが2倍貯まるが、カードの利用頻度が低ければ移行手数料分を回収するのが難しい。ここは結構慎重な判断が必要だと思います。(34才・男・通信関連)

VIASO(ビアソ)カード

キャンペーン情報

【期間限定】期間中にMasterカードブランドのVIASOカードへ新規入会し、入会日から3カ月後の月末までに15万円以上カードを利用すると、もれなく9,000円相当のVIASOポイントをプレゼント!さらに登録型楽Payに登録すると、1,000円相当のポイント、合計でもれなく最大10,000円相当プレゼント!(※カード入会から3か月後まで(終了する可能性あり))

詳細open

VIASOカードは三菱UFJニコスが発行するポイント還元率の高さが魅力のクレジットカード。年会費は本人、家族会員共に永年無料。ETCカードも年会費無料で発行できるが、発行手数料のみ1,080円(税込)必要になる。
VIASOカードの魅力は、三菱UFJニコスが発行する数あるクレジットカードの中で、トップクラスのポイント還元率を実現している点だろう。基本ポイント還元率は1,000円につき5ポイント(5円相当:ポイント還元率0.5%)と他のクレジットカードと比較しても優位性はないが、携帯・PHSの利用料金、ETCカード利用分、プロバイダ利用料はポイント還元率が2倍にアップする他、VIASOeショップ経由でカードを利用すると、利用金額1,000円毎にさらに5~100ポイント(ポイント還元率0.5~10%)を付与。ポイント還元率が最大10.5%にアップする。ちなみにVIASOeショップへの参加店舗は楽天市場(1%プラス還元)、Amazon(0.5%プラス還元)、Yahoo!ショッピング(1%プラス還元)、ニッセン(2%プラス還元)と大手ECサイトが軒並み参加しているので、ECサイトでよくショッピングする人は要チェックだろう。貯めたポイントは1,000ポイント以上貯まると自動的にキャッシュバック(オートキャッシュバック)されるので、ポイント交換手続きを忘れ、ポイントが失効する事がない点も嬉しい。
付帯保障も年会費無料カードながら、最高2,000万円の海外旅行傷害保険と年間最高100万円までカードで購入した商品の破損、盗難による損害を補償するショッピングパートナー保険、ネット上での不正利用による損害を補償するNICOSネットセーフティーサービスが無料付帯。
携帯・PHSの利用料金が気になる人や車によく乗る、ネットショッピングが好きな人にとって、VIASOカードはお得度の高いクレジットカードである事は間違いない。

特徴open

入会条件
原則18才以上で安定継続収入のある人
年会費
永年無料※家族カードも無料
利用限度額
10万円~100万円
旅行保険
海外最高2,000万円(利用付帯)※携行品の破損にも対応
ショッピングガード
年間最高100万円(国内/海外)※楽Pay登録期間中のみ自動付帯
空港ラウンジ
付帯せず
プラチナへの道
-
その他特典
基本ポイント還元率は0.5%、携帯電話・PHS・ETC・プロバイダ利用料金はポイント2倍(ポイント還元率1%)、楽天市場・Yahoo!ショッピング・Amazon・ニッセン等、大手ショッピングモールが参加するVIASOeショップ経由でカードを利用すると、ポイント還元率が最大10.5%にアップ!

口コミopen

いい口コミ
キャンペーンが強力。3カ月で15万円カードを利用すれば良いので1ヶ月換算で5万円。楽Pay登録分と合わせ10,000円換算で考えると、キャンペーン分のポイント還元率が6.6%。さらに基本ポイント還元率0.5%を足すと、この3カ月間のポイント還元率は7.1%になる。あとはVIASOeショップを使えば最大で17.1%還元になる訳で、この3カ月間を効率よく使えるのであれば、短期間ではあるが、最もお得なクレジットカードの部類に入ると思う。(28才・男・マーケティング)
先日セブンネットショッピング(今のオムニ7です)経由の買い物が10%ポイント還元になっていました。VIASOの基本ポイントを考えると実質10.5%引きで何でも買える計算。普通値引きがない雑誌やマンガやゲーム機等も全部10.5%で買えるのでAmazonで買うよりもよっぽどお得に買えたりします。あまり知られていませんが、用途は限定されるものの隠れた最強にお得なクレジットカードの一つだと思います。(39才・男・会社員)
VIASOカードはお得度高いです。特にVIASOeショップのポイント還元率アップ時に利用すると、大手ショッピングモールでも5%ポイント還元とかになります。あとは海外旅行の予約で使えるエクスペディアでも7%ポイント還元の時があり、さらに他サイトより高ければ差額の2倍返金の適用も受ける事ができるので圧倒的なお得度です。ポイントアップになる期間は2カ月とか結構長いのでこまめにチェックすると良いかと思います。(34才・男・旅行代理店)
悪い口コミ
良くも悪くも限界のあるカード。通常のカード利用で貯まるポイント還元率だけみるとこのランキングに出ているようなカードにはかなわない。ただVIASOeショップ経由のポイント還元率が高いのと、携帯とかプロバイダの利用料金がポイント2倍になるので、キャリアを問わず携帯代で得したいという人にはおすすめできる。ただ人を限定しすぎるところに弱点があり、万人受けするカードではないのでこの評価で(39才・男・広告関連)

楽天カード

総合4.4

割引・ポイント
5.0
付帯サービス
4.5
ローン・キャッシング
4.0
キャンペーン
4.0
人気
4.5
年会費
無料
キャッシング
リボルビング払い(実質年率:18%)
カード特典
海外旅行傷害保障/ネット不正あんしん制度/商品未着安心制度

キャンペーン情報

【期間限定】新規入会&利用でもれなく5,000ポイント以上プレゼント!さらに500円分のEdy&ポイント最大4倍!(2017年1月30日終了)
期間中にキャンペーンページから楽天カードに新規入会し、2017年2月末日までに1回以上カードを利用(※3月末までに楽天カードに利用情報が到着)するともれなく5,000円相当以上の楽天スーパーポイントプレゼント!さらに今なら500円分のEdyが既にチャージされた楽天カードをゲット!※楽天カード利用で楽天市場のお買い物が常にポイント4倍になる特典も利用可能

詳細open

楽天グループのクレジットカード会社「楽天カード」が発行する年会費無料のクレジットカード。年会費無料ながら高いポイント還元率と保障が付帯、楽天市場を利用するユーザーであれば圧倒的なパフォーマンスを誇る。また標準機能として電子マネーEdyが搭載されており、コンビニ等で手軽に決済でき、ポイントを貯めることができる点も嬉しい。。
楽天カードの最大の魅力は充実したポイントサービス。カードショッピングによる基本ポイント還元率は1%だが、楽天市場で利用するとポイント還元率が常時4倍の4%にアップ、さらに特定の条件を満たすことで、最大で7倍(7%)までポイント還元率がアップする。このポイント還元率の高さは、他の得するクレジットカードと比較しても圧倒的と言えるだろう。また楽天市場以外での利用に関しても、ENEOS等のポイント加盟店で利用すると、ポイント還元率が最大3倍までアップする。貯めたポイントは1ポイント1円換算で、楽天市場、楽天トラベル、楽天レンタル等の楽天グループの利用料に充当できる他、電子マネーEdyやANAのマイル等に交換できる。(※現在実施しているキャンペーン分を含めると、月5万円のカード利用で13,400円以上、月10万円利用した場合21,800円以上お得。)
また、楽天市場で購入した商品の到着を保障する「商品未着安心制度」やネット上でカードが不正利用された場合の損失を補償する「ネット不正あんしん制度」、最高2,000万円の海外旅行傷害保険が付帯する等保障も充実。
2009年からETCカードに年会費(525円)がかかるようになった点は残念だが、得するクレジットカードとしての実力は間違いなくトップクラスだろう。

お得度徹底比較open

(カード利用額月5万円or月10万円の場合)
1年目
※月5万円カードを利用(そのうち4万円は通常のショッピング。楽天カードを楽天市場で月1万円利用した場合)
▼利用金額ポイント⇒カード利用100円につき1ポイント
毎月400ポイント×12ヶ月=年間4,800ポイントGET!
▼楽天カードを楽天市場で利用するとポイント常時4倍
毎月400ポイント×12ヶ月=年間4,800ポイントGET!
更に現在実施中の新規入会キャンペーンを利用するともれなく8,000ポイントGET
4,800+4,800+8,000=17,600ポイント
  • 1ポイント1円換算で楽天グループの利用料に充当可能(※Tポイント、ローソンポイントへも等価交換可能)年間17,600円以上お得!
  • 月10万円利用した場合、単純計算すると年間27,200円以上お得!
2年目~
▼2年目以降は新規入会キャンペーンのポイントがなくなるので
4,800+3,600=年間8,400円ポイントGET!
  • 年間8,400円以上お得!10万円利用した場合は、16,800円以上お得!

口コミopen

いい口コミ
他の人も口コミしている通り、楽天は溜めたポイントで払ってもポイントが付くし、楽天市場の場合、楽天カードを支払いカードで支払えば常に最大ポイント7倍(つまり7%ポイント還元)とお得度で言えば突出していると思います。またENEOSの支払いでポイント倍増したり、サンクスでの優待や大丸、松坂屋のポイント優待とか、リアルでも提携している店舗が増えていて、こんなところでポイントがこんなに貯まるのっていう事も増えてきています。カードは2枚持ち、3枚持ち位がお得に使う限界だと思いますが、そのうち1枚は楽天カード、誕生日月はライフカードが入り、最後の1枚にコスパの高いステイタスカードを持つというのが個人的にはおすすめです。特に空港ラウンジが使えて、初年度年会費無料のゴールドカードを持つというのが、損をせず、お得を最大限享受できます。(39才・男・会社役員)
クレジットカードのポイントサービスの中で、楽天スーパーポイントが一番使い勝手が良いと思います。楽天市場での買い物はもちろんですが、楽天ブックスや楽天kobo、楽天トラベル等、使えるサービスが圧倒的に幅広いし、ポイントで払ってもポイントが付く。しかもクレジットカード払いするとさらにポイント還元率がアップする等、相当にユーザー視点に立ってサービスが設計されているので、損しなたと思うことがまずありません。利用するお店の頻度によっては他のクレジットカードのほうがお得なので、このカード1枚に全てを集約する必要はありませんが、年会費も無料ですしEdyも使えるので持っておいて損はないという事は確実に言えます。(35才・男・SE)
これ以上にお得にポイントを貯める事ができるクレジットカードはないと思います。以前は特定の日や楽天イーグルス、ヴィッセル神戸が買った時にお得になる位でしたが、2016年に入り、楽天カードのユーザー向けサービスを明らかに強化していて、楽天市場ではポイント4倍が当たり前になっていますし(つまりポイント還元率4%)、提携店舗も増えていて、ビックカメラやANA、マツキヨ、エネオス等の提携店舗で利用するとポイントがさらに効率良く貯まります。楽天スーパーポイントが使えるお店や交換できる他のポイントサービスも豊富なので、楽天市場を利用するしないに関わらず、お得度は間違いなくトップクラスだと思います。(31才・女・出版)
楽天市場でのお得度が強調されてますが、最近は楽天カードがお得なお店が楽天以外にも増えていて、ENEOSでの優待やサンクス等で楽天Edyを使用して特定の商品を買うと100ポイント、海外での利用時の為替レートが良いなど、いろいろな利点があります。さらに最近は楽天市場での楽天カード決済でポイント優遇される場面も増えていて、クレジットカードのお得度を考えると、もっとランキングの上位に来ても良いカードだと思います。(38才・男・金融機関)
私はANAのマイルをためているので楽天カードをサブカードとして使っています。理由は楽天で買い物することがたまにあるということと楽天カードは2ポイントを1マイルに交換でき、交換手数料がかからないので他のカードと比較するとマイル交換でお得だからです。100円で最低2ポイント貯まるので実質100円で1マイル以上貯まります。とポイント交換に上限はあるのはネックですが、サブカードとして使うなら十分です。(27才・男・カスタマーサポート)
楽天カードを使うとポイントが貯まりやすいので、楽天の上級会員である楽天ゴールド会員や楽天プラチナ会員へのステップアップもすぐになります。楽天ゴールドや楽天プラチナになるとポイント10倍デーが頻繁になるので更にポイントが貯まりやすくなります。ボーナスポイントは期間限定での付与という問題はありますが、それも楽天だけで使わず、楽天ブックス等で本を買えば問題なく消化できると思います。メインカードにするかどうかは人それぞれですが、楽天市場を利用する人は絶対もっておいたほうがお得です。(37才・男・会社員)

クチコミをもっと見る

中立の口コミ
明らかに周りで持っている人が一番多いクレジットカードだと思う。特に最近では楽天市場内で楽天カードを持っていると有利だったり、お得度がアップする企画が多く、楽天が本腰でクレジットカードユーザーを優遇しようとしいてるのがわかる。楽天をあまり使わなくてもポイント還元率が高いし、持つメリットは十分ある。まぁただアンチ楽天と言う人もいるのでそういう人はお得かどうかではないので、他のカードでも良いと思います。クレジットカードはやっぱり趣味や好みも重要ですので。(39才・男・IT関連)
楽天カードを使っていますが、このカードが一番お得かと言われれば微妙です。確かにポイントは貯まりやすいですが、楽天内での話なので、そこまで自由度が高いという訳ではありません。個人的にはやはりSBIカードのようにキャッシュバックしてもらえるのが一番だと思います。ただ、楽天を利用する人はポイントが最低でも2倍になるので持っておいたほうが良いと思います。(40才・女・専業主婦)
悪い口コミ
ポイント還元率は確かに高いものの、そのポイントは基本的に楽天グループ内での利用を前提として考えられているのが最大の欠点に近い。楽天のヘビーユーザーならそれがメリットであるものの、例えばAmazonと比較すると楽天は大して安いわけでもない。個人的な唯一のメリットは親の自動車税の支払いをする際、nanacoチャージにてポイントが付与される点・・・だが、別にポイントが付与されるのは楽天カード以外にもあるため、やはり楽天ユーザーないしはPP(プライオリティパス)欲しさに将来的に楽天カードプレミアムを契約する予定のある方でなければ、色々なトラブルを聞くこのクレジットカードには辛口にならざるを得ない。(21才・男・学生)
家族カードもETCカードも無料で凄くお得だと思っていましたが、今年(2009年)からETCカードの年会費が525円かかるようになった。これでは年会費無料カードとはいえない。ETCカードは解約して無料のオリコに切り替えた。これからは楽天市場専用カードとして使います。(37才・男・公務員)

JCB CARD EXTAGE


総合4.3

割引・ポイント
4.5
付帯サービス
4.5
ローン・キャッシング
4.0
キャンペーン
4.5
人気
4.0
年会費
初年度無料・次年度以降1,250円※ただし年50万円以上の利用で無料
キャッシング
リボルビング払い(実質年率:8.04~18%)
カード特典
EXTAGEボーナス/ORIGINAL SIRIESパートナー/海外旅行傷害保険/ショッピングガード保険

キャンペーン情報

【期間限定】JCB ORIGINAL SERIES入会&条件達成で最大17,800円分プレゼント!(2017年1月15日終了)
期間中にキャンペーンページ経由でJCB ORIGINAL SERIES(JCB CARD EXTAGE含む)に新規入会し、所定の条件を満たすともれなく最大17,800円分の入会特典をプレゼント!

詳細open

JCB CARD EXTAGE(JCBカードエクステージ)は、日本を代表するクレジットカードブランド「JCB」が発行する年会費無料のクレジットカード。加入できる年齢を29歳以下に限定する事で、通常のカードにはない様々な特典が付帯。利用者の満足度が高いお得なクレジットカードとして高い評価を獲得している。
JCB CARD EXTAGEの最大の魅力は、カード入会から3か月間ポイント還元率が3倍になり、4カ月目以降もポイント還元率が他のカードの1.5倍貯まる点だろう。また海外利用分はいつでもポイント2倍。JCBが運営するショッピングモール「OkiDokiランド」でショッピングするとポイントを3倍貯める事ができる。さらに「Amazon」「セブンイレブン」「スターバックス」等、JCB ORIGINAL SERIESのパートナー企業でカードを利用すると、ポイントが最大5倍になる等、他のクレジットカードと比較してもポイントを貯めやすい。
この他にも最高2,000万円まで保障する海外旅行傷害保険に加え、年間最高100万円まで保障するショッピングガード保険も無料付帯。保障面も年会費無料カードの中では間違いなくトップクラスだろう。
加入できる年齢が29歳以下となっている点には注意が必要だが、29歳以下でJCBブランドのカードを持っていない方であれば、作っておいて損はないクレジットカードの一つだろう。

お得度徹底比較open

(カード利用額月5万円or月10万円の場合)
▼月5万円のカード利用のうち3万円を通常のショッピングで、2万円をポイントが3倍貯まるOkiDokiランドもしくJCB ORIGINAL SERIESのパートナー企業で利用したと仮定すると・・・
通常のショッピングでカードを利用すると1万円につき15ポイント(3倍貯まる場合は1万円につき45ポイント)、年間に換算すると
15×3×12=540ポイント!
45×2×12=1,080ポイント!
540+1,080=1,620ポイントGET!
  • OkiDokiポイントは1ポイント5円換算で電子マネーに交換できるので、年間8,100円お得!※ちなみに初年度の3カ月ポイント3倍特典とキャンペーン適用分を合算すると、最大16,950円お得!
  • 月10万円利用した場合、単純計算すると年間16,200円以上お得!※ちなみに初年度の3カ月ポイント3倍特典とキャンペーン適用分を合算すると、最大26,400円お得!

口コミopen

いい口コミ
JCB CARD EXTAGEに入ってます。年会費無料でここまでの特典がついてるカードは他にないと思います。空港ラウンジサービスだけないですが、GOLDEXTAGEなら年会費3,000円で空港ラウンジサービスもついてくるので最強かと。お得度はすごく高いと思います。(28才・男・会社員)
私の場合、アジア圏の出張が多く、海外旅行保険と海外ポイント2倍のこのカードが最もお得度が高いと判断。実際ポイントも効率よく貯まりますし、アジア圏ならJCBはかなり使えるので良い選択だったと思ってます。(26才・男・専門商社)
入社してすぐに作ったカードで、今でもメインで使ってます。年間20万円以上カードを利用するとポイント還元率が翌年度1.5倍にアップするのでさらに効率よくポイントを貯める事ができます。電子マネーも使えますし、JCBカードは何気にすごく良いカードだと思います。(23才・男・広告代理店)
たまに電子マネーのポイント交換の還元率がアップするのでその期間にポイントを交換するとさらにお得です。電子マネー機能も使えますし、スタバでもカード払いでき、ボーナスポイントも貯まるのでかなりお得度高いと思います。(25才・女・営業)
中立の口コミ
JCBカードの中では間違いなくお得度はトップクラス。またJCBカードはスタバとか、このカードがないと使えないお店もあり、日本国内であれば利便性はトップクラス。年会費も無料だしJCBカードを既にもっていない場合は、保有する価値あり。ただ他の人も口コミしていますが、5年以内に解約すると手数料がかかる点はマイナスですね。(34才・男・会社員)
JCBのプロパーカードの中では最強だと思いますが、ポイント還元率だけ見れば他にもっとお得なカードがあります。あとはカード入会してすぐに退会しようとするとカード発行手数料を取られる(確か5年)点にも注意したほうが良いと思います。年会費無料なので解約する意味はないと思いますが、失敗する人もいると思うので。(30才・男・出版関連)
悪い口コミ
20代のうちならJCBエクステ―ジはお得なカードの部類に入ると思いますが、30才のカード切り替えタイミングで届くカードには特に何の特典もなく、通常のJCBオリジナルシリーズになってしまいます。しかも普通のエクステージを使っている場合は一般カードへの切り替えになり、ポイント還元率も半分になってしまうので、このカードを持つ場合は注意しましょう。(31才・男・営業)
キャンペーンが充実しているし、JCBカードの中では使い勝手が良いのも事実。ただやっぱりお得系の他のポイント高還元率カードと比較すると見劣りするのかなぁという気がします。キャンペーンが良いので短い期間持つ分にはお得度はトップクラスだと思いますが、長く持つ分にはどうなのかなという気がします。(38才・男・会社員)

P-one WIZ

総合4.3

割引・ポイント
4.5
付帯サービス
4.5
ローン・キャッシング
4.0
キャンペーン
4.5
人気
4.0
年会費
無料
キャッシング
翌月一括払い(実質年率:14.95~17.95%)
リボルビング払い(実質年率:18%)
カード特典
請求時1%OFF/カード紛失・盗難保障

おすすめ情報

P-oneカードにP-oneWiz新登場を記念し、入会後3ヶ月間ポイント3倍!
P-oneカードの新しいラインナップ「P-oneWizの登場を記念し、カード入会から3カ月間、ポイント還元率が3倍にアップ!

詳細open

P-oneWizは、ポケットカードが新しく発行を開始した年会費無料のクレジットカード。お得度の高いクレジットカードの改悪が続く中、久々に登場した高ポイント還元カードとして日経トレンディ等の雑誌でも高く評価されており、人気が急上昇している。家族カードは初年度年会費無料、次年度以降210円(※管理料)。ETCカードも発行でき、年会費は無料だが発行手数料が1,000円+税がかかる。
P-oneWizの最大の魅力は、他のP-oneカードと同様に、カードの利用金額の請求時に自動的に1%OFFになるシンプルでわかりやすい割引システムに加え、ポイントまでしっかり貯まる点だろう。ポイントはカード利用1,000円につき1ポイント貯まり、貯めたポイントは1ポイント5Tポイント換算でTポイントに交換可能。さらにカード入会から3カ月間ポイント3倍になる他、Yahoo!ショッピングストアで利用すると、ポイント還元率は最高5%までアップする。
さらに請求時1%OFFとは別に付帯保障も充実。紛失・盗難保障に加え、カードでの商品購入から90日間年間50万円を限度に商品の破損・盗難による損害を補償する購入商品安心保険が無料付帯。
唯一注意すべき点は、P-oneWizの初期設定ではショッピングの支払いがリボ払いになっている点だろう。ただし、P-oneWizのショッピングリボ払いは、都合に合わせて自分で支払い回数を自由に設定でき、初回支払い分は手数料無料なので、1回払いに設定すれば、手数料を一切払うことなく、これらのお得な特典を利用できる。
ポイント還元率の高さは、得するクレジットカードランキングに掲載されている他のクレジットカードと比較しても間違いなくトップクラス。支払いを1回払いに変更する必要がある点には注意が必要だが、ローリスク・ハイリターンを期待できる注目の得するクレジットカードである事は間違いない

お得度徹底比較open

(カード利用額月5万円or月10万円の場合)
▼請求時1%OFF&1,000円につき1ポイント(※そのうち1万円はYahoo!ショッピングで利用)
毎月5万円利用×1%割引×12ヶ月=6,000円割引!
カード利用1,000円につき1ポイント=50ポイント×12ヶ月=600ポイント
・P-oneモール経由でのYahoo!ショッピング利用分に関しては、0.5%分のポイント付与
50ポイント×12ヶ月=600ポイント
1ポイントを5Tポイント換算で交換できるので
1,200ポイント×5=6,000Tポイント(※6,000円相当お得!)
  • 6,000円割引+6,000Tポイント=年間12,000円相当お得!※3カ月間ポイント3倍特典に関しては除外して計算
  • 月10万円利用した場合は、単純計算すると年間24,000円以上お得!

口コミopen

いい口コミ※以下の口コミにはP-oneカードへの口コミも含みます
最もシンプルでわかりやすいクレジットカードだと思う。家族カードやETCカードは年会費がかかるのでおすすめできませんが、公共料金でも割引になるカードは他にはないので必ずこのカードで支払うようにしています。メインカードにするかどうかは別として持っておいて損は絶対ないカードだと思います。(31才・男・主婦)
日用品とか食料品をまとめ買いするだけでもかなりお得です。Amazonとか楽天とかYahoo!ショッピングで利用するとポイントも貯められるのでネットショッピングだと1%以上の還元率です。有料カードと比較すると付帯保障は弱いですが良いカードだと思います。(32才・男・公務員)
ポイントも貯める事ができますが、あくまでキャンペーン利用時に付与されるポイントなのでを貯めようと意識しながら使うには不向き。ただ、1%OFFは公共料金の支払いでも適用されるのと割引が効かないブランド品でも適用されるので大きな買い物をするときはこのカードを使うとかなりお得感が味わえる。(25才・女・主婦)
先日ある通販サイトで情報漏洩が発覚し、漏洩データに私のカード番号もあるということを、P-oneカードより連絡いただきました。すぐに別番号のカードを発行してくれたので、とても安心できました。対応の早さに感動です。誠意のあるクレジットカード会社だと思いました。(40才・女)
色々なカードを検討してみましたが結局これに落ち着きました。使えば1%キャッシュバックというのが分かりやすいですね。他のカード会社は利用額に応じて云々~というのが多くてあまり買い物をしない自分にとってはお得に利用しづらいというのがあります。また、キャッシュバックのみならずポイントも付く、というのも嬉しい。ポイントを貯める楽しみも味わいたかったので最終的にこのカードに落ち着きました。使って間違いのないカードであることは確かです。(27才・男・営業)
請求の時点で1%割引してくれる。特化した部分はなくともあらゆる用途に十分な還元率を期待できるカード。反面、利用枠の上限を引き上げるのが多少面倒という噂も。(24才・男・CE)

クチコミをもっと見る

中立の口コミ
2009年2月で毎月7日のポイント10倍が終了して、魅力は落ちました。7日にカードを使うのは実際にはなかなか難しく、ポイント10倍をゲットできたのはそんなには無いのですが、なんだか楽しみがなくなって損した気分になってしまいました。新しいカードに乗換えを検討中です。(31才・女・会社員)
2年以上使用させていただいてます。ほぼ満足していたのですが、最近一括払いで決済したものに対してリボ払いに変更しないかという電話がかかってきます。こちらにとって全くメリットがないのでやめてほしいのです。それがなければ最高なんですけど・・・(31才・男・会社員)
悪い口コミ
一般的なクレジットカードと比較すると請求時1%OFFだけでも還元率は高いが、最近は年会費有料ながら還元率が1%を超えるカードも出てきている。クレジットカードのヘビーユーザーであれば、それらのカードを利用したほうが結局お得になる事も多いので、本当のお得度を好きでカードを集約して使いたい人はよく吟味すべき。(38才・男・会社員)

セゾン・パール・アメリカン・エキスプレスカード

総合4.2

割引・ポイント
4.5
付帯サービス
4.5
ローン・キャッシング
4.0
キャンペーン
4.0
人気
4.0
年会費
初年度無料(※次年度1,000円+税)
キャッシング
キャッシング上限利率18%※翌月1回払いor残高スライド定額リボルビング払い
カード特典
アメリカン・エキスプレスセレクト/オンラインプロテクション/永久不滅ポイント/スーパーバリュープラス(300円~)

キャンペーン情報

クレジットカードランキング経由で、セゾンパール・アメリカン・エキスプレスカードに新規入会すると、期間限定でもれなく600ポイント(3,000円相当)プレゼント!(2016年12月26日終了)

詳細open

セゾンカードとアメリカン・エキスプレスの提携クレジットカード。年会費は初年度無料、次年度以降も年1回の利用で無料になる。またETCカード、家族カード(ファミリーカード)の発行手数料も無料。
セゾン・パール・アメリカン・エキスプレスカードの特徴は、セゾンカードが持つ特典とアメリカン・エキスプレスが持つ特典の両方をバランスよく利用できる点だろう。例えば、ポイント制度はセゾンカードの代名詞でもあるポイントに有効期限がない永久不滅ポイントを採用。またセゾングループの西友・LIVINのショッピングが5%OFFになる特典も付帯する。このセゾンカードとしての特典に加え、アメリカン・エキスプレスが強いトラベル系のサービスも充実。具体的には、世界100カ国以上で8,000を超える優待特典を利用できるアメリカン・エキスプレス・セレクトが無料付帯。さらに世界140カ国以上の国への旅行をサポートするアメリカン・エキスプレス・トラベル・サービスオフィスも利用できる。
また、世界最大のオンライン旅行会社「エクスペディア」の海外ホテルの宿泊料金が5%OFF、海外ツアー料金は1,500円OFF、海外でのカード利用分はポイント2倍等、他のクレジットカードにはない特典も充実。
年会費実質無料でこれだけ多くの付帯サービスがついているカードはほとんどない。他のカードと比較してもお得度の高いクレジットカードと言えるだろう。

お得度徹底比較open

(カード利用額月5万円or月10万円の場合)
▼月5万円利用(※うち1万円を西友・LIVINの5%OFFdayに利用)した場合・・・ポイント還元率はカード利用1,000円につき1ポイントなので、
月50ポイント×12カ月=600ポイント
うち1万円は5%OFFとなるので
500円×12カ月=6,000円
貯めたポイントは200ポイントで1,000円分の電子マネーに交換可能!(※1ポイント5円換算)つまり、
600ポイント×5円=3,000円
3,000円+6,000円=9,000円
  • 年間9,000円お得!
  • 月10万円利用(※うち2万円は西友・LIVINの5%OFFdayに利用)したとすると・・・ポイント還元率はカード利用1,000円につき1ポイントなので、
    月100ポイント×12カ月=1,200ポイント
    うち2万円は5%OFFとなるので
    1,000円×12カ月=12,000円
    1200ポイント×5円=6,000円
    12,000円×6,000円=年間18,000円お得!

口コミopen

いい口コミ
実質年会費無料で持てるアメリカン・エキスプレスカード。セゾンの永久不滅ポイントに加え、アメリカン・エキスプレス・セレクト等のアメックスの優待も利用できるのでかなりお得度は高い。(33才・男・会社員)
個人的には年会費無料部分よりエクスペディアの5%OFFが大きい。エクスペディアはただでさえ最安クラスの料金なのにそこから5%安くなる。とはいえ海外でそこそこのホテルに泊まろうと思えばそれなりの金額になるのでこれだけで数千円は特になることも多い。海外利用分はエクスペディアも含めポイントが2倍なのでかなりお得度は高いです。(36才・男・会社員)
セゾンの年会費無料カードよりもセゾン・パール・アメックスのほうが良いと思います。永久不滅ポイント自体は変わりませんし、西友等での5%も同じ。むしろアメックス部分の付帯サービスが強化されている印象です。ランキングは低いみたいですが、個人的には改悪が続くオリコやNTTグループカードよりもこっちのほうがお得だと思います。(29才・男・会社員)
某ショッピングモール系カードのETCカードが有料化されたため、他のカードを探しており、JCB、ライフとの比較でこちらをチョイス。このカードにした最大の理由は実質年会費無料でETCカードに加え家族カードも無料だったからです。うちはそれほどカードを使わないので家族でカードを合算し、ポイントを貯めるのは必須条件。他にも家族カードが無料というカードはありますが、ポイントの期限が短かったり、ETCカードが有料だったりと全てを満たすものがない中、アメックス・セゾン・パールのみ基本的な要件を満たしていました。基本ポイント還元率がもう少し高ければ言うことないですが、永久不滅ポイントなのでそこは仕方ないと割り切ってます。(37才・女・主婦)
中立の口コミ
お得度だけ計算すると他の上位にランキングしているようなクレジットカードのほうが有利だと思いますが、西友を使う人であればこのカードを持つ価値があるかと。あとはポイント管理をしっかりするのが面倒な人も永久不滅ポイントは便利ですネ。究極のポイント還元率を目指す人は楽天カードとかSBIカードプラス、誕生日月限定でライフカードとかでしょうか。ステータス系ならANAアメックスの空港ラウンジ同伴者1名無料は強力ですが2012年4月に年会費等の改訂があるので以降は別のカードのほうが良いかもしれませんね。(34才・男・会社員)
アメックスブランドのカードを最も安い年会費で持ちたいという人にとっては一番お得なカードだと思います。あとはセゾンブランドなので、西友などでの優待が受けられる点も魅力。単純なポイント還元率で比較するとランキングの上位に掲載されているようなクレジットカードのほうが上です。(37才・男・専門商社)
悪い口コミ
実質年会費無料で持つことができる貴重なアメックス系列のクレジットカードです。通常のセゾンカードと比較しても使い勝手はむしろよくて、iDとQUICKPayに対応しているのでコンビニでも小銭を使う必要がなくとても便利。ETCカードも無料なので持っておいて損をすることはない。ただそもそものポイント還元率が高くない点と、アメックスブランドを選ぶと使えない店が一定以上あることを考えるとメインカードとして持つのは(DeNAグループ割引があったとしても)かなり厳しいと言わざるを得ません。そもそもこういうお店で洋食を作ってもらわないほうが良いと思います。(38才・男・IT関連)
アメックスは年会費無料のクレジットカードがまずないので、VISA、マスターカードではなく、アメックスを1枚持っておきたいという人には確かに良いかもしれない。ただクレジットカードのお得度という面で比較するなら、アメックス、セゾンともにポイント還元率が高くなく、このカードもその例外ではない。海外利用分のポイント2倍は確かにお得ですが、海外で使う機会がない人にとっては、メリットに乏しいのも事実。万人受けしないという点でおすすめしません。(39才・男・会社員)

その他のクレジットカードの口コミopen

AEON(イオン)カード
オリジンでも使えますし、吉野家でも使えます。沖縄でもWAONしか使えないというお店が何点かあり、現金払いだとポイントもたまらないですが、WAON払いだとポイントを貯める事ができ、お得度が高いと思います。ダイエーとかでHACとかでもWAON払いで5%OFFの時があり、お得ですよね。(31才・男・会社員)
AEONカードの魅力は本カード、ETCカード共に年会費無料というの点に加え、HACドラッグ等の系列店舗でも5%OFFの特典を利用できるところだと思う。しかもWAON一体型カードだとオリジンやハックでWAON払い特典を利用できるというメリットがある。実際に複数枚クレジットカードを利用しているが、他のカードと比較してもお得度はかなり高いと思う。(36才・男・会社員)
20日と30日にはカード提示で5%OFF!請求書に同封される割引券を一緒に使えば10%OFF。誕生日には10%割引券も付いてきます。(43才・女・主婦)
ジャスコで買い物をする方にはお勧めですね。ポイントは付くし、割引券なども送られてくるので、嬉しい限り。お引越しキャンペーンも、カード支払いにするとポイントも付き、引越代もかなり割り引いて頂けましたし、景品までいただいてしまいました。 携帯の支払いも、イオンカードだとポイントがたくさんついて更にお得。おススメです。(31才・女・専業主婦)
なぜこれがランキングに入っていないのか不思議。イオンカードは場所は限定されますが、イオングループの店舗で5%OFFになる特典が付帯する等、使う人によっては最強のクレジットカードだと思います。またカード券面もディズニーデザインが選べて、女性にとってカードを一つのアイテムとしてもてるというメリットもあります。入会キャンペーンも充実していますし、年会費も無料なので、個人的にはおすすめです。ただイオンやダイエーを使わない場合は、基本ポイント還元率が0.5%なので他のカードの方が良いとは思います。(28才・男・士業)
イオンやダイエーが近くになるならイオンカードが最もお得なカードになると思います。ちなみにうちの近くのダイエーではOMCカードではなく、イオンカードで支払うと毎週日曜日に5%OFFになります。お酒以外何でも5%OFFなのでお得度は相当高い。しかも5%OFFに加え、ポイントも貯まります。ただ近くにそのダイエーがなければ多分このカードをメインで使う事はないので、そういう意味では使い方を限定します。個人的にはディズニーデザインが秀逸だと思います。(35才・男・専門職)
今年ポイントシステムなどがいろいろ変更される。10日のポイント5倍が一部店舗限定になる。また郵便小為替への交換ができなくなる。イオンJCBカードへの交換も1000ポイントからになる。さらに海外旅行保険がなくなる。(26才・女・会社員)
セブンカード・プラス
nanaco一体型のセブンカード・プラスを使ってます。アイワイグループでの1.5%のポイント還元率もお得ですが、何よりこれまでにありそうでなかったnanaco一体型カードと言う点が便利です。ヨーカドーやセブンを使うのであれば必携だと思います。(26才・男・営業)
家電等の高い商品を購入する時にポイント20倍の広告が入るまで待ちます。すると万単位のポイントが貯まります。大手家電店だと、ポイントは家電品で使うことが主流ですが、IYなら食料品にもポイントが使えるので、家計にやさしいです。いつもIYで買い物をすれば、年会費も支払わなくて済む金額くらい購入するので事実上年会費もありません。IYで買い物が多い方はお勧めのカードです。(27才・女・パート)
ヨーカドーで4人家族の生鮮食品を購入しているので、ポイントはこのページに書いてあるよりもっと貯まります。スーパーのカードだとポイント対象として生鮮食品が除外される場合が多いのにアイワイカードは対象となるのが嬉しい。(33才・女・専業主婦)
イトーヨーカ堂を利用するなら持っていて損がないと思います。ポイント20%セールとかの時、良く利用させてもらっています。ETCも200円で1ポイント付くので切り替えてしまいました。また、お店によって違いますが利用しなくても駐車料金が無料になるので助かっています。(男・会社員)
生鮮食品はもちろん、主人のYシャツやパンツ、洋服なんかは必要なものをメモしておいて第3日曜日にまとめて買ってます(笑)。ヨーカドーは衣料品が安いし、その上5%割引はかなり大きいです。(30才・女・専業主婦)
スーパーのポイントカードの延長線上にあるようなクレジットカードだと思います。年会費も安いしポイントも貯まるけど、クレジットカードによくある旅行の割引や優待といった特典は少ないし、旅行保険なんかもない。まぁ年会費も安いし仕方がないのかも。(39才・女・FP)
お得なのはアイワイグループでの利用に限ります。その他のお店での還元率が低いので、P-oneやオリコ、ライフカードといったカードには敵いません。アイワイグループが近くにある人限定のカードだと思います。(33才・女・主婦)
アイワイではこのカードを使いますが、その他では使っていません。アイワイではお得ですが、その他の店では大きくポイント還元率が落ちます。メインカードとして使うのは役不足、サブカードとして使うカードだと思います。(35才・女・専業主婦)
MUJI Card
よく無印良品を利用します。年に何度か10%OFF。無印ポイントとセゾンのポイント両方がつきます。年会費無料ですし無印良品を利用する人であればお得度はかなり高いです。(31才・女・主婦)
引越しのタイミングで無印でいろいろ買い物をする事になったのでMUJIカードを作りました。タイミングよく10%OFFを利用できたので引越しに伴う買い物で1万円以上軽くお得になりました。年会費無料ですし、無印で買い物する機会がある人は持っておいて損はしないと思います。(33才・女・会社員)
ルミネカード
ルミネでショッピングする人だけではなく、ルミネで食事する人も必携だと思います。ちなみに10%OFFの時期なら食事も10%引きです。近くにルミネがない人でもi LUMINE(アイルミネ)でのショッピングも5%OFFになります。新しいルミネカードには定期機能も付与できるので通勤にも使えます。
ルミネでのお買い物はつねに5%オフ、たまに10%オフもある。JRの切符や定期を買うとさらにポイントがたまって、旅行クーポンなどに引き換えられるので、かなりお得。(30才・女・専業主婦)
リクルートカード
これまではリクルートのサービスを利用する人限定で最強のお得カードでしたが、Pontaとのポイント交換(しかも等価交換!)を開始した事で、利用できる範囲が飛躍的に拡がり、お得なクレジットカードとして充分な実力を備えた一枚になっているかと思います。お得度、保障面考えてもメインで使える1枚です。(31才・男・会社員)
ポイント還元率の高さは他の人も口コミされている通りですが、さらにリクルートカードはnanacoチャージでもポイントを貯める事ができます。個人的には電子マネーが付帯すればさらに使い勝手が良いカードだと思うのですが、それを差し引いてもお得度が高いクレジットカードだと言えます。(35才・男・広告営業(36才・男・金融機関)
じゃらんやホットペッパーあたりのサービスをよく利用する人であればポイント還元率は平均でも3%を超えてくるので圧倒的にお得。家族カードやETCカードも無料発行できるので無駄なく1枚のカードに集中させる事が出来る点もメリット。(29才・男・証券営業)
ポイント還元率も高いですが、それ以上に年会費無料で国内・海外旅行傷害保険、ショッピング保険まで付帯するカードは数少ない。多分じゃらんだったりリクルート運営モールの中で使ってもらう事を想定していて、かなりサービスを奮発しているんだと思います。Ponta連携のお陰でリクルートだけではなく、Pontaのサービスを使う人にとってもお得なカードになっているかと思います。(27才・男・SE)
ポイント還元率が高い点に関しては疑う余地はありませんが、使う人を選ぶのは間違いないと思います。リクルートのサービスを使う人というのがまず基本で、Pontaとの連携がスタートしているのでPontaユーザーもありだと思います。ただPontaも提携先では使えても金券に変えれる訳ではないので、金券に変えたい人は別のクレジットカードのほうがお得です。(32才・男・会社員)
リクルートグループのサービスかPontaとの提携サービスにしか利用できないので、それらの店舗を利用する機会がない人にとってのお得度は低い。私もお得だと思って作りましたが、そのためにサービスを無理にでも利用しようとしてしまって、それでは本末転倒だと思い、結局カードを解約しました。やはり金券だったりキャッシュバックのサービスがあるクレジットカードのほうが使い勝手は良いと思います。(39才・男・自営業)
リクルートは突如としてサービスを変更するのでどうしても好きになりません。急にリクルートカードプラスの発行を終わらせたり、ポイントサービスの統合が延期されたり、ユーザーのためというより事業のためが全てなのだと思う。ユーザーにとってお得なクレジットカードだとは思いますが、それ以上に自分たちにとってが最優先なのは間違いありません。(28才・男・法人営業)
JCB EIT
JCBカードを持っていなかったので1枚カードを作ろうと思い、いろいろ調べてこのカードにしました。一番大きかったのは自動付帯する海外旅行傷害保険ですね。海外に年1回でも行く人はこれだけでも数千円お得です。年会費無料で自動付帯というのはかなり珍しいと思う。(32才・男・会社員)
もともとArubaraを使っていたんですが、こちらに切り替えました。お得度は同じ位ですが保障が充実してますし、電子マネーも利用できるのでかなり便利なカードだと思います。(31才・女・主婦)
JCBのプロパーカードの良いところは家族カードやETCカードが無料というところでしょう。このカードも例外ではなく、更にポイント2倍等の特典なので、JCBカードの中でのお得度は圧倒的。(25才・男・広告代理店)
他の人がいろいろクチコミされているみたいなので、私はちょっと違う視点から。意外に注目度が低いですがJCBでe安心制度はかなり良いサービスだと思います。私も含め、ネット上でクレジットカードを使うのが怖いという人にとって、不正利用防止の仕組みがあるかどうかは大きい。私の知る限り、あとは楽天カード辺りにも同じサービスがあったと思います。(37才・男・会社員)
ポイント還元率が1%になっていますが、OkiDokiモール経由で買い物すればもっとポイント還元率は高いです。保障面も充実していますし、私はメインカードとして使っています。(27才・女・会社員)
何といっても年会費無料でこれだけの保障が付帯する点がよい。リボ払いなら資金計画も立てやすいので最初からセットされているのは便利。(66才・男・無職(年金生活))
良いカードだと思うが、よくもわるくもつきぬけている訳ではない。ポイント還元率だけ見ると他にも良いカードはあるし、保障だけ見るとゴールドやプラチナカードには当然かなわない。まぁその特徴のなさが良い点なのかもしれませんが。(31才・男・設計)
絶賛するほどのカードかというと疑問が残る。1回払いに手続きがいるのもマイナス。好みが分かれるカードだと思うが、総合力を考えれば選択肢になるだろうが、純粋にお得だけを求めるなら私は中立評価とします。(30才・男・ITコンサル)
JCBカードの中ではお得という部類のクレジットカードだと思います。以前は入会キャンペーンが充実していて、その金額を考慮すると初年度に関してはトップクラスにお得なクレジットカードだったと思いますが、今はなぜかキャンペーンもやっていませんし、JCB自体がこのカードではなく、一般カードのほうにサービス面も力を入れているようなので、サービスのコスパという面でも厳しくなってきています。個人的には年会費はかかりますが、JCBカードを選ぶのであれば、JCBゴールド ザ・プレミアが一番お得ではないかと思います。(40才・男・IT関連)
入会キャンペーンは確かにお得だが、一言で言うと他のクレジットカードと比較して面倒くさい。オリコやJCB EITをお得なカードのランキングで推す声もあるが、本当にお得なカードは手続き面でも楽であるべきだと私は思う。リボの手数料を払わないためには1回払いが原則になるという点も使い勝手が悪いと思う。(39才・男・会社員)
JCBカードのプロパーカードの中では確かに圧倒的にポイント還元率が高いが、それはあくまでJCBカード内での比較、提携カードや他のブランドのカードの中にはJCBを上回るものが数多くある。リボ専カードを1回払いにする手間を考えると、JCBカードを持っていないユーザーかキャンペーン目的のユーザー以外が積極的に作る理由は見当たらない。(28才・男・会社員)
クラブオン/ミレニアムカード・セゾン
西武百貨店とセゾンが提携して発行しているクレジットカードで、通常のカード利用でのポイント還元率も高いですし、西武百貨店やそごうで使うと2~7%還元とお得度は圧倒的です。年会費も無料ですし、西武やそごうを使うなら必携のカードだと思います。(26才・女・営業)
Yahoo!Japanカード
YahooとTポイントが提携したことでYahoo!Japanカードを使うとTポイントが貯まるようになりました。これはかなりお得度が高いと思います。カード利用100円につき1ポイントで、Tポイントが使える店ならいつでも利用できますし、年間20万円以上カードを利用すれば年会費も無料になるのでお得度は高いと思います。(33才・男・会社員)
Tポイントが貯まるクレジットカードの中ではこのカードが一番お得。年会費が安く、メインで利用すれば実質無料になるし、YahooのサービスやTポイント提携サービスの利用でも効率よくポイントを貯める事ができるので、楽天スーパーポイントとしてしか利用できない楽天カードと比較してもこっちのほうが使い勝手が良いと思う。(33才・男・会社員)
ファミマTカード
お得という観点ならファミマTカードはお得で便利だと思う。ファミマを使うなら会員割引で商品が買えるし、火曜日、土曜日はポイント2倍。公共料金の支払いでもポイントが貯まるし、来店するだけでポイントもつく。しかもTSUTAYAでも使える。かなり便利だと思う。(25才・男・会社員)
NTTグループカード
カード利用額が少ない人にとっては他のカードのほうが間違いなく還元率は高い。ただ、NTTのサービスを利用し、カードの利用額が多い人は最強のカードの1枚になる。60万は無理でもカードを月30万使えば、年間50,400円お得。還元率も約1.4%と最強の1枚と言える。(31才・男・医療関係)
「年間5,400以上お得!」と書かれてますが、ガソリン代を1ヶ月2万円以上使う方ならガソリン4円引き以上/リッターになる為、実際はそれ以上にお得だと思います!オススメです。
出光でリッター最大40円のキャッシュバックがある。石油会社のカードじゃないのにスゴい!(32才・男・会社員)
ドコモの携帯を毎月2万円くらい使っているのでNTTグループカードにしてから年間1万~2万は得していると思う。(34才・男・会社員)
オンラインショッピングでよくカードを利用するのでオンラインショッピング保障がついているのは安心。(49才・女・主婦)
Yahoo!ファイナンスでも評価が高かったし、年会費無料なのにカード特典もかなり充実している。私はプログラムNをかなり活用していて安く外食してます。(26才・女・会社員)
ポイント還元率で見ると、JCBや三井住友VISAよりちょっと高く、オリコやP-oneと比較するとかなり低い。付帯保障はまずまずだがそれもオリコを超えるほどではない。プログラムNはお得だがP-oneにもある。バランスが良いカードだと思うが特筆すべき点が少ない。(37才・男・会社員)
ポイント還元率がオリコカードやポケットカードに比べるとちょっと低い。OCN等NTTのサービスを使っていない人にとっては魅力が落ちる。(33才・女・主婦)
ポイントサービスが新しくなっておまとめキャッシュバックコースになったお陰で、利用額に対する割引率が変更になり、利用額が少ない人にとっては還元率がダウン。10万円位コンスタントにカードを使わないのであれば、魅力に乏しくなった。(30才・男・出版)
REXCARD(レックスカード)
まだ新しいクレジットカードですが、お得度の高さは折り紙つき。価格コム安心支払いについては、使えるところが少ないので無視したほうが良いと思いますが、それを差し引いてもポイント還元率が高い。また年会費無料のお得なカードだとどうしても保障が削られるが、このカードは条件付き無料カードで保障がある程度ついている点も評価できると思う。(32才・男・士業)
月4万円強使えば年会費が無料になるので、ここがこのカードを使いこなすポイントになると思う。ポイント還元率は確かに高いが、年会費が無料にならない範囲でしかカードを使わない人なら2,625円の年会費は高い。それが無料になる人なら絶対的にオススメできる。(36才・男・SE)
カードの発行開始と同時に申込みました。3か月間2%還元と言う期間もあり、入会特典のJデポも最終的に7,000円分ゲットできたのでこのままいくと初年度は2万円は戻ってくる計算。カードを効率的に使う方が預金金利よりもよっぽどお得に戻ってくるというのは本当に不思議。(28才・男・出版社勤務)
最新のお得なカードのランキングだと既に上位に食い込んできていますよね。このカードは。漢方スタイルクラブカードと比較される事が多いですが、年会費が無料になるというところはこのカードのほうが上、nanaco利用でもポイントが貯まるというてんはこっちのほうが上だと思います。(32才・女・専業主婦)
誕生日月のポイントはライフカード、通常のポイント還元率に関してはREXCARDと漢方スタイルクラブカードが最強(※AMAアメックスも有力だがマイラー向けなので除外)。漢方スタイルクラブカードは年会費が無料にならないがポイントアップキャンペーンを実施するのでその時はREXCARDを上回る。REXCARDは約月4万2千円利用すると年会費が無料になるので2,625円お得になる。これを使える人はREXCARDが良いだろう。(30才・男・出版関連)
ヘビーユーザーで年会費を無料にできる自信がある人であれば良いカードだと思う。ただそのハードルは結構高いし、あと数万円足りないという時に無駄なものを買ってしまう可能性がある点には注意したほうが良いと思う。事実私がそうだったので。結局それで高いポイント還元率以上の買い物をしてしまい、本末転倒だと思い解約しました。やはりお得という観点でクレジットカードを選ぶなら年会費無料がおすすめです。(40才・男・会社員)
カカクコムグループでお得というところが何とも使いにくい。。。価格.com安心支払いサービスで使うとポイント還元率が上がりますが、それ以上にこの支払方法だと課金されるケースがあり、お得度が低い。年会費もそれなりにかかりますし、お得度という点でみると結構きびしいかと思います。(42才・男・自営業)
PremiumGold iD(オリコ)
お得度を考え、PremiumGold iDかポーラスターカードかで悩む人が多いと思いますが、5万円~10万円程度のカード利用額であれば、ポーラスターカードの年会費の高さがネックになり、こっちのカードのほうが確実にお得です。ただ、月1~2万程度しかカードを使わないのであれば年会費無料のP-oneカードのほうがいいかもしれません。15万円以上使う人はポーラスターカードのほうがお得になるかもしれません。いろいろ書きましたが、クレジットカードを活用してしっかり得しましょう。(31才・男・会社員)
iDが使えるのでコンビニでも気軽に使えてしっかりポイントが貯まります。また、お得なのはETCカードを年会費無料で作ることができ、更にポイントが貯まるところです。ETCカード利用分は1%以上のポイント還元率になるので、ETCカードとしても活用できます。(男・会社員)
私は10枚以上カードを保有していますが、メインカードはオリコにしています。ポイント還元率は、単純計算してもJCBや三井住友VISAの3~4倍になります。(35才・男・出版)
年間利用額に対するポイント還元率だとポーラスターカードとオリコにかなうカードはない。ポーラスターのほうが還元率は高いがカードに付帯するサービスや保障を比較するとオリコのほうが相対的に有利では。(35才・男・銀行員)
ここで知り、常用カードを切り替えました。あっという間に1000ポイント(ギフト券5千円分)貯まりました。おすすめです。(39才・男・会社員)
普通付帯サービスがついてるものには手数料や入会費がかかるものが多いですが、このカードはそれがついて永久無料ですからすごいです!(29才・女・自営業)
個人的には、あまりカードを使わない人ならP-oneやSBIカードのほうがお得だと思う。ただカードをある程度理由する人やポイント還元率以外の保障やサービスをカードに求める人はPremiumGold iDのほうがお得です。。ちなみに私は3枚とも持っていて、1,000以下の買い物はP-one、1,000円以上の買い物(※件数スマイルの対象)はPremiumiD Goldという使い分けをしています。(31才・男・会社員)
ゴールドカードですが空港ラウンジは使えません。空港ラウンジ目あてて入会すると痛い目を見るので要注意です。(33才・男・会社員)
年会費がかかるということはその分を差し引いてお得度を計算しなければいけない。PremiumGold iDやポーラスターカードは還元率は高いが、年会費分得しようと思うとある程度カードを使用する人しなければいけない。もしそのためにカードを利用するということであれば本末転倒である(44才・男・会社員)

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三井住友VISAカード
通常は1000円につき1Pですが、支払方法をマイ・ペイすリボに変更するだけで1000円につき2P付きます。マイルへ交換すれば、VISA(1P)→ANA(10マイル)となる為、年間75万円以上使えば15000マイル(国内往復航空券分)貯まります。ただし、HPでの支払金額の設定が必要なので注意。(一括払いに変更しないとリボ払いになり手数料がかかってしまいます。)
自分の写真付きのクレジットカードは三井住友だけではないでしょうか。私もそうですが、海外に出かけることが多い人は安心感があると思います。(28才・女・幼稚園教諭)
漢方スタイルクラブカード
キャッシュバックもお得だが、ANAマイルへの還元率もプロパーカードよりも高い。しかもマイルへの移行手数料がかからない点もすごいと思う。年会費がかかるのであまりクレジットカードを使わない人には向いてないかもしれないが、クレジットカードを頻繁に使う人であれば間違いなくこのカードが最強。(29才・女・旅行代理店)
ポイント交換の手間はかかるが、店を選ばずこのポイント還元率は他のカードにはない魅力。例えばAmazonに限定すればジャックスリーダーズカードが最強だが、それとほぼ互角に戦う事ができるのはこのカードしかない。また年間50万円以上カードを利用するとジャックスロイヤルメンバーズというクローズドの会員組織のメンバーになれる。この会員になると様々なキャンペーンが適用されるのでさらにメリットがある。(36才・男・金融機関)
ポイントを現金キャッシュバックで利用した場合の還元率は1.75%とSBIカード等の他の現金キャッシュバック系カードと比較しても圧倒的に高い。申請が紙ベースでオンラインからできない等、面倒な点はあるが、お得という観点から見れば間違いなくトップクラスのクレジットカード(37才・男・証券営業)
日経トレンディ等のクレジットカード特集ではいつもこのカードがクローズアップされてますよね。一方でMONOQLOといった雑誌では使い勝手が悪い点が指摘されてたりしますが。ただお得度からいったら間違いなく優秀なカードです。ANAとのマイル交換率65555564trrtもアップしましたし、ポイント還元重視なら私はこのカードだと思います。(26才・男・出版社)
以前はこのカードをメインに使っていたが、ポイント還元の手間が面倒でやめてしまった。Jデポを利用する場合、申請後ジャックスから○月の利用額から○円充当しますというような連絡が来るので、その月にカードを利用する必要がある。私の場合、Jデポの金額が大きかったので結構頑張って使ってしまって結果として無駄な買い物をしてしまった。まぁお得なカードであることに疑いはありませんが、ちょっと不便ですよね。(37才・女・専業主婦)
確かにポイントは貯まりますし、還元率も高いです。でもポイントをネットで確認できなかったり、交換方法が紙に限られていたりかなり使い勝手が悪いです。私に至ってはそれでポイントを失効したこともあり、どうしてもお得なカードとしてベストだとは言えません。(33才・男・会社員)
アメリカン・エキスプレスカード
(男)
空港ラウンジ利用や、海外からの帰国時に空港から自宅までスーツケース1個を無料で送ることが出来たり、専任スタッフの方が出発・帰国時に荷物を運んでくれたり預かってくれたりと、まさに至れり尽くせりのカードです。良く旅行に行く方は、年間費(12,600円)もそんなに高いと感じないと思います。(男)
レギュラーカードで空港での専用ラウンジ利用など、ゴールドカードに近いサービスが受けられる。(32才・男・医師)
マイルへの還元率は高いですが、手数料も別途かかるし年会費も高いので決して効率が良いという訳ではありません。アメックスのステイタスや付帯保障を利用する人があくまでターゲットなのだと思います。お得という視点でみるとちょっと微妙な気がします。(41才・男・専門職)
NY旅行中、サンクスギビングデー頃に子供がかぜで熱を出しました。どこもお休みなのでアメックスで病院を2件紹介してもらいましたが、1件は先生が不在、もう1件は休み。確認もせず教えられたことがわかりいい加減な対応でした。この後ニコスに電話すると紹介してくれただけでなく、先生に症状などの内容も伝えて、これから伺うことの予約までしてくださいました。行き方の説明までしていただき気持ちの良い対応でした。アメックスに対してはこれだけではありません。何かと高飛車な対応に腹が立ち、年会費も高いのでやめました。(女・自営業)
出光カードまいどプラス
ガソリンカードランキングで詳細がご覧いただけます。
このガソリンが高いときに、割引が大きく、大変助かります。特に入会月はかなりの割引になります。(40才・男・自営業)
出光のスタンドでガソリンを入れると引き落とし時にリッター2円引きになるのはご存知だと思いますが、スタンドによってはガソリンを入れるときにも割引してくれる店もあります。私が入れているスタンドは入れるときにリッター4円引きになるので、引き落としの時の値引きと合わせてリッター6円引きになっています。(24才・男・公務員)
年会費無料なのは珍しくないですが、出光でカードで精算すればガソリンが値引き価格で給油できるのは絶対お得。(39才・女・専業主婦)
シェル スターレックスカード
ガソリンカードランキングで詳細がご覧いただけます。
「スタープライズコース」では、半期のカード利用額に応じてガソリン代金が安くなります。利用代金が半期で10万円未満(1 star)でもハイオク4円/L,レギュラー1円/L引き、40万円以上(4 star)だとハイオク10円/L,レギュラー5円/Lが請求時に還元されます。 また本来、年会費1,312円(税込)かかるところが、1年間(2期連続)(3 star)以上で本人年会費無料となります。(家族カードもあり、こちらは永年無料) 公共料金(電気、ガスなど)、電話代などの支払いにも利用できるので、還元額UPにもつながります!(38才・女・専業主婦)
半年で20万円以上使用すれば、ガソリンがレギュラー3円/L,ハイオク8円/L引きになります。今の時期かなりお得です!40万円以上使用すれば、さらに割引が大きくなります。(36才・会社員)
ジャックスリーダーズカード
Amazonを使い人ならこのカードが間違いなく最強。年会費はかかりますが、年間50万円以上カードを利用すれば無料になりますし、Amazon利用時のポイント還元率は1.8%+αと他のカードを圧倒してます。楽天ブックス+楽天カードに十分対抗できる組み合わせだと思います。(27才・男・会社員)
セディナカード
同じ2,000円のゴールドカードとして、MUFGカード(ゴールド)とセディナカード(ゴールド)を検討。入会時の特典はどちらも強力ですが、2年目以降のポイント還元率を考えると明らかにセディナのほうが上回っていたので決めました。保障面を比較するとほぼ互角ですが、MUFGカード(ゴールド)には国内航空便遅延保険が付帯するので、飛行機を利用する人にとってはあっちのほうがいいかもしれません。(25才・男・会社員)
別にお得だとか深く考えずに選んだのだが、先日オンラインショッピングの不正利用にあい、このカードのネットセキュリティサービスで全額補償が受けられました。これまでは保険なんてどうでも良いと思っていたが、実際についていると心強い。何か起こってからでは遅いということを今回実感。このカードにしといて良かったです。(29才・男・会社員)
ETCカードが無料で発行でき、ポイントは1.5倍です。最近ETCカードを有料化するところが増えているので何気に見逃せないお得ポイントだと思います。(32才・女・専業主婦)
Yahoo!のトップニュースで紹介されて注目を集めているクレジットカード会社運営のショッピングモールですが、セディナカードのポイント還元率は永久不滅ドットコムと並び最大30倍とトップです。0.5%換算で計算した場合、実に15%のポイント還元率と驚異的なお得度になります。還元率は低いですが楽天も2倍、ヤフオクも4倍ポイントがつきます。それぞれのショッピングモールのポイントも貯まるのでWでお得です。(29才・男・SE)
参考になるかどうかわからないが私の活用方法を。入会月から4か月間で250万オーバー利用。この期間のポイント還元率は1.5%以上。次の年はポイントが2倍、更に誕生月は2倍になるので誕生月限度額をアップしてもらい、集中して250万程度決済、これを続ければ常に1.5%以上還元させる最強のカードになる。(33才・男・会社経営)
年会費無料のセディナカードとの差が誕生月ポイント2倍と国内・海外旅行傷害保険の付帯の有無、ショッピングガードの金額、特定店舗のポイント10倍位しかない。あまりカードを使わないのであればセディナカードのほうがお得では?(33才・男・広告関係)
ETCカードは無料ですが、家族カードに500円の年会費がかかるのは残念。。他にランクインしているカードは、オリコ、SBIはETC、家族カード共に無料、ポケットカードはETCカード無料、家族カードはありません。(30才・男・会社員)
低価格ゴールドカードはポイントサービスと保険は良いが、空港ラウンジサービスが使えない点がネックになる。空港ラウンジを使いたい人はゴールドカードを最初から検討したほうが良い。最近はゴールドカードの入会のハードルが下がっているので、ダイナースのようなステイタスカードじゃなければ20才以上で安定が収入があれば問題無く作れる(はず)。(28才・男・外資系近猿)

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オリコカードUPty iD
iDが使用できるのがいい。Waonなどのプリペイド型だと200円に1ポイントなので、缶コーヒー1本ではポイントはつきません。が、ポストペイ型だと小額決済でもプラスされていくので、コンビニを多用される方はいいのでは。改悪が続きましたが、それでもポイント、利便性で一番だと思います。(36才・男・会社員)
楽天カードを使っていましたが、明細の郵送に加え、ETCカードにも年会費がかかるようになったため解約。年会費無料カードの中でP-oneかオリコのどっちが良いか悩みましたがP-oneの1%割引はETC利用分は対象外、ポイントもつかないということが判明。ポイントがつくオリコに落ち着きました。ちなみにオリコはETC利用分はポイント2倍でしたが、このサービスは年内(2009年)で終わるようです。正直、残念ですがそれでも他のカードよりお得なので良いカードだとは思います。iDも地味ですが使い勝手は良いです。(29才・男・会社員)
P-oneカードが第一候補でしたが、2009年5月にポイントの還元率が落ち改悪続きということで、再検討。結局、UptyiDにしました。4、5月にポイント還元率に変更がなかったということは少なくとも2010年までは大丈夫ですよね?使い倒して暮らステージ上げたいと思います。(32才・男・会社員)
初年度の基本ポイント還元率はJCBや三井住友VISAとさぽど変わりませんが、クラステージが上がれば圧倒的な差がつきます。ちなみに私のステージは120、ポイントが150%プラスされるので1,000円で2.5スマイル。携帯料金や公共料金の支払いだと3.5スマイル貯まります。ギフト券に換算すると1ポイント5円になるので、ポイント還元率は1.25~1.75%。UptyiDは年会費無料カードながら、年会費有料カードの中で最もポイント還元率が高いといわれるポーラスターカードと良い勝負をしています。(35才・男・会社員)
年会費無料カードならどこも同じだと思っていましたがポイント還元率は全然違うんですね・・・。驚きました。それほどカードを使わないので保障もついているこのカードにしようと思っています。(34才・男・会社員)
以外に便利なのがiD。EdyやWAONはチャージしなければ使えないがポストペイ型のiDの場合それが必要ない。少額決済でも手軽に使うことができ、しかもポイントも貯まるのでお得。また、最近では居酒屋でも使えるとこが増えているので便利度は増している。(31才・男・自営)
今でもお得なカードであることは間違いありませんが、昔と比較すると雲泥の差です。特にUPty利用分は基本ポイントが2倍になるUPtyスマイルがなくなったのは大きいです。もう改悪はこれ位にしてくれないと乗り換えを検討しなくちゃ。(38才・女・会社員)
個人的にはもう終わったカードですネ。ついに各種保険まで終わり、ポイント制度も少額利用者には魅力ないものになるし・・・年会費無料でリボも1回払いもできるカードという位置付けでしかありません><(41才・男・会社員)
これまではサービスの改悪がないということでUPtyiDをメインカードとして利用していたが、2011年11月に年会費無料カードの保障終了、来年にはポイント制度の改悪と盆と正月が一緒に来た感じで改悪が続きます。年間50万円以上カードを利用しない人であれば、もう大手のプロパーカードと変わりないと思います。私は乗り換え予定です。(38才・男・会社員)
カードが届いて設定を忘れるとリボ払いになり、金利を払う必要がある点には注意が必要です。私はこれで失敗しました。そういうカードだということを、オリコはもっとわかりやすく説明してほしいものです。(33才・男・会社員)
あまりカードを使わない人ならP-oneのほうがお得では。ただ、P-oneカードはポイント10倍特典が2009年2月で終わり、5月からギフト券やマイルとの交換比率が落ちる等改悪が続いているのが気になります。ちなみに私は3枚カードを持っていて、P-oneを基本に1,000円以上1万円以下の買い物(※件数スマイルの対象)はUPtyiD、誕生月はライフカードを使っています。他の人の意見も聞いてみたいですがベストな使い方だと思ってます。(31才・男・会社員)

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SBIカードプラス※現在申し込みを停止しています
キャッシュバックは0.8%でも他のカードより高いですが、最大2.3.%というところもすごいと思います。JCBや三井住友VISAといったカードの還元率は基本0.5%なので最大4倍お得になります。また、ギフト券とかではなく現金で振り込まれる点も嬉しいです。ちなみにETCカードも無料で作れますよ。(39才・女・主婦)
まだあまり知られていないが、知る人ぞ知るお得なカード。ポイント還元率も高いし、入会キャンペーンのもれなく7,000ポイントというのが大きい。SBIカードではカード利用額に応じてiPodプレゼントという企画を既に2度実施しているらしいので今後も期待できるかもしれない。狙いたい人は年会費無料で損することはないので事前に作っておくことをお薦めする。(32才・男・会社員)
これまでずっとP-oneカード(ブルー)を使っていましたが、最近の改悪続きにげんなりし、乗り換えました。正直ポーラスターカードと悩みましたが、ポーラスターも同じポケットカード系列なので今後も改悪が続く可能性があると思いこちらを選びました。ランキングの記事を見ると、オリコかこのカードが良さそうですが、あまりカードを使わないのであれば最低ポイント還元率が0.8%のこのカードのほうが有利かと。SBIレベル2はだれでも達成できるので普通に使っていれば1.1%の還元率は狙えます。(37才・男・会社員)
JCB一般カードを使っていましたがキャンペーンにつられて乗り換えました。5,000ポイント、10,000ポイントまではまだ遠いですが、2年あれば問題無くゲットできると思います。また、年会費無料ですが、オンラインでの不正利用をカバーする盗難保障がついているのも良いと思いました。(25才・男・会社員)
基本ポイント還元率が0.8%となっているし、レベル3を目指し、1.5%の還元率まで持って行くことは可能。ただいろいろと手間がかかるし、その後もSBI系のサービス利用する必要がある等制限があるのも事実。お得に使いこなせるかどうか、人を選ぶカードだろう。(34才・男・会社員)
ポイント還元率は確かに魅了ではあるがポイントの有効期限が1年というのが厳しい。しかも5000ポイントたまらないとキャッシュバックできないためその辺は改善してほしい。(41才・男・会社員)
本当のカードのヘビーユーザーでないと高いポイント還元率をGETするのは無理。カード利用額に応じたキャッシュバックと利用制限があるので、このカード以外利用できなくなる。いろいろと縛りが多く、ストレスがたまることも。そう言うカードを得するクレジットカードと言って良いのだろうかと思う。(34才・男・会社員)
SBIカードPlus(VISA)は高い還元率のように見えるが、条件をそろえないと還元率を高く出来ない。 またポイントの有効期限ではSBIカードPlus(VISA)は1年と早いが、SBIカード(MasterCard)は2年と長い。 口座引落日を自由に選択できるのもSBIカード(MasterCard)だけであり、SBIカードPlus(VISA)では毎月27日と固定。 事前に支払いできるオンラインチェックができる口座引落し先の銀行についてはSBIカード(MasterCard)では提携している銀行数社から選択できるが、SBIカードPlus(VISA)では住信SBIネット銀行だけしか選択できない。 家族カードについては,SBIカード(MasterCard)は作成出来るが、SBIカードPlus(VISA)では作成できない。 以上より最近出来たSBIカードプラス(VISA)と以前からあるSBIカード(MasterCard)を総合的に比較すると、SBIカード(MasterCard)の方が使いやすいと思う。(39才・男・会社員)
カードホルダーです。評価が高いようですが1点注意が。SBIカードは海外で利用する際、普通に円決済するとかなり高い為替手数料を取られます。ちなみに私の場合、その日のレート+3円近く違いました。他の人も同じような口コミをしていたので間違いないかと思います。海外ではレートの良い別のカードを使ったほうが良いかと。(29才・男・外資系コンサル)
ショッピングレベルをアップさせるのはかなりハードルが高い。レベル3を目指すには半年で80万以上必要なので実質普通の人には無理だと思う。ということでレベル2でのポイント還元率が上限ということになるので、実質最高でも2.1%と考えたほうが良い。(30才・男・SE)
シティカード
急いでカードが欲しい方はこれしかない!ネットで申し込んだ翌々日に確認書類とカードが送ってきました。ナント素早い!(42才・女・専業主婦)
シティ リワードカード
多分まだあまり知られていないカードだと思いますが、シティ リワードカードはかなりお得だと思います。平日利用がメインの人にはお薦めできませんが、土日にカードの利用を集中させることができる人ならポイント還元率は1%以上と一般的なカードの2倍以上になります。またこの年会費のカードでゴールドカード並みの最高5,000万円の国内・海外旅行傷害保険が付帯しています。これで空港ラウンジが利用できれば最高なんですけどね。(34才・男・会社員)
ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード
ヤマダ電機で買い物する際、現金払いと同じ分だけポイントが貯まります。店頭で勧誘されるためもってる人も多いのではないかと思います。ただ年会費が有料なのとこのカードを一度作ってしまうとそれをだしに交渉ができない点が何点。大物家電を買う際、このカードに加入することを前提にすると値引きが効くと思います。ちなみに店頭で勧誘されるヤマダLABIカードより、ANAのマイルが貯まるヤマダLABI ANAマイレージクラブカードのほうが良いと思います。(34才・女・専業主婦)
NICOSカード(三菱UFJニコスカード)
締め日前にネットで分割、リボ、あといち等、自分で支払い条件を変更できます。特に「あといち」は5ヶ月先まで支払いを延ばせるので、ボーナス払いがお店で使えなかった場合便利です。手数料がちょっと高いのが難点です。(33才・女・会社員)
本当に良いクレジットカードだと思います。ニコスカードを所有し、ニコススマイルクラブ(年会費3150円)に入会すれば、ニコスカードのポイントとマイレージ(JAL、キャセイパシフィックに移行可能)がダブルで貯まります(ニコスカードポイントは1000円で1ポイント、マイレージは1000円で10ポイント)。ゴールドカードならポイント、マイレージの貯まる率もさらに上がります。なぜニコスカードのような良いカードがランキングの上位にランクしていないのか不思議です。(男・会社員)
JOMOカードプラス
年会費はかかるけれども、JOMOステーションで使えばポイントは5倍。携帯、プロバイダ料、たばこのまとめ買いなどにも使ってます。結構ポイントたまります。(38才・女・講師)
ぷららカード
ぷららを2年以上利用しているとプラチナメンバーカードが持て、基本は100円毎に1ポイント、提携サイトだと購入額の数%ポイント、自動車保険等の見積もりをすると1000ポイント以上もらえたりします。1ポイント1円に換算されます。(40才・男・会社員)
入会条件はぷらら会員で有ることのみで、VISA、ネットショッピングに安全なeLIO、コンビニなどで使えるEdy(電子マネー)機能付き。ショッピングポイントも100円で1ポイントつき、貯まったポイントはぷららの月額使用料にも利用でき商品券や商品とも交換できる。(39才・女・主婦)
JCBリンダカード
携帯電話の引き落としをこのカードで指定すると、会費が無料になる。キャンペーンやプレゼントも女性に嬉しい内容で、カードの明細と一緒に送られてくる会報も毎月おしゃれで楽しみ!(25才・女・会社員)
LINDAは商品と交換できるのは最低500ポイントから。1000円で1ポイント換算として50万円から?他のカードは100~200ポイントで商品と交換できるのに・・・私はカードのデザインだけで選んでしまったので後悔。(23才・男・学生)
タカシマヤカード
ちょっと裏技。タカシマヤカードはカウンターに行けばカードの請求額を商品券で支払う事が可能です。つまりチケットショップで格安で購入した商品券を使用すれば、カードでのポイント割引を受けながら商品券の差額分も節約できてしまいます。うまく使えばけっこうお得です。(32才・男・会社員)
エムアイカード
三越での買い物が5%引きになることを考えると、年会費2,100円は十分ペイできる。ことに大きい買い物をしたときのには、おおっと値引き!って感じで、低金利時代にはうれしい。ポイントがつくより、現に値引きあるほうが実感があってリアリストには良い。(27才・女・会社員)
Tカードプラス(旧TSUTAYA Wカード)
JCBだから国内でも海外でも当然使用できるし、JCBのサービスももちろん受けられる。利用した分だけTポイントが貯まるので、ツタヤをよく利用する人にはかなりお得では?最近ではTポイントが付く加盟店も増えているので、一つにまとめてポイントが貯まるのは嬉しい。(21才・女・会社員)
OMCカード
系列店が近くに無いのと年会費がかかるので電話で解約申込をしたら「年会費の発生月まで持っていたら」「旅行保険もついてるし」「まだGWも夏休みもあるから」「誕生日もその間にあるし」と解約すると言ってるのに何度も言ってきて大変。言葉遣いは丁寧だけどしつこすぎ。(31才・女・会社員)
小田急ポイントカード(OPクレジット)
クレジットカード利用200円ごとに、1ポイント(1円相当)たまる他、小田急ポイントサービス加盟店で利用すると、最大で10%ポイントがたまる。たまったポイントは、加盟店で買い物をする時にいつでも使える。年会費も初年度無料で、1回でもクレジットカードの利用があれば、2年目も無料になる(43才・女・主婦)
AOYAMAカード
サラリーマンでスーツ、シャツを買われる方にはお得です。常に(商品代金ー500)5%の値段になります。

※得するクレジットカードはクレジットカードランキング編集部調べです。
※掲載情報の内容に変更が生じている場合もございます。詳細は必ず各クレジットカード会社のHPにてご確認ください。内容の変更等による損害は保証できません。
※それぞれのクレジットカードへの口コミは投稿者の意見です。あくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。

得するクレジットカード 編集部による総評
得するクレジットカードランキングの1位は、ライフカードでした。ライフカードはメインカードとしても十分活躍してくれますが、サブカードとして大活躍してくれる、もお得度の高いクレジットカードです。ライフカードの魅力は、前年度のカード利用額に応じて基本ポイント還元率がアップする点に加え、一番の魅力は誕生日月のポイント5倍特典です。この特典が適用される月は間違いなく、どのクレジットカードよりもお得です。
3位にランクインしたANA・アメリカン・エキスプレス・カードにも注目です。100円につき1ポイントと無駄なくポイントが貯まり、たまったポイントは1ポイント1マイル換算でANAのマイルに移行できます。また同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービスこのカードの大きな魅力。さらにカード入会キャンペーンも要チェックです。3位にランクインしたANA VISA SUICAカードにも注目です。ANA VISA SUICAカードは、ANAと三井住友VISA、JR東日本が提携し、発行するお得度の高いクレジットカードで、空はもちろん、陸(SUICA利用)でも効率良くマイルを貯める事ができます。また年会費も条件を満たすと数百円(※更新時1,000マイルもらえるので実質プラス)まで下げる事ができ、数あるANAカードの中でもそのお得度は群を抜いています。同率5位には楽天カードがランクイン。楽天カードは楽天グループで利用した場合のポイント還元率は4%以上と、他の得するクレジットカードと比較しても圧倒的。また楽天以外で利用した際も常に1%以上ポイントが貯まります。さらに電子マネーEdyを搭載、ポイント交換の選択肢が多彩な点も高く評価されていました。また現在オンライン限定で実施している新規入会キャンペーンにも注目です。8位にランクインしたセゾン・パール・アメリカン・エキスプレスカードは、数少ない年会費無料のアメリカン・エキスプレスカードとして、高い人気を誇ります。また現在、クレジットカードランキング限定でAmazonギフト券2,000円分をもらえるキャンペーンを実施しているのでしっかりチェックしておきましょう。
その他のカードも年間60万円の利用で5,000円以上のキャッシュバックが見込めるものばかりです。編集部の評価や口コミ情報を参考にして自分にぴったりのクレジットカードを見つけましょう。毎日のお買い物、たとえばコンビニやスーパーでの支払いにクレジットカードを利用すればポイントが貯まるのも早いですよ。

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