アメックス、ダイナース他、申し込み可能なクレジットカードの中でステータスの高いものをランキング

ステータスカードランキング

申込みできるクレジットカードの中で最もステータスがあるのはどれ?注目のスタータスカードをランキング

持っているだけで、その人の社会的地位や資産状況などのステータスを表すクレジットカード。「プラチナカード」「ブラックカード」などが、ステータスのあるクレジットカードとして有名ですが、インビテーションがなければ所持できないものも多数あります。そこで、今回は申し込みのできるクレジットカードの中から、高いステータスを持つカードをランキング。付帯する特典やポイント制度についても解説しています。本ランキングを参考に、実用性とステータスを兼ね備えたクレジットカードを入手しましょう。 ※ランキングロジックについてはこちら

SPG・アメリカン・エキスプレスカード

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  • American Express

SPG・アメリカン・エキスプレスカード

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ステータス
付帯サービス
ポイント
年会費
満足度
年会費 33,480円(税込)

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ステータスのあるクレジットカードとして高い知名度を誇るアメリカン・エキスプレスと、ウエスティン・セントレジス・シェラトンなどの高級ホテルを運営するスターウッド・ホテル&リゾートのポイントプログラム「スターウッドプリファードゲスト(以下SPG)が提携し、発行するクレジットカード
SPGとの提携カードの発行は、米国・カナダ・イギリスに次ぐ4カ国目であり、世界的に見ても希少価値がある。またカードに付帯するサービスも特別感を感じるものが多く、人気・実力を兼ね備えたステータスカードの代表格と言えるだろう。
年会費33,480円(税込)は、一般的なクレジットカードと比較すると高いが、その分付帯サービスが充実。
特に特別感があるものに、カードの更新のタイミングでスターウッド・プリファード・ゲスト(※スターウッド及びマリオットホテルが提供する会員限定プログラム)に参加するカテゴリー1~6までのホテルへの無料宿泊特典がある。通常このような特典には利用制限がかかるケースが多いが、本特典はスタンダードルームがある限り、GWや年末年始といった繁忙期の予約にも対応。日本国内であれば、ウエスティン東京やセントレジス大阪なども無料宿泊の対象となっており、この特典を上手く利用するだけで年会費を回収できるだろう。
この他にもSPGの上級会員「ゴールド会員資格」をカードホルダーに無条件で付与。系列ホテル利用時のポイントアップ特典やレイトチェックアウト、部屋のアップグレード、ウェルカムギフトなど、ステータスを感じる特典が充実している。
また、ポイントサービスもカード利用100円につき1スターポイント付与。スターウッド・プリファード・ゲスト参加ホテルで利用するとさらにボーナスポイント(1米ドルにつき3ポイント)が貯まるので、ポイント還元率は最大で4%を超える。貯めたポイントは、無料宿泊特典への交換はもちろん、1ポイント1マイル換算でJAL、ANAなど主要航空会社のマイレージプログラムへ移行することもできる。
カードの希少性、付帯サービスの特別感、ポイントプログラムのお得度と利便性の高さなど、SPG・アメリカン・エキスプレス・カードは全てが高いレベルにあり、ステータスカードと呼ぶにふさわしいクレジットカードであることは間違いない。

カードの特徴・詳細

年会費 33,480円(税込)
家族カード 16,740円(税込)
ポイント
  • 通常:カード利用100円につき1スターポイント
  • SPG参加ホテルへの宿泊:通常のポイントに加え、1米ドルにつき3スターポイント
  • カード入会後3ヵ月以内に10万円以上の利用:1万スターポイント
旅行保険
国内
利用付帯(ツアー、航空券等のカード払いが条件):最高5,000万円
自動付帯:無し
海外
利用付帯(ツアー、航空券等のカード払いが条件):最大1億円
自動付帯:最大5,000万円
空港ラウンジ 日本国内外28空港39ヵ所のラウンジを同伴者1名まで無料で利用可能
ショッピングプロテクション 年間最大500万円
その他特典
  • 1泊2日の無料宿泊券プレゼント
  • 宿泊部屋のアップグレード
  • 国内ホテル直営レストラン&バーでの利用15%OFF
  • 手荷物無料宅配サービス、航空便遅延費用保障

ユーザーの口コミ

40才・男・会社経営 | 2017年9月13日
世界でまだ数カ国しか発行されていないという時点でステータスは抜群にあると思う。さらにSPGアメックスに関しては、ぱっと見の年会費は高く見えるが、マイル還元率が航空会社が発行するクレジットカードと比較しても高く、SPG系列ホテル利用時には最大4~5%と群を抜く高さになる。年会費除く純粋なポイントサービスのお得度でクレジットカードをランキングするなら、間違いなくこれが1位になるはず。ホテルの無料宿泊券が2年目からなのは少し残念だが、カード入会でもらえる1万ポイントを1万マイルと考え、1マイル2円換算にすれば2万円の価値。つまり実質1万円ちょっとでこのカードを持てるとしたら、初年度の負担も大したことはない。個人的にはステータスのあるカードを持ちたいなら、このカードを推します。

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マスターカード ブラックカード(Mastercard Black Card)

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  • master

マスターカード ブラックカード(Mastercard Black Card)

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ステータス
付帯サービス
ポイント
年会費
満足度
年会費 108,000円(税込)

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Mastercard Black Card(以下ブラックカード)は、富裕層向けのクレジットカードを専門に手掛ける、米国のクレジットカード会社・ラグジュアリーカードと、新生銀行グループのアプラスが提携、2016年11月に発行を開始したブラックカード
ブラックカードで利用できる特典には様々な種類があるが、中でも最も特徴的なサービスは、予約困難な名店に会員専用の席を確保する「ラグジュアリーテーブル」だろう。対象店舗は、「鮨さいとう」「レフェルヴェソンス」「銀座 小十」「フロリレージュ」「鮨 とかみ」など、ミシュランで星を獲得した名店や、食べログで高評価のレストランばかりが並ぶ。さらに、「ラグジュアリーテーブル」を利用したユーザーを対象に、ユーザーが指定した東京23区内の場所から、予約したレストランまでリムジンで送迎をしてもらえる「ラグジュアリーリムジン」のサービスも提供。
他にも、高級ホテルやレストランの各種優待、日本・シンガポール・ハワイなどの対象店舗で割引サービス等が受けられるMasterCard最高の会員資格「ワールドエリート」、世界1,000ヶ所以上の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスや、2名以上の利用で1名分のコース料金が無料になる「ラグジュアリーダイニング」、ハワイアン航空の上級会員資格など様々な特典がある。
ポイントは1,000円のカード利用につき1ポイント、海外利用では2倍になる。年間150万円以上利用すると、1,000円につきさらに1ポイントがボーナスとして付与され、合計で1,000円につき2ポイント獲得できる。海外利用の場合、1,000円につき2ポイントのボーナスがもらえるため、1,000円につき最大4ポイントを獲得できる計算になる。
ポイントは、賞品との交換もしくはマイルへの移行が可能。賞品交換の場合、例えばAmazonギフト券3,000円分(=600ポイント)、JCBギフトカード3,000円分(=650ポイント)などがある。マイルへの移行はJALまたはANAのみとなっており、1ポイント3マイルで移行可能。
ブラックカードは、アメックスのセンチュリオンと同じく、カード金面に金属を採用しており、持つとずっしりと重みがある。元々が富裕層向けということもあり、カードのデザインや利用できるサービスも含めて、十分にユーザーの期待に応えられるステータスカードだろう。

カードの特徴・詳細

年会費 108,000円(税込)
家族カード 27,000円(税込)
ポイント
  • 1,000円につき1ポイント
  • 海外での利用は2倍
※4月~翌3月までの利用金額が基準を超えた場合、利用合計金額に応じたボーナスポイントをプレゼント
旅行保険
国内
利用付帯:最高1億円
海外
自動付帯:1億円
空港ラウンジ 世界中の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスが無料付帯、利用も無料(※同伴者は1名につき27米ドルの支払いが必要)
ショッピングプロテクション 年間最大300万円
その他特典
  • MasterCard最高の会員資格「ワールドエリート」
  • ハワイアン航空の上級会員資格
  • 予約困難な人気店の会員専用予約席を確保する「ラグジュアリーテーブル」
  • 対象レストランでコース料理のアップグレードができる「ラグジュアリーアップグレード」

ユーザーの口コミ

40才・男・広告関連 | 2017年9月23日
本当の意味でステータスカードをランキングするなら、2017年9月の次点ではこのクレジットカードが1番だと思う。ポイントとなるのはそのカードでしか体験できない特別な体験ができるかどうか。ラグジュアリーカードのブラックカードにはそれがある。特におすすめできるのは鮨さいとうなどの普通ではまず予約が取れない店舗の席が用意されており、リムジンで迎えにきてもらえる(帰りでもOK)という特別なサービス。富裕層であればそのステータスの高さは説明するまでもないし、もし本当に好きな女性がいて、特別感のあるサービスで気を引きたいならこの年会費と食事代5万円に投資する価値は十分ある。

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アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

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  • American Express

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

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ステータス
付帯サービス
ポイント
年会費
満足度
年会費 31,320円(税込)

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アメリカン・エキスプレスが発行するゴールドカード。国内外ともに知名度が高く、ステータスのあるカードと聞いてアメリカン・エキスプレスを想像する人は多いだろう。そのアメリカン・エキスプレスが発行するカードの中でも、ゴールドカードは安定した高い評価を獲得。他のゴールドカードと比較しても利用できるサービス・付帯特典が充実している。
まず、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードには、プライオリティ・パスが無料で付帯。プライオリティ・パスは、世界1,000ヵ所以上の空港ラウンジを利用できるサービスとなっており、年会費99米ドルが無料になるだけではなく、通常支払うラウンジ利用料27米ドルが、年間2回まで無料になる。
また、アメリカン・エキスプレスが厳選したレストランの優待も受けられる。対象のレストランは東京に32店舗、大阪に6店舗あり、飲食代20%OFFや、ボトルワインのサービスなどが受けられる。他にも世界中400以上のレストランが対象となっているため、日常の中だけではなく、旅行中にも利用できる点が嬉しい。
他にも、ライブチケットの先行販売をする「チケット・アクセス」、カード会員を対象に公開前の映画試写会を開催する「メンバーシップ・プレビュー」、1枚目の家族カード年会費無料など様々なサービスがある
ポイントは、カード利用100円につき1ポイントが貯まる。さらに、アメリカン・エキスプレスが提携する「ボーナスポイント・パートナーズ」の対象店舗にてカードを利用すれば、最大でポイント10倍になるサービスも実施している。貯まったポイントは様々なアイテムとの交換、マイルへの移行だけではなく、商品の支払いにも利用可能。ポイントは1度アイテムに交換すれば、有効期限がなくなるため、実質ポイント無期限と言えるだろう。マイルへの移行は、ANAやデルタ航空など、全15航空会社に対応。
ゴールドカードの中でも、トップクラスのサービスを提供しているアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード。特典の充実度も十分に高いステータスカードと言えるだろう。

カードの特徴・詳細

年会費 31,320円(税込)
家族カード 12,960円(税込)※1枚目は年会費無料
ポイント
  • カード利用100円につき1ポイント
旅行保険
国内
利用付帯:最高5,000万円
海外
利用付帯:最高1億円
自動付帯:最高5,000万円
空港ラウンジ
  • 国内28ヵ所、海外2ヵ所の空港ラウンジを無料で利用可能
  • 日本国内外1,000ヵ所以上の空港ラウンジを利用できる、プライオリティ・パスが無料付帯
ショッピングプロテクション 年間最大500万円
その他特典
  • 2名以上の利用で1名分のコース料金が無料になる「ゴールド・ダイニング by 招待日和」
  • 家族カード1枚目年会費無料、対象レストランで飲食代20%OFF
  • ボトルワインのサービスなどの特典が利用できるサービス

ユーザーの口コミ

40才・男・広告関連 | 2017年10月9日
ステータスという意味では、アメリカン・エキスプレス・ゴールド、その先にあるプラチナカード、そして年間数千万円のカード利用が必要という噂のセンチュリオンという流れでランクアップしていきます。アメックスゴールドも、ゴールドカードの中では圧倒的な格上ですし、他のカードのプラチナカードと同等と考えても良いと思います。特に初年度に関しては年会費無料特典を利用すれば、コストパフォーマンスは圧倒的に高いです。

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ダイナースクラブカード

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ダイナースクラブカード・画像

  • diners

ダイナースクラブカード

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ステータス
付帯サービス
ポイント
年会費
満足度
年会費 23,760円(税込)
※【先着1,500名限定】ダイナースクラブカードの年会費23,760円が初年度無料年会費相当額をキャッシュバック(2017年11月30日まで)

公式サイトへ

ダイナースクラブカードは、世界で初めて発行されたクレジットカードとして確固たる地位を築くステータスカード。ダイナースクラブが発行するクレジットカードは、「ダイナースクラブカード」「ダイナースクラブプレミアムカード」の2種類のみ(※他社との提携クレジットカード除く)となっており、ダイナースクラブカードはプロパーカードに当たる。しかし、このカードは多くのゴールドカードを凌駕するサービスを提供しており、多くのクレジットカードユーザーから高い人気を得ている。
例えばダイナースクラブカードには、対象レストランで食事をすると、2名以上の利用で1名分、6名以上の利用で2名分のコース料金が無料になるサービスが付帯する。いずれも1万円前後のコース料理が無料となるため、合計で最大2万円程度の割引を受けることができる。半年に1度の利用制限は設けられているが、コースによっては年に1度の利用でも年会費を回収できるため、利用しない手はないだろう。レストランの種類は、フレンチ・鉄板焼き・懐石料理など多岐にわたり、対象となるレストランも東京だけではなく日本各地にあるため、地方在住の人も利用できる点も嬉しい。
また、国内・海外旅行をする際に付帯する保険は、両者とも最高1億円となっており、これはゴールドカード、プラチナカードと並ぶ金額。他にも、海外高級ホテルの特別割引やサービス付帯、日本国内外600ヵ所以上の空港ラウンジ利用が無料になる特典など様々なサービスを利用できる。
ポイントは、カード利用100円につき1ポイント。貯めたポイントはマイルへの移行や旅行商品の購入、各種食料品、金券などに交換することができる。ポイントの有効期限や、カード利用限度額がない点も嬉しい。
世界初のクレジットカードとして高い実績と信頼性を持ち、付帯するサービスも充実しているダイナースクラブカードは、ステータスカードとして十分な実力を持つクレジットカードだろう。

カードの特徴・詳細

入会条件 27歳以上
年会費 23,760円(税込)
【先着1,500名限定】ダイナースクラブカードの年会費23,760円が初年度無料年会費相当額をキャッシュバック(2017年11月30日まで)
家族カード 5,400円(税込)
ポイント
  • カード利用100円につき1ポイント
旅行保険
国内
利用付帯:最高1億円
海外
利用付帯:最高5,000万円
自動付帯:最高5,000万円
計最高1億円
空港ラウンジ 日本国内外600ヵ所以上のラウンジを無料で利用可能
ショッピングプロテクション 年間最大500万円
その他特典
  • 対象レストランの利用で1名もしくは2名分のコース料金が無料
  • ポイントアップ加盟店でのカード利用で100円につき1~2ボーナスポイントプレゼント
  • ゴルフのプライベートレッスン最大50%OFF

キャンペーン情報

ダイナースクラブカード・キャンペーン画像

新規入会キャンペーン実施中

【先着1,500名限定】ダイナースクラブカードの年会費23,760円が初年度無料年会費相当額をキャッシュバック(2017年11月30日まで)

ユーザーの口コミ

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ANAカードプレミアム

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ANA VISAプラチナ プレミアムカード・画像

  • visa
  • JCB
  • American Express
  • diners

※提供ブランドはカード種別により異なる

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ステータス
付帯サービス
ポイント
年会費
満足度
年会費 86,400円(税込)

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ANAカードプレミアムは、「ANA VISAプラチナプレミアムカード」「ANA JCBカードプレミアム」など、ANAのマイルが貯まるクレジットカードのうち、高いステータスを持つ4種類のカードの総称。どのカードも入会時や継続時のボーナスマイル、ファミリーマイルなど、様々なマイルに関するサービスを提供しているが、4枚のカードの中で特におすすめなのは、ANA VISAプラチナプレミアムカードだろう。
ANA VISAプラチナプレミアムカードの最大の特徴は、ANAのマイルを効率よく貯めるサービスが充実している点。例えば、ANAグループの飛行機を利用する度に、通常のフライトマイルに加えて、クラス・運賃倍率を加味したボーナスマイルを付与。さらに、入会時・継続時に1万マイル、ANA VISAプラチナプレミアムカードを利用したANA航空券の購入でマイル2倍(100円につき2マイル)など、マイルが貯まるサービスが豊富に用意されている。
空港では、国内にあるANAラウンジだけではなく、プライオリティパスの付帯により、世界1,000ヵ所以上の空港ラウンジも利用可能。
他にも、24時間365日対応のコンシェルジュサービス、国内・海外ともに最高1億円の旅行保険、2名以上で対象の高級レストランを利用すると1名分のコース料金が無料になる「プラチナグルメクーポン」など、マイル以外の特典も充実している。
ポイントは、1,000円のカード利用につき1ポイントが貯まり、1ポイント当たり15マイルで移行できる。マイル移行手数料は無料。他にも、各種生活雑貨や電化製品等との交換、1ポイント3円換算でのキャッシュバックなどができる。
iD、楽天Edy、PiTaPaにも対応しており、楽天Edyはチャージ200円ごとに1マイルが貯まる
実用性も兼ね備えており、普段の生活だけではなく、旅行・出張の際にも実力を発揮するステータスカードだろう。

カードの特徴・詳細

入会条件 原則として満30歳以上、安定継続収入がある人
年会費 86,400円(税込)
家族カード 4,320円(税込)
ポイント
  • カード利用1,000円につき1ポイント(※1ポイントあたり15マイル)
旅行保険
国内
利用付帯:最高1億円
海外
自動付帯:最高1億円
空港ラウンジ
  • 国内28ヵ所の空港ラウンジが利用可能
  • 世界中の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスが無料付帯、利用も無料(※同伴者は1名につき27米ドルの支払いが必要)
ショッピングプロテクション 年間最大500万円
その他特典
  • 24時間、年中無休で対応するコンシェルジュサービス
  • 対象の高級レストランを2名以上の利用で1名分のコース料金が無料になる「プラチナグルメクーポン」
  • 日本国内外の名門ゴルフコースを特別優待価格で利用できる「Visaプラチナゴルフ」

ユーザーの口コミ

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