マイルが貯まるクレジットカード

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陸でも空でもマイルを貯める!マイルが貯まるクレジットカードを徹底比較
みなさんは航空会社のポイントサービス、マイルを貯めていますか?出張や旅行等で頻繁に海外に行く方以外はフライトだけでマイルを貯めるのは大変です。そこで活躍するのがクレジットカードでマイルを貯める方法です。クレジットカードを利用すると、フライトはもちろん普通の買い物でもマイルをどんどん貯めることができます。上手に活用すれば、国内航空券はもちろん、家族みんなで無料海外旅行も夢ではありませんよ。
※ ランキング順位のロジックに関してはこちら

【セゾン・プラチナ】「プライオリティパス」が無料付帯!マイル還元率はJALカード以上!最もコスパの高いプラチナカード

ANAアメリカン・エキスプレス・カード


ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

総合4.7

特典
5.0
ショッピングマイル
4.5
フライトマイル
4.5
サービス内容
4.5
お得度
5.0

キャンペーン情報

【クレジットカードランキング限定】新規カード入会&利用で最大30,000マイル相当プレゼント!(2017年10月31日終了)
期間中にクレジットカードランキングのキャンペーンページ経由でANAアメリカン・エキスプレスカードに新規入会すると、さらに利用条件を満たすと、もれなく最大30,000マイル相当プレゼント!

詳細open

ANAアメリカン・エキスプレス・カード は、ANAとアメックスが提携し、2009年10月に発行を開始したマイルが貯まるクレジットカード。マイルが貯まるクレジットカードとしての歴史は浅いが、高いマイル還元率と充実したサービスを提供しており、数あるクレジットカードの中でも屈指の人気を誇るカードになっている。アメックスとANAの初めての提携カードであり、ANAのマイルを実質無期限で貯めることができる数少ないカードの一つということもあり、人気・注目度共に極めて高い。
ANAアメリカン・エキスプレス・カード 最大の魅力は、入会キャンペーンと他のカードと比較しても充実した付帯サービス。期間中にクレジットカードランキング経由でカードに新規入会し、利用条件を満たすと、最大30,000マイル相当の入会ボーナスマイルをゲットできる(※ANA・アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは最大50,000マイル相当)。
この他にもANAのフライト利用で区間基本マイルの10%付与。ANAカードマイルプラス提携店、または対象品を購入するとポイントとは別にマイルも自動加算、2010年4月1日から家族間でマイルを合算できるANAファミリーマイルプログラムの適用を開始する等、マイルが貯まるクレジットカードとしての実力は間違いなくトップクラス。
国内2,000万、海外最高3,000万円の旅行傷害保険や年間最高200万円のショッピングプロテクション、同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービス等、アメリカン・エキスプレス提携カードならではのサービスも付帯。これからマイルが貯まるクレジットカードへの入会を検討している方にとって、最も有力な選択肢の一つだろう。

お得度徹底比較open

マイルを貯める!
  • クレジットカード利用100円につき1ポイント(1マイル相当)オススメ!
  • ANAカードマイルプラス提携店を利用するとポイントとは別にマイルも自動加算
  • ANAグループで利用するとポイント1.5~2倍
  • ANAのフライト利用で区間基本マイルに対してプラス10~25%のボーナスマイル
  • 翌年度以降カードを継続すると1,000~2,000マイルプレゼント
  • Edy利用200円につき1マイル
入会特典
【クレジットカードランキング限定】
新規入会&カード利用で最大30,000マイル相当プレゼント
(ゴールドは最大50,000マイル相当)
オススメ!
年会費
ここに注目!
  • ポイント移行コース(6,000円+税)に登録するとポイントが無期限に
  • 同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービス
  • 国内2,000万/海外最高3,000万円の旅行傷害保険
  • カードで購入した商品の破損・盗難等による損害を購入から90日間、年間最高200万円まで補償するショッピング・プロテクション
  • 家族間でマイルを合算できるANAカードファミリーマイルプログラム利用可能

口コミopen

いい口コミ
ANAをよく利用する方には一番コスパの良いカードじゃないかなと思います。ポイント還元率や付帯サービスの充実は他の年会費がかかるカードと比較してもトップクラス。頻繁に旅行に行くので、中でも同伴者1名まで空港ラウンジサービス無料は嬉しいサービスです。(35才・女・会社員)
ANAマイルを実質無期限で貯められるのはこのカードだけだと思います。アメックスのプロパーも無期限で貯めることができ、交換できますが年間4万マイルが上限なので。空港ラウンジも便利だし年会費はかかってもコストパフォーマンスは高いと思います。(34才・男・旅行会社)
カード入会から1ヶ月弱ですがボーナスマイルを含め、既に1万マイル以上貯めました。Edy利用に加え、出張時ANAのフライトを利用し、ANAホテルに泊まればボーナスマイルを含め、かなりのペースでマイルを貯められると思います。空港ラウンジが使えてANAマイル実質無期限、普通に使えば少なくとも確実にもとは取れるマイルカードです。(32才・男・会社員)
マイルが貯まるカードへの入会は初めてでいろいろ検討した結果、JALカードの家族合算特典は魅力でしたが、経営の安定度とボーナスキャンペーンの充実度を重視してANAアメックスにしました。他のANAカードと比較しても、保障や空港ラウンジなど相当サービスは良いと思います。初年度はポイントのまま貯めて2年目にマイルに移行すると移行手数料もちょっとお得になります^^(27才・女・広告代理店)
仕事柄噂では聞いていましたが、ついに発行されましたね。早速申込みました。ゴールドと一般カードの年会費の差が謎ですが、5,250円(※現在は7,350円に値上げ(2016年4月時点))でアメックスブランドで空港ラウンジも利用でき、100円につき1マイルというのは凄いと思います。空港ラウンジ利用で期間限定でEdyチャージでもポイントが貯まるのでこのカードをメインに切り替えます。(28才・女・旅行代理店)
9月にプレスリリースがあり、ある程度のスペックはわかっていましたが、これだけ魅力的な入会キャンペーンを実施するとは驚きました。ANAマイルを実質有効期限なし、上限なしで貯めることができるのはこのカードだけだと思います。これまでアメックスのプロパーカードを使っていましたが、こっちに乗り換えます。(37才・男・会社員)

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中立の口コミ
この年会費でANAマイルを無期限に貯めることができ、空港ラウンジを同伴者1名まで無料というのはやはり驚異的。ただ全然飛行機に乗らずにマイルを貯める陸マイラーにとってはそれよりも年会費が重要になるかもしれないので、そういう意味では3点か。コストパフォーマンスが高いことに疑う余地はない。(40才・男・建設会社)
ANAワイドゴールドからの切り替えを検討していたが、ANAアメックゴールドの3万円を超える年会費はさすがに無理。プラチナカードでも21,000円というものがあるのにちょっと信じられない設定。ANAアメックスは確かにお得だと思うが、ANAアメックスゴールドはコストパフォーマンスが高いとは言えないのでは。(39才・男・会社員)
悪い口コミ
マイルがたまる点は評価出来るものの、連絡した際の電話対応者の質が悪い。口座振替した際の手数料払い戻しを失念されたりと、もう少しネームに応じた人員配置に努めて欲しい。 また、海外での利用時にAMEXは使えないショップがあるため、その場合どうしてもVISAブランドに頼ってしまうこととなる。(27才・男・銀行員)
人を選びますね。実質少し価格が安いANAブランドのゴールドカードだと考えて良いと思います。年会費は少し安いですが、マイル交換手数料がかかりますからね。これを入れるとゴールドカード並です。ただポイントという形で貯める事ができるので実質マイルが無期限で貯まる点や空港ラウンジの同伴者1名まで無料というサービスは、他のマイルが貯まるクレジットカードにはない魅力だと思います。(39才・男・法人営業)

JALカード


総合4.7

特典
5.0
ショッピングマイル
4.5
フライトマイル
4.5
サービス内容
4.5
お得度
5.0

おすすめ情報

【期間限定】JALカードなら国内・海外旅行保険が無料付帯!ボーナスマイルや家族でのマイルの合算、カード会員限定で特典航空券のディスカウントも!さらに特典航空券に6,000マイルで交換できるどこかにマイルも
JALカードなら、毎日の買い物で100円に付き1マイル付与(※特約店なら2マイル)!さらに通常よりも少ないマイル数で交換できるキャンペーンや家族間でのマイルの合算にも対応!さらにJALカード会員限定で特典航空券の必要交換マイルをディスカウント!さらに2016年12月12日から目的地おまかせで特典航空券を6,000マイルでゲットできるどこかでマイルがスタート!JALのマイレージプログラムがさらに便利でお得に!

詳細open

JALとJCB、VISA、ダイナースが提携し、発行するマイルが貯まるクレジットカード。カードに入会するともれなく1,000マイル、初回搭乗の際1,000~5,000マイル、次年度以降も初回搭乗の際1,000~2,000マイルのボーナスマイルがもらえる。
また、フライトで利用すると区間基本マイル+10~25%のボーナスマイルを獲得できる。更に通常の買い物の場合はクレジットカード利用200円につき1マイル、JALの特約店で買い物すると100円につき1マイルが貯まるが、年会費2,100円(※JAL CLUBAゴールドカード、JALダイナースカードは無料)のショッピングマイルプレミアムに登録すると、100円につき1マイル(※特約店の場合2マイル)貯めることができる。
また、JALカードには家族プログラムという仕組みがあり、家族で貯めたマイルを合算できる点も大きな魅力
マイルを獲得できる機会も多く、旅行保険や免税店での割引等、付帯サービスも充実。JALを利用する機会があるユーザーであれば、必携の1枚。

お得度徹底比較open

マイルを貯める!
  • フライトの区間基本マイル+10~25%オススメ!
  • クレジットカード利用200円につき1マイル(※JAL特約店の場合2マイル)を自動的に加算。
  • 年会費2,100円(※JAL CLUB-Aゴールド、JALダイナースは無料)を払いJALカードショッピングマイル・プレミアムに加入すると100円につき1マイル、特約店の場合2マイルを自動的に加算。
  • 翌年度以降も初回搭乗の際+1,000~2,000マイル
  • 家族プログラムへの参加で家族間でマイルの合算が可能オススメ!
入会特典
旅行保険は自動付帯!JALカード会員だけの割引サービスが充実!さらに特典航空券の必要マイルもディスカウント!オススメ!
年会費
年会費2,000~16,000円+税※普通カードは初年度年会費無料
ここに注目!
  • 国内旅行、海外旅行共に最高1億円の旅行障害保険
  • 海外旅行の際の傷害・疾病の治療費用を150万円まで補償
  • JALエグゼクィブカウンターでのチェックイン(国際線)
  • 成田空港第2旅客ターミナルの免税店「JAL-DFS」で最大10%引き

口コミopen

いい口コミ
JALカードもANAカードも持っていますが、JALカードのほうが特典航空券の減額マイルキャンペーンが充実しています。これは2013年も2014年も変わらないので、今後も傾向としては変わらないと思います。休みをずらせる人は減額マイルで帰省したり、旅行したりする人が多いと思うのでここは重要なチェックポイントだと思います。(31才・女・専業主婦)
Edyでマイルが貯まる分、ANAカードのほうが有利かなぁと思っていましたが、JALもWAONと提携したのでその差はなくなりました。そうなると家族でマイルを合算できるJALのほうが有利では。マイレージプログラムの特典の使いやすさも比較してみましたが、キャンペーンが多いJALのほうが上かと思います。(33才・男・旅行代理店)
国内海外とも時々飛行機に乗るのでCLUB-Aを持っています。ショッピングマイルもつけて12000円。+4000円でゴールドなので悩みますが会社のカードがゴールドなのでお得感がなくCLUB-Aにしています。搭乗マイルより買い物で貯めるほうが多く特に電話、電気、ガスなどできるだけカード払い。おかげで年に1回は家族で海外旅行に行けます。 ただ連休とか混む時期は使えず、使えても予約で一杯!が多いのがネックです。去年お盆のハワイは一昨年の9月に申し込みました!あとはGOODです。(男・会社員)
JAL CLUB-AならCLUB-A GOLDがお得です。年会費が普通のCLUB-Aより高いですが、ショッピングマイル・プレミアが付帯されているし、GOLDなら空港ラウンジが使えます。これで十分もとは取れますよ(他にゴールドカードを持ってるなら別ですが)。(39才・男・会社員)
年会費はそれなりにしますが、飛行機に乗る機会がある人であれば十分元は取れる。特に海外に行く機会がある人にとっては区間基本マイル+25%は大きい。またJALはANAと比較するとキャビンアテンダントの対応が良いと思う。家族でマイルも合算できるし、片道からマイルを使えるのでマイレージプログラムの使い勝手の良さも魅力だと思う。(41才・男・専門商社)
ANA,ワイドカードとJALのCLUB-Aカードを比較した場合JALのほうがマイルがマイルが貯まりやすいと思います。以前はANAワイドを使っていましたが貯まったポイントをマイルに移行するのに2,100円かかるのに納得できず、入会特典に惹かれJALに乗り換えました。(34才・女・OL)

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中立の口コミ
マイレージプログラムの使い勝手の良さはJALのほうが上だと思う。とくにどこかにマイルが始まったことで、旅行好きの人にとっては、ほぼJALの一択になったといえる。その一方で不満があるとしたら空港での買い物。ANAの場合はANAFESTAで1,000円以上利用するとなんでも10%OFFになる特典が付帯し、飛行機を良く使う人間としてはお得で使い勝手が良い。ちなみに地方空港でもこの特典は利用でき、お土産品なども値引きになる。JALカードも同様のサービスを実施するだけで、競争力がアップするので是非検討してほしい。(38才・男・IT関連)
国内線はJALもANAも変わらないので、国際線に強いJALのほうがマイルを一気に貯めやすい。日常使いではANAにはEDYがあるので有利。2008年春からJALとANAのマイル制度が横並びではなくなるので今のところ中立かな。(40才・男・会社員(管理職))
悪い口コミ
マイルは保護されるようですが路線が減るのは確実なので、使い勝手が悪くなることは間違いないと思います。家族マイルがあるという優位性もANAが2010年4月から同様のサービスを始めるらしいのでなくなります。(30才・女・専業主婦)
+2,100円払ってようやく100円=1mile。年会費と合わせて12,600円払わないといけない。これならANAワイドのほうが割安ですね。初回搭乗の5,000mileプレゼントがなければ要らないカードです。(35才・男・会社員)

ANA VISA SUICAカード

総合4.6

特典
5.0
ショッピングマイル
4.5
フライトマイル
4.5
サービス内容
4.5
お得度
4.5

キャンペーン情報

【期間限定】ANAVISASUICAカード新規入会キャンペーン
期間中にANAVISASUICAカードへ新規入会するともれなく1,000マイルプレゼント!※一般カードなら最大1,000マイル相当、ANAVISAプラチナプレミアムカードなら最大10,000マイル相当プレゼント!

詳細open

ANAと三井住友VISAカード、電子マネーSUICAを展開するJR東日本が提携し、発行するクレジットカード。航空会社のマイルと鉄道会社のポイントを貯める事ができる数少ないカードの一つ。また、現在、期間限定でキャンペーンを実施しており、ANAVISASUICAカードを含め、一部カードの初年度の年会費が無料(※次年度の年会費は2,000円+税)になる点も大きな魅力と言えるだろう。
ANA VISA SUICAカードの魅力は、他のANAカードと同様にマイルを貯める事ができる点に加え、SUICAを利用できるのでJRや私鉄の利用もこれ1枚あれば済んでしまうところだろう。基本的なサービスはANAの一般カードに準拠するため、入会時・継続時の1,000マイルはもちろん、ANA搭乗時の基本マイレージ10%ボーナス等も付与される。また、ANA VISA SUICAカードは、移行手数料6,300円を支払う事で、ポイントを1ポイント10マイル換算(※通常は1ポイント5マイル換算)に変更できる。
付帯サービスも国内・海外共に最高1,000万円の旅行傷害保険が付帯する他、年間最高100万円まで補償するショッピングガード保険も無料付帯。SUICAの利便性の高さを考えると、関東圏に住んでいる人であれば、ANAVISASUICAカードは非常に有力なマイルが貯まるクレジットカードの一つだろう。

お得度徹底比較open

マイルを貯める!オススメ!
  • 基本ポイントは1,000円につき1ポイント。10マイルコース(移行手数料6,300円)への参加で1ポイント=10マイル、SUICAへ移行する際は1ポイント5円換算
  • 提携店でのショッピングやグルメマイル対象店舗での利用でボーナスポイント
    楽天ブックスでのお買い物・・・100円につき1マイル
    グルメマイル対象店舗での利用・・・100円につき2マイル
  • ANAのフライトを利用する度に区間基本マイル+10~25%のボーナスマイル
  • 翌年度以降毎年カードを継続すると+1,000~2,000マイル
入会特典
今ならApplePayへの登録でもれなくiD500円分プレゼント!オススメ!
年会費
年会費2,000円+税(初年度年会費無料)
ここに注目!
  • 家族間でマイルを合算できるANAカードファミリーマイルプログラム利用可能
  • 電子マネーSUICA搭載

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いい口コミ
他の人も口コミしていますが、関東圏ではクレジットカード以上にSUICAが万能。交通機関が絡む場所なら大抵使えるし、小銭いらず、サインいらずでさっと決済できるのも良い。しかもJR東日本エリアであれば自販機でも大概使えます。電子マネー使えなくてもクレジットカードが使えるので、このカードを使えば小銭がほとんどいらなくなります。さらにマイルも貯まりますしね。JALにもJALカードSUICAがあるのであとはJALで貯めるか、ANAで貯めるかだと思います。私はANA派なのでANA VISA SUICAを使ってます。(31才・女・広報)
個人的にはANAとSUICAの組み合わせが一番効率よくマイルが貯まると思う。特に最近は交通系の電子マネーの相互乗り入れができるようになっているので、博多でも大阪でもどこでもSUICAを利用できる。しかも新幹線の利用でもマイルを貯める事ができ、もうほとんどマイルが貯まらないところはないと思う。(※最近ではカードはダメでも電子マネーはOKというお店も多い。)単体のカードよりは絶対に提携カード。これはクレジットカードの常識です。(33才・男・会社員)
他の人も書かれていますがサラリーマンがマイルを効率良く貯める方法には宴会の幹事を引き受けるのが最適です。別に費用をクレジットカードで払ってもみんなに何ら迷惑をかける訳ではないですしね。グルメマイル対象店舗であれば一気に1,000マイル以上溜める事も決して難しくありませんよ。(28才・男・会社員)
一般カードは初年度年会費無料だし、次年度からも2,100円とリーズナブル。入会マイル1,000マイルと継続マイル1,000マイルを考慮すると次年度まで無料と言ってもおかしくない。マイルが貯まるカードは年会費が高いカードが多いのでこの特典は結構嬉しい。(31才・女・OL)
飲み会の時、幹事をして、グルメマイル対象店舗で支払いを代行すると、更に効率よくマイルが貯まりますよ(^^)しかもANAVISASUICAならSUICAの利用でもマイルに交換できるので、JRを利用でもマイルが貯まる。他のANAカードと比較しても明らかにマイルを貯めやすいと思う。(30才・男・会社員)
一般カードは初年度年会費無料だし、次年度からも2,100円とリーズナブル。入会マイル1,000マイルと継続マイル1,000マイルを考慮すると次年度まで無料と言ってもおかしくない。マイルが貯まるカードは年会費が高いカードが多いのでこの特典は結構嬉しい。(31才・女・OL)

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中立の口コミ
SUICAがあれば、都内(最近では関西でも)に限らず、ほとんどの交通機関で利用できるので通常のクレジットカード以上にマイルを貯めやすいのは確か。年会費も安いですし個人的には満足していますが、SUICA付帯に魅力を感じない人には使いにくいと思うので、人を選ぶマイルカードなのかなと思います。(28才・男・百貨店勤務)
ANA JCBかANA VISA SUICAで悩む人は多いと思うが使える店舗数の多さでは国内はほぼ互角だと思うが、海外だとVISAが圧倒していると思う。ただカード利用額が多い人はボーナスポイントがANAJCBのほうがお得。EDYは電車では使えない、SUICAは東日本では強いがその他の地域ではそれほどではない等、どちらも一長一短ある事は間違いない。(32才・男・旅行代理店)
悪い口コミ
学生カードがないという口コミがありますが、もっと痛いのはANAVISASUICAには家族カードがないという点です><ANAVISAカードにはあるのにSUICAが付帯するとなぜなくなるのか。。。不思議です。家族で使う場合、結局マイルを合算できないので効率が悪いです。単身で使う分には良いカードなのでしょうが。。。(34才・男・会社員)
ANAVISACUICAカードには学生カードがありません。学生にとってはこれは大きなデメリットです。ANAカードを作る場合、ANAVISAカードかANAJCBカードと言う事になりますが、そうなるとEdy機能を搭載している分、ANAJCBカードのほうがお得だと思います。(21才・男・大学生)

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード


総合4.5

特典
4.5
ショッピングマイル
4.0
フライトマイル
4.5
サービス内容
5.0
お得度
4.5

キャンペーン情報

【クレジットカードランキング限定】デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレスカードへの入会でもれなく最大15,500マイルプレゼント!さらにデルタ航空の上級会員資格も!(2017年7月31日終了)
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードに入会するともれなく本サイト限定で入会ボーナス5,000マイル、さらにカード入会から3カ月以内に合計15万円以上のカード利用で最大ボーナス9,000マイル+通常利用分1,500マイル、合計で最大15,500マイルプレゼント!さらに上級会員資格「シルバーメダリオン」資格が無料付帯!
(※家族カードはメダリオン会員資格対象外となります)
「ニッポン500マイルキャンペーン」
キャンペーン期間中にワールドパークスに入会し、国内のフライトで利用した航空券の半券(※航空会社問わず)を送るともれなく500マイルプレゼント!

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世界2位の航空会社「デルタ航空」とアメリカン・エキスプレスが提携、2011年11月に発行を開始したマイルが貯まるクレジットカード。デルタ航空のマイレージプログラム「スカイマイル」は、もともとマイルの貯めやすさに定評があるが、デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードでは、マイラー向けの特典を更に強化。デルタの提携クレジットカードの中でも最もマイルを貯めやすい1枚になっている。
例えばデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードでは、本サイト限定で入会ボーナス:1,000マイル+通常入会ボーナス5,000マイル=最大6,000マイルをもれなくGETできる。更にカード利用100円につき1~2マイル(※ゴールドカードは1~3マイル)、カードの利用金額が年間100万円を超えると100万円毎に3,000マイル、カード契約の更新で2,000マイル等、マイルを獲得できる機会が非常に多い。
また、スカイマイル自体も魅力あるサービスを提供しており、マイルに有効期限なし、マイルの購入可、パッケージツアーやPEX運賃でも100%マイル付与等、日系航空会社にはない特典を備えている。更に現在スカイマイルでは、日本国内のフライトの搭乗券を送ると、航空会社を問わず片道500マイルを付与する特別キャンペーンを実施しているので、国内のフライトでも効率良くマイルを貯めることができる。
また、デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードに入会すると、デルタ航空の上級会員プログラム「シルバーメダリオン」が無料で適用される点も評価できる。シルバーメダリオン会員は専用のチェックインゲートに加え、優先搭乗の対象になるので、チェックインや搭乗に無駄な時間を使わず、快適なフライトを楽しむことができる。
デルタ航空を利用するユーザーはもちろん、フライトをあまり利用せずマイルを貯める陸マイラーにとっても注目のクレジットカードであることは間違いない。

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードは、100円利用で最大3マイル、フライトの24時間前までに連絡すれば満席でも席を確保できるゴールドメダリオン資格が付帯する上位カード「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード」も発行している。

お得度徹底比較open

マイルを貯める!
  • クレジットカード利用100円につき1~2マイルオススメ!
入会特典
最大25,000マイル、ゴールドカードなら最大31,000マイルプレゼント
年会費
12,000円+税
ここに注目!
  • マイルに有効期限なしオススメ!
  • バイマイルで加算マイルを購入可能(※2500マイル=105ドル)
  • IT運賃、PEX運賃でも加算マイル100%以上
  • 日本国内線搭乗券の半券を送ると、一律500マイル加算 オススメ!
  • トランスファーマイルでマイルを移行可能(※手数料25ドル)
  • 上級会員資格「シルバーメダリオン」が無料付帯 オススメ!(※家族カードはメダリオン会員資格対象外となります)
  • 空港ラウンジサービス利用可能

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いい口コミ
他の人も口コミされている通りデルタ航空の上級会員資格をいとも簡単に取得できるのはこのカードのみの特権で、特別感ありです。そういう意味ではゴールドメダリオンを獲得できるゴールドカードのほうがおすすめです。年会費は高いですが、ボーナスマイルの獲得で十分に回収できますし、優先チェックイン、優先搭乗、優先チケット確保、優先荷物受け取り、海外ボーナスマイル等、一度利用すれば上級会員の世界を体験できます。(31才・女・証券営業)
デルタ・スカイマイル・アメックスの上級会員資格付帯は本当に驚異的だと思います。以前は日系の航空会社で資格を目指し頑張っていたのですが、どうしてもフライトが足りない時は無理にフライトに乗る機会を作ろうとしたりと、正直本末転倒でした。デルタ・スカイマイル・アメックスであれば、ゴールドでも2万円強で上級会員資格の中でも上位のゴールドメダリオン資格が手に入りますし、専用チェックインや専用ラウンジ、優先搭乗等を一度使えば、価格以上の価値がある事は歴然。マイル還元率も高いですし、マイラーなら一度は持ち、使ってみて損はないと思います。(39才・男・SE)
デルタ スカイマイル SuMi TRUST CLUBゴールドVISAカード(旧デルタシティゴールドカード)からの乗り換えです。空港でキャンペーンを知り、即入会。何で出発のもっと前に知らなかったんだろうとかなり悔やみました。私はゴールドカードに入会したので、ラウンジや優先チェックイン、メダリオンボーナスが100%つくので実質付与マイルの2倍付与等カードを持っているだけでゴールメダリオンの資格をもらえるのはかなりすごいポイントではないでしょうか?これに通常のアメックスゴールドの特典も利用可能。こんなカード、聞いたことがないです。カードについてのコメントではないのですが、マイルが貯まりやすいのは確かなのですが、デルタの特典航空券の必要マイル数が非常に複雑で更に少ないマイルで入手できるのが非常に困難なのが難点です。マイルは貯まりやすいが使用時は不便・・・飛行機に乗らない時は\100=1マイルなので他のカードに比べると貯まりにくいかも。(36才・男・会社員)
私はデルタスカイマイルアメックスゴールドに入会したのでシルバーメダリオンではなく、更に上のエリート会員が付与されてます。エリート会員になるとマイル還元率アップに加え、優先搭乗はもちろん、スカイチームのラウンジが使えたり、ニッポン500マイルキャンペーンの上限がアップしたりと優遇される点がかなり多く、個人的にはアメックスのゴールドを持つより、同じ年会費なのでこっちのゴールドのほうがお得度が高いと思います。ちなみにANAJCBにもANAのラウンジが使えるようになるANAJCBカードプレミアムというカードがありますが、年会費は73,500円!です><そもそもカード会員になるだけで上級会員になれるサービスというのはすごく珍しい(というか他にはない?)です。マイルの付与率も高く期限もないので、これからマイルが貯まるカードを作るのであれば検討すべき1枚だと思います。(40才・男・旅行代理店)
以前は最終マイル付与日から2年だったと思いますが、2011年2月からマイルの期限が無期限になっています。スカイマイルは他の航空会社のマイレージプログラムよりマイルを貯めやすいので、上手く利用できればお得度は高いと思います。特に新しく発行がはじまったアメックスとの提携カードはキャンペーンが充実しているので、入会マイルや初搭乗のボーナスマイルだけでも特典航空券がもらえる位貯まります。(34才・男・会社員)
長くデルタ(昔はノースウエスト)でマイルを貯めています。一番便利なのはやっぱりマイルに有効期限がない点です。以前日系航空会社で貯めていた時は、2年(今は3年のようですが)に縛られるので、特に行きたい訳でもないのに実家に帰ったり、旅行に行ったりすることがありましたが、ここならじっくり貯められるのでそういうことはありません。まぁ交換に必要なマイル数を変更されたりするのは困りものですけど。(37才・女・外資系メーカー)

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中立の口コミ
国内、海外問わず飛行機を使う機会が多い人ならデルタ航空のマイレージプログラムは間違いなく最もお得な部類に入る。外資系だが、国内のフライトで500マイル貯めることができ、このマイル還元率はJALやANAと比較しても高い(むしろ安い運賃で航空券を購入すると500マイルも貯まらない)。個人的にはノーマルカードよりもゴールドカードを選ぶことで得られるゴールドメダリオンの特典が強力なので、海外出張もしくは海外旅行でデルタを利用する機会がある人にはゴールドカードをおすすめします。逆に海外旅行に行く機会がない、デルタ航空は利用しないという方は別のマイルが貯まるカードのほうが良いかと思います。(36才・男・外資系金融機関)
航空会社の上級会員資格は魅力ありますし、デルタはマイルの付与率も高く、国内線の利用でもマイルをしっかり貯めることができるのでマイルが貯まるクレジットカードとしては超優秀だと思います。問題は当のデルタ航空のCAさんのホスピタリティのなさですね。まぁ日系やアジア、アラブと比較すると欧米のエアラインはどこも満足度は低いので、そこを気にしなければベターな選択だと思います。(33才・男・メーカー)
以前からデルタとの提携カードがでるという噂があり、ようやく発行されたかという感じ。実際にマイラー向けの特典は充実しており、サービスも良いと思うが、年会費が高い。一般カードはANAアメックス並みに下げて欲しかった。海外出張が多く、デルタを利用する機会がある人なら良いと思うが万人にお薦めできるマイルカードではない。ある程度人を選ぶカードだと思う。(27才・男・出版社)
悪い口コミ
マイルが貯めやすいのは否定しません。サービスも特にゴールドのエリート会員資格はデルタを利用するのであれば利用する価値は十分あります。・・・ただあくまで海外に行く人でなければ使い勝手は格段に落ちます。ランキングの上位だからという理由で申込まないほうが良いですよ。あくまで人を選ぶカードです。(33才・男・会社員)
デルタはマイレージプログラム以前に本当に客室乗務員のレベルが低い。全くホスピタリティを感じないサービス。お客様を尊重しない姿勢にはいつも閉口する。米国出張が多く、どうしても利用する機会が多くなるが、満足度は本当に低い。このカードでマイルが貯まる効率良く貯まるところは良いが、貯めたマイルはできるだけ他の航空会社の特典に交換している。(34才・男・会社員)
デルタはマイルも貯めやすいですし、クレジットカード入会で上級会員に慣れるという時点で他のマイル系カードと比較しても突出したサービス内容だと思いますが、デルタを利用するたびに何らかの残念な事がある点が残念過ぎる。いくらクレジットカードのお得度が高くても航空会社の満足度が低ければ、クレジットカードを作ってメインでマイルを貯めようとは思えません。(39才・男・金融機関)

マイレージ・プラスセゾンアメリカン・エキスプレス・カード

総合4.5

特典
4.5
ショッピングマイル
4.5
フライトマイル
4.5
サービス内容
4.5
お得度
4.5

キャンペーン情報

【MileagePlusセゾンカードVisa限定】新規入会キャンペーン(2017年6月30日まで)
期間中にマイレージプラス・セゾンカードVisaへ新規入会&利用で、ショッピングマイルと合わせて最大5,000マイルプレゼント!

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米国最大の航空会社「ユナイテッド航空」とセゾン、アメリカン・エキスプレスの3社が提携し、発行するクレジットカード。年会費は1,575円と数あるマイルが貯まるクレジットカードの中でもコストパフォーマンスが高い。ETCカードの発行手数料も無料。
マイレージ・プラスセゾンアメリカン・エキスプレス・カードの最大の魅力は、このままでもマイルが貯まるクレジットカードとして十分実用的だが、マイルアップメンバーズと呼ばれるボーナスマイルプログラムに入会する事で、通常は1,000円につき5マイルだが、ボーナスマイルが10マイル加算され、15マイル貯まる点だろう。別途5,250円の参加費用がかかるが、マイル還元率は一般的な航空会社系カードと比較しても1.5倍と驚異的。さらにコスモ石油利用時に1,000円につき20マイル、提携レストランの利用で1,000円につき65マイルと最大でポイント還元率は6.5%にアップする等、費用以上にメリットが大きい。
また、最高3,000万円まで保障する海外旅行傷害保険に加え、毎月5日、20日の西友・LIVIN5%OFF等、他のマイルが貯まるクレジットカードにはないサービスが付帯。ユナイテッド航空はスターアライアンスに属しているので、貯めたマイルはANAの特典航空券としても利用できる。ユナイテッド航空を利用する人はもちろん、スターアライアンス系列の航空会社を利用する機会が多い人であれば、検討する価値があるマイルが貯まるクレジットカードだろう。

お得度徹底比較open

マイルを貯める!
  • カード利用で1000円につき5マイル
  • マイルアップメンバーズ加入(※年会費5,250円)で1000円につき最大15マイルオススメ!
  • コスモ石油でカードを利用すると、1,000円につき20マイル
  • 提携レストランでカードを利用すると1,000円につき最大65マイル
入会特典
マイレージプラス・セゾンカードVisaへの新規入会&利用で最大5,000マイルプレゼントオススメ!
年会費
年会費1,500円+税

口コミopen

いい口コミ
マイルアップメンバーズに登録すればANA、JALよりも間違いなくマイルが効率良く貯まります。これでいてANAやJALのワイドカードクラスより年会費が安い訳ですからお得好きのマイラーならこのカードは有力な選択肢だと思います。コスモ石油やレストランでのマイルアップも大きい(33才・男・会社員)
年会費がNW系に比べて格安で、しかも5,250円のマイルアップメンバーになればマイルがカード利用1,000円につき15マイル加算される。しかもUAはマイルの加算があれば永年OKなのでお得。マイルの還元率でみると国内の航空会社のマイルカードを上回ってるし、口コミで使い道がわからないという声がありますが、ANAの特典航空券に交換できるので国内でも使えます。(31才・男・会社員)
ランキングに入っていないのが不思議です。マイレージプラスとかよりはこっちのカードのほうがマイルを貯めやすいです。年会費はかかりますが、ある程度カードを利用する人なら十分元が取れます。国内系のこだわらないのであれば、UAのマイルも世界で使えますし良いと思います。(32才・男・旅行代理店)
ユナイテッド航空利用者であれば年会費も安いし持っておいても損はない。このユナイテッドの一番の魅力は無料航空券への交換特典だと思う。日本とアジアの往復航空券のビジネスクラスが30,000マイルでGETできるのは他社にはない魅力だと思う。(33才・男・外資メーカー)
一般カードでも1,000円で5マイルとマイルはそれなりに貯まります。あとはマイルプラスダイニングやマイルプラスモールで効率的にマイルを貯めていく方法がお薦め。UAのマイルを貯めてどうするのかという口コミがあるが、実際にはANAの国内線にも利用できるので意味はある。バツコミを書かれている方はその事を知らないのでは?(41才・男・会社員)
中立の口コミ
外資系のエアラインを利用する事が多いなら、マイルを貯めやすいマイレージプラスは良いクレジットカードだと思います。国内のエアラインと比較すると、年会費が安いというのは他の人も口コミされている通りで、マイルの使い勝手では劣りますが、マイルの貯めやすさでカバーしている感じです。あとは好みだと思います。(39才・男・会社員)
マイルアップメンバーズに加入しなければ特徴のないマイレージカード。メリットは年会費が安いことですね。ANAカードやJALカードのほうが利便性が高く上だと思う。(32才・男・会社員(SE))
悪い口コミ
確かにマイルは貯めやすいが、UAのマイルを貯めてみんなどこで使うのでしょうか?アジアや米国、欧州などに頻繁にいく人ならまだしも、海外にほとんど行かないという人はUAでマイルを貯めても使い道に困るのではないかと思います。それこそマイル以外の使い道に使っては無駄ですし。。。(34才・旅行会社)
1,000円で5マイルという還元率は痛い。200円単位のほうがマイルを貯めやすい。フライトしない人にとってはマイルが貯まりにくいというのが率直な感想。(35才・女・マーケティング会社)

ダイナースクラブカード

総合4.4

特典
4.5
ショッピングマイル
4.5
フライトマイル
4.5
サービス内容
4.0
お得度
4.5

キャンペーン情報

新規カード入会でもれなくオリジナルマイサインキットもしくは15,000ポイントプレゼント!(2017年5月31日まで)
期間中にクレジットカードランキングのキャンペーンページ経由でダイナースクラブカードに新規入会するともれなくオリジナルマイサイン or 15,000ポイントプレゼント!さらに今ならビジネスアカウントカード追加で2,000ポイント

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ダイナースクラブカードは、世界初のクレジットカードとして高い知名度をステイタスを誇るクレジットカード。他のカードと比較すると審査が厳しく、カードの利用限度額に一律の制限がないことから真のステイタスカードと呼ぶ人も多い。また、航空会社が発行するマイルカードに勝るとも劣らないサービスを提供しており、マイルが貯まるクレジットカードとしての実力もトップクラス。
ダイナースクラブカードの魅力は、マイル還元率と交換の際の自由度の高さ。カード利用額100円毎に1ポイント貯まっていき、1ポイント1マイル換算でANA、デルタ、ユナイテッド航空等提携する14を超える航空会社のマイルに交換できる。更にクラブポイントには有効期限がないため、実質無期限でマイルを貯めることができる。
カードに付帯する保障も、カード利用に対する制約がなく、家族特約まで付帯した最高1億円の国内・海外旅行傷害保険に加え、年間最高500万円のショッピングガード保険等クレジットカード最高峰。空港ラウンジも国内外600ヵ所以上と充実しており使い勝手が良い。上手く活用すれば陸で最も効率よくマイルが貯まるクレジットカードの一つだろう

お得度徹底比較open

マイルを貯める!
  • カード利用額100円につき1ポイント(※1ポイント1マイル換算)オススメ!
入会特典
期間中に入会すると20,000円キャッシュバック!(2016年10月2日終了)
年会費
22,000円+税
ここに注目!
  • ポイント無期限&マイル還元率1%※実質マイルに有効期限なしオススメ!
  • ANA、NW、ユナイテッド航空、アメリカン航空、大韓航空等7つの航空会社のマイルに交換可能オススメ!
  • 家族特約が付帯する国内/海外旅行傷害保険最高1億円、ショッピングガード保険年間最高500万円

口コミopen

いい口コミ
ダイナースクラブカードの上位カードであるダイナースプレミアムカードホルダーですが、多分これが最強のマイルカードだと思います。1%のマイル還元に加え、カード利用100万円毎にボーナスポイントが100ポイント(100,000マイル相当)貯まります。つまりマイル還元率に直すと2%となり、航空会社のカードを含め圧倒的な還元率になります。加えてステイタスもアメックスのセンチュリオンと同格。細かい点ですがダイナースグローバルマイレージの参加費用も無料です。インビテーションが届く状況はわかりませんが、普通のサラリーマンの私が持てているので、ダイナースクラブで一定の実績をつめば招待される可能性は高いと思います。(39才・男・会社員)
ダイナースは年会費はかかりますが、マイルに交換すれば全然元取れます。私は月30いくかいかないかですが、年間30,000マイル以上貯まってます。ポイントに有効期限がないのでじっくり貯めたい方にも向いていると思います。(37才・男・会社員)
ANAのマイラーはANAのマイルを無期限で貯められるということでダイナースクラブは有力な選択肢になるかと思います。不思議な話ですが、航空会社が発行するマイルが貯まるカードより、ダイナースクラブカードのほうが旅行傷害保険も上です。年会費が高い点は気になりますが、カードステイタスをこだわるのであれば、ANAやJALのゴールドよりダイナースのほうが上。プラチナカードと比較するとさすがに負けますが年会費を考えるとこちらのほうがお得です。(34才・男・会社員)
ダイナースクラブカードは不定期ですが海外利用でポイント2倍というキャンペーンを実施するので、海外に行く機会が多い人はもっとマイルが貯まりますよ。私は出張の時期をコントロールしてがっつりマイルを貯めてます。ポイント2倍のタイミングで上手く活用できれば、空港ラウンジの利用やカードステイタス含め、JALやANA発行のクレジットカードと比較しても有利だと思います。(34才・男・専門商社)
カードの利用の有無を問わず、家族特約が付帯した国内・海外旅行保険というのはほとんどありませんよね?それに空港ラウンジも国内だけではなく海外のラウンジもしっかり使えます。マイルに加え、サービスが良いのがダイナースを持っている理由です。特にレストランの1名無料は本当にお得です。(36才・男・会社員)
私はプロパーのダイナースではなく、ANAダイナースクラブカード何ですがサービスの改定でEdyチャージでもポイントが貯まるようになりました。ほとんどのカードがEdyチャージでのポイント付与を廃止するなか、逆行するようにサービスを改定した点はすごく評価できると思います。ANAダイナースクラブカードならフライトマイルが貯まります。年会費は高いですが、グローバルマイレージへの登録が必要ないのでその分を割り引けば検討の価値有りです(42才・男・会社役員)

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中立の口コミ
ダイナースクラブもアメックスもマイルの交換先が絞り込まれてきていて以前と比較すると自由度が低くなってきています。ダイナースクラブの場合、ANA、デルタ、ユナイテッド航空辺りが一番利便性が高いかと思います。JALへの交換ができれば良いのですが、それができないのは人を選ぶのかなぁと思います。(39才・男・会社役員)
マイルの交換先が多いのは大きなメリット。ただ年会費はそれなりに高いのでマイルが貯まるカードとしてではなく、ステイタスカードとしての使い方をしないともとは取れないと思う。最近若い人の間ではダイナースクラブカードを知らない人もいるのでそこは悲しい。(42才・男・会社員)
他のカードよりマイルが貯まりやすいという点に異論はないが端数は切り捨てられるので無駄なくポイントが貯まる訳ではない。つまり実質的な還元率は1%を切るのが実情。ただ航空会社が発行するクレジットカードでもそれは同じ。年会費が高い分、ダイナースクラブカードが不利かなとは思う。レストランの1名無料含め、他のサービスも頻繁に使うのであればこのカードをおすすめします。(38才・男・会社員)
悪い口コミ
マイルが貯まるというかマイルに効率良く交換できるというのがダイナースしかりアメックスしかり、高級系カードの代名詞だったが、最近の年会費の高騰、またサービスレベルの低下はひどい。年会費が上がる分、使い勝手が上がるなら良いが、一部富裕層向けのサービスばかりで、非常に使いにくい。マイルの交換に関しても改悪こそあれ、改善は一向になく、さすがにこれでは愛想がつきる。(39才・男・会社経営)
ダイナースグローバルマイレージの参加費用が2009年10月から4,200円から6,300円に値上げになった。ANAアメックスというライバルカードが出てくる中、この改悪はいただけない。(34才・男・会社員)
日本では使えるお店がVISAやマスターと比べると明らかに少ない。コンビニといった少額決済のお店では使えないところのほうが多い。スーパーの買い物でポイントを貯めたいと思っている人はそのスーパーでダイナースクラブカードが使えるか事前に確認しておきましょう。(37才・女・専業主婦)

アメリカン・エキスプレス(R)・スカイ・トラベラー・カード

ここに注目!

  • ポイント移行手数料無料オススメ!
  • 同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービス
  • 国内最高2,000万円・海外最高3,000万円まで補償する旅行傷害保険
  • 海外からの帰国時、スーツケースを1個自宅まで無料配送
  • 航空便の遅延により出費した損害を補償する航空便遅延費用保障

詳細open

アメリカン・エキスプレス(R)・スカイ・トラベラー・カードは、アメリカン・エキスプレスが発行するマイラー向けクレジットカード。発行開始は2012年11月と比較的新しいが、これまでのマイルが貯まるクレジットカードにはない機能を多数備えており、利用者から高い評価を獲得している。
アメリカン・エキスプレス(R)・スカイ・トラベラー・カードの他のカードにない特徴は大きく3つある。一つ目は貯めたポイントを1ポイント1マイル換算で14もの提携航空会社のマイルに変える事ができる点。ほとんどのマイルカードが交換できる航空会社を限定している事を考えてもこのサービスのメリットは大きい。二つ目は通常カード利用100円につき1ポイントだが、26の対象航空会社の航空券購入と対象旅行代理店3社の指定商品購入時に、アメリカン・エキスプレス(R)・スカイ・トラベラー・カードを利用するとポイントを3倍貯めることができる点。つまりカード利用100円につき3マイル貯める事ができる事になり、マイル還元率は航空会社のプロパーカードを大きく上回る。三つ目はポイントに有効期限がない点。通常、マイルが貯まるクレジットカードで獲得したポイント(マイル)には有効期限があるが、アメリカン・エキスプレス(R)・スカイ・トラベラー・カードはポイントを無期限で貯める事ができる。これは自分の好きなタイミングでマイルを使いたい人にとって大きな魅力と言えるだろう。
この他にも同伴者1名まで無料で利用できる空港ラウンジサービス、国内最高2,000万円・海外最高3,000万円まで補償する旅行傷害保険、海外旅行からの帰宅時、空港から自宅までスーツケース1個を無料で配送してくれる手荷物無料宅配サービス等、付帯サービスも充実。
また、現在期間限定で新規入会キャンペーンを実施しており、カードへの新規入会で最大10,000マイル相当のポイントを貯める事ができる。年会費はかかるが、これからマイルが貯まるクレジットカードを作ろうと考えている人にとって、アメリカン・エキスプレス(R)・スカイ・トラベラー・カードが有力な選択肢の一つになる事は間違いない。

お得度徹底比較open

マイルを貯める!
  • クレジットカード利用100円につき1ポイント(1マイル相当)、26の航空会社及び指定旅行代理店3社で利用した場合100円につき3ポイント(3マイル相当)
  • ファーストフライトで5,000~10,000ポイント、次年度以降のカードを継続で1,000~5,000ポイント
入会特典オススメ!
【クレジットカードランキング限定】期間中にカードへ新規入会するともれなく3,000マイル、さらにカード入会から3カ月以内に40万円以上カードを利用すると7,000マイル、合計で最大10,000マイル相当もれなくプレゼント!
年会費
10,000円+消費税

口コミopen

いい口コミ
もっと評価されるべきマイルカード。発行当初はキャンペーンは魅力だったが、ポイントが3倍貯まるエアラインが一つに限られ、若干使い難い印象があったが、サービスが改定され、提携航空会社20社すべてでポイントが3倍貯まるつようになった。つまりマイル還元率は提携航空会社を利用する場合は3%。さらに旅行代理店も一部対象になるなどメリットは大きい。エアラインを複数利用する人にはお薦めできます。(29才・男・旅行代理店)
アメックスが発行を開始した1つの航空会社に頼らない新しいマイルが貯まるカードです。アメックスはもともと航空会社とのネットワークが強かったので発行できたカードだと思います。基本100円で1マイル、指定した航空会社を利用した場合、3倍の3マイル貯まります。空港ラウンジは同伴者1名まで無料ですし旅行保険も付帯してます。日系の航空会社の場合、マイルの移行に登録料がかかる点が残念ですが、外資系ならマイル移行も無料です。ANAやJALのワイドやワイドゴールドを作るより、こっちのほうが使い勝手は良いと思います。(26才・男・広告代理店)
ANA、JALに関してはベットマイル移行手数料がかかるのでライトユーザーの場合、メリットは乏しいかもしれませんが、外資系のエアラインを使う機会が多い人にとってこれほど利便性が高くマイルが貯まるクレジットカードはないのでは?また空港ラウンジや海外旅行保険等、保障面も充実しているのでメインカードとして使える1枚だと思います。(28才・男・旅行代理店)
中立の口コミ
アメックスのクレジットカードが軒並み年会費を上げる中で年会費据え置きでサービスダウンもなかったのは良い点だと思う。はじめて飛行機に乗ったら5,000ボーナスポイント(実質5,000マイル)もらえたり、入会で1万マイル相当貯まったりするので、初年度に関しては間違いなく元が取れる。ただ2年目以降に関しては相当いろいろな航空会社で飛行機に乗らないと厳しいのも確か。空港ラウンジや補償もあるので、ゴールドカード代わりに持つという人にはおすすめだが、単純にマイルが効率よく貯まるクレジットカードを探している人は初年度使い倒し、2年目に関しては別のカードに乗り換えたほうが良いと思う。(39才・男・会社員)

セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレスカード

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セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレスカードは、セゾンとアメックスが提携し、発行するゴールドカード。セゾンが持つサービスとアメックスが持つサービスをバランスよく利用でき、セゾン・マイル・クラブに登録する事でマイルを効率よく貯める事ができるため、マイラ―からの評価も高い。また現在、クレジットカードランキング限定で新規入会キャンペーンを実施しており、初年度の年会費が無料(※通常10,000円+税)になる。
セゾンが発行する通常カードは、カード利用1,000円につき1ポイントの永久不滅ポイントが貯まるが、セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレスカードは国内利用分は1.5ポイント、海外利用分は2ポイント貯まる。さらにセゾン・マイル・クラブ(※年会費4,200円)に登録するとカード利用1,000円につきJALのマイルが10マイル、さらにカード利用2,000円につき1ポイント貯まり、200ポイントごとに500マイルに交換できる。このほかにも国内の主要空港ラウンジに加え、ハワイのホノルル空港が無料で利用できる空港ラウンジサービス、海外旅行からの帰国時、空港から自宅までスーツケースを1個無料配送してくれる手荷物無料宅配サービス、国内・海外共に最高5,000万円まで補償する旅行傷害保険等、サービスが充実。この他にもセゾン・ゴールド・アメックス独自の特典として、世界最大の旅行予約サイト「エクスペディア利用時、海外ホテルの宿泊代金が8%OFF、ツアー料金が3,500円OFFになり、さらにポイントが2倍貯まる点も大きな魅力。海外に頻繁に行く利用者であればこれだけで年会費を回収できるだろう。
航空会社との提携カードではないが、クレジットカードの総合力を考えるとセゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレスカードは、マイラーにとっても大きな魅力がある。マイルが貯まり、旅行に強いクレジットカードを探している人にとって、セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレスカードは有力な選択肢の一つだろう。

特徴open

入会条件
20才以上で安定収入のある方
年会費
10,000円+税
利用限度額
一律の制限無し
旅行保険
最高5,000万円
ショッピングガード
年間最高200万円
空港ラウンジ
無料(国内21空港24、海外1空港1ラウンジ※2012年3月13日現在)
プラチナへの道
セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードへの申込み可
マイル(ポイント)還元
ポイントを通常の1.5倍(海外利用分は2倍)付与
セゾン・マイル・クラブへの登録で1,000円につきJALマイル10マイル、さらに永久不滅ポイントも貯まる

口コミopen

いい口コミ
セゾン・マイル・クラブへの登録し、エクスペディアを利用すれば実質1,000円につき20マイル貯まるので、普通のマイルが貯まるクレジットカードと比較しても効率が良い。欠点は海外の空港ラウンジがあまり使えないところですね。それさえあれば最強だと思います(※プライオリティパスがついてますが優待料金になるだけで無料という訳ではありません。)。(36才・男・会社員)
マイルも効率よく貯まるし、ゴールドカードの中ではかなりコスパが高いと思う。私の場合、プライベート含め年に3~4回は海外に行くので、国内・海外旅行保険やエクスペディアの優待で十分に年会費の元が取れる。(40才・男・会社員)

その他のマイルが貯まるクレジットカードへの口コミopen

SPG アメリカン・エキスプレス・カード
多分利用の仕方によっては、このマイルが貯まるクレジットカードランキングで紹介されているどのカードよりもマイル還元率は高いです。このカードの特徴はカード利用100円につき1スターポイント貯まる点ですが、このスターポイントが特に手数料などなく、提携航空会社のマイルに等価交換することができます。これだけだと他のアメックス系のカードとマイル還元率は変わりませんが、このカードをスターウッドグループで利用すると、ボーナスポイントが100円につき3ポイント付与、さらに2017年11月まではプラス1ポイント付与されるので、何と100円につき5スターポイント貯めることができます。このスターウッドグループのホテルは日本はもちろん、世界中にあるので、これらのホテルを上手く活用すれば圧倒的にお得なマイルが貯まるクレジットカードとして活用できます。ちなみに年会費が31,000円とプラチナカード並みに高いですが、更新のたびにスターウッドグループのホテルの無料宿泊券をもらえるので十分回収が可能。個人的には実質年会費無料で、空港ラウンジも1名まで無料で使えるし、圧倒的にお得なカードだと思っています。(40才・男・会社経営)
イオンJMBカード
私はイオンJMBカードを使ってます。WAONとも連携しているのでWAON利用でも200円につき1マイル貯まるし、毎月5、15、25日はイオングループの店でマイルが2倍貯まります。あまり知られていませんが、お得度ではトップクラスのマイルカードだと思います。(28才・男・会社員)
ローソン/JMBローソンPontaカードVisa
ローソンでカードを利用すると2%ポイントが還元されるだけではなく、200円につきJALマイルを1マイルためることもできます。単純にマイルを貯めるだけなら他のマイル系のクレジットカードのほうがお得だとは思いますが、通常のポイントをためつつ、JALマイルをためることができ、2ポイント1マイル換算でJALマイルに移行することもできるので、ローソン利用分のマイル還元率は1.5%とプロパーカードを上回ります。意外にしられていませんが、JALのマイルを効率よく貯めたいのであれば、持っておいて損はないクレジットカードだと思います。(27才・男・小売)
ANA JCBカード
海外ショッピングでの使い勝手は今一つだが、スターアライアンスの加盟航空会社も多く有効活用しています。ショッピングのボーナスポイントもマイル移行可で、ショッピングでは端数の都度の切り捨てもなく、最も効率的にマイル獲得できています。マイルに自動移行しなければ、JCBポイントとして、ディズニーランドのチケットなどに交換できるのも良いです。現在、SFCゴールドを使用しているが、非常に満足しています。(43才・男・会社員)
学生は在学中年会費無料、卒業マイル、ポイントのマイル交換手数料無料とかなり優遇されています。(22才・男・学生)
私はワイドカードを利用しています。ワイドカードだと区間基本マイルが25%になるし、入会ボーナス、継続ボーナスも2,000マイルと大きいのでANAに良く乗る人だったらワイドカードのほうがお得になると思います。(29才・男・証券会社)
JALに比べてマイルが貯まるシーンが多いのでANAカードのほうが便利。やっぱりEdy機能があるのは大きい。コンビにでもどこでもEdy払いでマイルが貯まるので知らないうちにマイルがチョットずつ増えていく。(29才・男・証券会社)
ボーナスポイントをマイルに移行できる点等を考えると、マイルを貯めやすいクレジットカードだと思う。唯一弱点を上げるとすれば、JCBブランドなのでアジアやハワイ等を除く海外だと使えるお店が限られる点だと思う。(33才・男・メーカー勤務)
ANAアメックスと比較するとマイルもそうですがクレジットカードとしてのスペックもどうなのかなぁというのはあります。まずマイルを無期限で貯められませんし、空港ラウンジもワイドゴールドカード以外には付帯しません。もう少し考慮してほしいものです。(30才・男・広告代理店)
通常の買い物で貯まったポイントをマイルに交換するのに年間2,100円も手数料を取られるのは納得できない。手数料が無料になるのはワイドゴールドカードと学生カードだけというのもチョット。もう少し幅広いユーザーの事を考えたサービス内容にして欲しい(32才・女・営業)
ヤマダLABI ANAマイレージクラブカードセゾン・アメリカン・エキスプレス・カード
ヤマダポイントとANAマイル、永久不滅ポイントの3つを貯める事ができ、さらに相互にポイント交換することができるのは、他のマイルが貯まるクレジットカードと比較しても非常におもしろい。出張で貯めたANAマイルをヤマダ電機の買い物で使えたり、有効期限のない永久不滅ポイントに変えたりと、色々な使い方が出来るので重宝している。(38才・男・会社員)
Peach CARD(ピーチカード)
格安航空会社のピーチが発行しているクレジットカードでJCB、Mastercardブランドがあり、マイルを貯めるという訳ではありませんが、それ以上にお得な会員向けの航空券のセールに参加できるという特典が付帯。例えば国内線が1,000円とか国際線が3,000円とか本当にあり得ない価格でたまに航空券のセールをやるので万一にも当たったら超お得です。年会費がかかるものとかからないものがありますが、その大きな違いはセールの回数なので、ピーチをよく使うかどうかで判断すると良いと思います。(39才・男・広告代理店)
デルタ スカイマイル SuMi TRUST CLUBゴールドVISAカード
ノースウエスト(現デルタ航空)はマイル無期限が有名ですが、それ以外にもいろいろメリットがあります。特にパーッケージツアーの航空券や格安航空券での100%マイル加算や、国内線の搭乗券の半券で500マイル加算されるサービスは大きい。ANAやJALより特典航空券獲得に近いことは間違いない。(31才・男・旅行会社)
社会人になってからずっとお世話になっています。JALやANAのカードも持っていたけれど、有効期限がネックでどうしてもマイルが貯まらずこちら一本に絞りました。ボーナスマイルキャンペーンも頻繁に行っているし、トラベラーズチェックの手数料無料だし旅行好きには本当にお勧めのカードです。お陰でここのマイル使用して5往復もアジア圏へタダで行ってます。あれこれ利用したサービスを概算すると30万円以上になるので年会費以上に十分元は取れますよ。(女・会社員)
ワールドパークス(現スカイマイル)の会員になると利用できるバイマイルは他社にない特徴ですよね。このサービスを利用するとなんと特典交換のために足りないマイルを2500マイル=105ドルで購入できます。私はあとチョットで往復航空券という場合はバイマイルで購入しています。(31才・女・保険会社)
マイルを貯めていていつも悩むのは2年という有効期限。この期間、長いようでマイルを貯めようと思うと実は結構大変。デルタ スカイマイル シティVISAカードの有効期限なしというのは驚異的だと思う。入会特典マイルやマイルへの還元率も高いので年会費を払ってでも作る価値はある。(31才・男・外資系金融機関)
このカードで忘れてはいけないのが旅行障害保険がクラシックでも5,000万円、ゴールドなら1億円つくところだと思う。ゴールドカード並のサービスに加え、マイルが貯まる率は他のゴードルカード以上。貯まったマイルは国内ではJALで使えるので海外でも国内でも利用できる利便性もある。マイルの有効期限が無期限であることを考えるとマイル系クレジットカードの中では最強の一枚だろう。(42才・男・旅行代理店)
シティ系のカードはチョット使うだけで初年度年会費が無料になるので、上手に利用すれば他のマイルが貯まるカードと比べると凄くお得にマイルを貯める事ができます。チョットずるいですけど年会費を払いたくなければ特典だけ受けて1年で辞めてしまえば良いわけですし。(32才・女・OL)
私も使用していますが、次年度以降は年会費もそこそこするので、クレジットカードをそれほど使わない人にお得感はないと思う。逆にカードを集中して使用すれば、往復航空券GETは難しくないです。(38才・女・会社員)
ゴールド保持者です。キャンペーンが沢山あり、マイルがどんどん貯まって行きます。でも、年々特典旅行のマイルも上昇!ブラックアウトデイト無しと謳っていますが、LOW期間(ハワイで7万マイル)は、1ヶ月のうち1~2日しかありません。MIDの期間でハワイに行きましたが、14万マイル差っぴかれました。マイルはオマケみたいな物だと割り切ればいいんでしょうけど。JALは相変わらず7万マイルで行けますので、ちょっとフクザツ・・・JALに鞍替えしようか検討中。(63才・女・会社役員)
年会費10,500円も払ってきて3年頑張りました。やっと予定のアジア往復のマイル数を獲得。よし!今年は行くぞー!って喜んでました。ところが、2011年1月に問い合わせをしたら行きたい場所のファースト、ビジネスクラスの座席が往復20,000マイルだったはずが、2月に入り、スケジュールを確認したく問い合わせをしたところ、なんと!20,000マイルが45,000マイルに変更!怒!なんと、倍以上も加算されてました。あと25,000マイルを貯めるのにいくらだと思います?250万も使わないと貯まらないんですよ?いくらマイル無期限でも酷すぎる話です。(45才・男・会社員)
マイルが貯まるうんぬんではなく、デルタ航空の顧客に対する対応は本当に悪すぎる。日系航空会社とは比べるまでもない。クレジットカードとしてのスペックが良かろうがお薦めできない!(35才・男・外資系金融)
有効期限がない分、陸マイラーにとって重宝するカードであることは間違いない。ただ、JALとの提携が無くなったので海外旅行に行かないという人はマイルの使い道がとぼしい。(33才・男・会社員)
確かにマイルは貯まる。飛行機に乗らなくても10万マイル貯めたつわものが回りにもいる。ただ、年会費がかかるのであまりクレジットカードを利用しない人はもとが取れない可能性もあるので注意が必要。(34才・男・出版関連)
アメリカン航空/Citi AAdvantage
アメリカン航空のマイルが貯まるクレジットカードで、1ドルにつき1マイルなので、日本円換算で80円につき1マイルと国内の航空会社と比較するとかなり割が良いです。私はアメリカで入ったので特に問題ありませんでしたが、日本国内からカードに入会できるかどうかは確認が必要ですが・・・。マイル還元率が高いお得なカードである事は間違いありません。(34才・男・会社員)
ルフトハンザ航空/Miles & More MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
ルフトハンザ航空のマイルが貯まる最上級のクレジットカードです。ルフトハンザ航空で利用するとマイルが2倍(ファーストクラスは3倍らしいです)貯まります。あと年会費が高いですが、ルフトハンザ航空の上級会員だと年会費が半額になるという事なので、ルフトハンザ(つまりドイツ?)をよく利用する人であればお得度は高いのではないかと思います。(37才・男・旅行会社)
MileagePlus JCBカード
1312円の年会費で100円につき1マイル貯まります。といってもマイルの交換率でいくと日系の航空会社と比較すると若干落ちるイメージ。一般カードで5,250円の年会費ですがマイル還元率は変わらないので持つ必要は特になし。ゴールドは15,750円とダイナースクラブ並みの年会費で100円につき1.5マイル貯まります。個人的にはクラシックカードで十分だと思う。(39才・男・会社員)
アリタリアJCBカード
アリタリア航空のマイルが貯まるクレジットカードです。100円1マイルと積算率は結構いい。イタリアに行く機会が多い人にとってはお得度が高いと思いますよ。(34才・男・会社員)
フライング・ブルーVISAカード
スカイチーム所属で1000円につき10マイル、JALと提携しているのでJALに乗ってもマイルが貯まる。100円につき1マイルではないのはちょっと残念だがエールフランスを使うのであれば使い勝手は良い。(41才・男・会社員)
ANAダイナースクラブカード
ANAとダイナースの提携カードです。ただ年会費分サービスがグレードアップしている訳ではありません。むしろ10,000円につき100マイルなので少額決済でマイルがつかないため効率が落ちる面もあります。ダイナースはお店が限定されるというデメリットもあるのでANAアメックスに乗り替えました。(34才・男・専門職)
大韓航空SKYPASS/JCBカード
大韓航空系のクレジットカードでカード利用100円につき1マイル貯まります。日本ー韓国間のフライト本数がすごく多いので韓国好きなら利用価値は高いかと。ただ、日韓のフライトの特典交換に30,000マイル位かかるので実質的なマイル還元率はそれほど高くありません。(30才・女・旅行会社)
りそな/AAdvantage VISA Card
アメリカン航空系のマイルカードです。年会費8,400円のクラシックワイドカードなら100円で1マイル貯まり、利用条件はありですが国内・海外旅行傷害保険が付帯します。oneworld系なので貯めたマイルはJALでも利用できますよ。人を選ぶカードですが海外に行く機会が多い人には悪くはないように思います。(32才・女・旅行代理店)
クリスフライヤーVISAカード
シンガポール航空のマイレージプログラム「クリスフライヤー」のマイルが貯まるクレジットカードです。アジア圏への出張が多い人にとってシンガポール航空は日系の航空会社より利便性が高くホスピタリティの意識も高い航空会社ではないかと思います。ANAと同じスターアライアンスなのでANAでの利便性が高い点も良いところだと思います。(34才・男・会社員)

※マイルが貯まるクレジットカードランキングはクレジットカードランキング編集部調べです。
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※口コミ情報は投稿者の意見です。あくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。

マイルが貯まるクレジットカード 編集部による総評
マイルが貯まるクレジットカードランキングの1位にランクインしたJALカードは、入会後初フライトで得られるボーナスマイルが大きく、家族マイルをいち早く導入するなどサービスが充実。その他にもフライトで+10~25%やショッピングマイル、各種保障等豊富な特典が付帯しています。経営危機から脱出すると共にサービスの拡充を進めている点も評価できます。同率1位にランクインした、ANAアメリカン・エキスプレス・カードも人気の高いマイルが貯まるクレジットカードの一つです。ANA・アメリカン・エキスプレス・カードは2009年10月に発行が開始された比較的新しいマイルが貯まるクレジットカードですが、非常に魅力的な入会キャンペーンとANAマイルを実質無期限で貯めることができるためユーザーから圧倒的な支持を得ていました。また実質ANAマイルを無期限に貯める事ができる点や空港ラウンジサービスを同伴者1名まで無料で利用できる点も高い評価を獲得しています。3位にランクインしたANA VISA SUICAカードはANAのマイルを最も効率よく貯めることができる1枚です。SUICA機能を搭載しているのもポイント高いですね。上手く活用すれば陸でも空でも最も効率良くマイルを貯める事ができる1枚と言えるでしょう。4位にランクインしたデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードは、新しく発行を開始したマイルが貯まるクレジットカードで、カード入会&初フライトで最大30,000マイル貯めることができます。さらにマイルに有効期限がなく、バイマイルを利用すると不足しているマイルを購入することもできます。同率4位にランクインしたマイレージ・プラスセゾンアメリカン・エキスプレス・カードは人気が急上昇しているクレジットカードです。年会費は1,575円と格安ながらETCカードを無料発行でき、1,000円につき5マイル貯まります。更にマイルアップメンバーズへの登録でマイル還元率が3倍にアップ。マイル還元率はJAL、ANAといった国産のマイルが貯まるカードを上まわります。
6位にランクインしたダイナースクラブカードは、年会費22,000円(税抜)はかかりますが、その分保障も充実。マイル還元率が高く、交換に対する自由度が高い点も魅力です。
マイルが貯まるクレジットカードと一言で言ってもクレジットカード毎に特色は様々。自分に合った一枚を見つけ、マイルを貯めれば国内往復航空券はもちろん、海外往復航空券(しかもファーストクラス!)を狙うのも決して夢ではありませんよ

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