プラチナカード比較

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持つ事自体が最高のステイタス、人気のプラチナカードをランキング!実際にプラチナカードを保有するホルダーのおすすめは?
プラチナカードは、ゴールドカードのはるか上に位置する最高のステイタスカードです。プラチナカードを保有できるということは、その人のカード利用実績、支払い状況等が非常に優秀でカード会社にとって特別な顧客であることが認められた証になります。あなたも実績を積んでプラチナカードホルダーを目指してみませんか?
※ ランキング順位のロジックに関してはこちら

【プラチナカード】本物を語るにふさわしい、特別な1枚。MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレスカード(※年会費2万円+税)

セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカード

総合4.7

ステイタス
4.5
海外活躍度
4.5
国内活躍度
4.5
ポイント
5.0
満足度
5.0

キャンペーン情報

【クレジットカードランキング限定】新規入会&カード利用でもれなく永久不滅ポイント1,000ポイント(※5,000円相当)プレゼント!(2017年4月30日まで)
期間中にクレジットカードランキング経由でセゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードに入会すると、もれなく5,000円相当(※永久不滅ポイント1,000ポイント(1ポイント5円換算で特典と交換可能)プレゼント!

詳細open

セゾンとアメリカン・エキスプレスが提携し発行するプラチナカード。申込みを受け付ける数少ないプラチナカードの一つで、年会費は20,000円(税抜)と他のプラチナカードと比較すると格段に安い。更に年間のカード利用額が200万円を超えると年会費が半額になるためコストパフォーマンスの高さは圧倒的。
年会費が安いからといってサービス内容に妥協はなく、他のプラチナカードと比較しても決して劣らない。特に世界500ヶ所の以上の空港ラウンジが無料で利用できるプライオリティ・パスはクレジットカードの付帯サービスの中でも最高峰の特典
更に特筆すべきはマイル還元率の高さだろう。無料(通常4,200~5,250円)のショッピングマイルプランに登録するとカード利用1,000円につきJALのマイルが10マイル貯まる他、当カード限定で2,000円につき1永久不滅ポイント(※1ポイント2マイル換算)を貯めることができる。この2つを合算するとマイル還元率は1.1%となり、航空会社が発行するマイルカードの1%を上回る
その他にも国内最大のスポーツクラブ・コナミスポーツを年会費無料でその都度料金のみで利用できるサービスや、プラチナカード会員専用のコンシェルジュデスク等が用意されている。
年会費とサービスのバランスを考えれば最もコストパフォーマンスの高いプラチナカードの一つだろう。

特徴open

カード発行条件
学生を除く20才以上で電話連絡可能な方
*条件非開示審査あり
年会費
20,000円+税※年間200万円以上のカード利用で年会費半額
主な特典
  • 世界500ヶ所以上の空港ラウンジが無料で利用できるプライオリティ・パス
  • マイル還元率は航空会社のプロパーカード(1%)を上回る1.1%
  • 世界300ヶ所以上の格式ある有名ホテルを会員限定特典付きで紹介するスモール・ラクシャリー・ホテルズ
  • フランスを代表するシェフ・アラン・デュカスのレストランに特典付きで優先予約できるレストラン・リザーブ
  • 国内200箇所以上のコナミスポーツが年会費無料、その都度の利用料金のみで利用可能
  • 世界140ヶ国以上、7,000拠点で質の高いサービスを年会費無料で受けられるハーツNo.1クラブゴールド
  • 24時間対応プラチナ専用コールセンター
  • ポイントをJALマイルに移行できるセゾンマイルクラブに無料登録(※通常4,200~5,250円)
  • セゾン永久不滅ポイント

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いい口コミ
ホルダーになって5年ですが、特に弱点がないというか不満のないプラチナカードです。私の場合、このカード1枚に集約しているので年間200万円は使うので年会費は半額の1万800円。それでいてマイルは毎年2~3万マイルは余裕で貯まるので国内旅行なら2~3回は往復無料になっている計算。多分金額にして10万円近くは得しています。空港ラウンジは国内も海外もほとんどの空港で無料で使えますし、お得度は本当に高いです。(39才・男・会社経営)
アメックスのプラチナカードの年会費が驚異的なところまで上がり、シティプラチナカードも買収され、今後のサービスレベルに関しては疑問符がつく。会社が安定していてここ最近サービス内容が変わらないとなるとセゾン・プラチナ・ビジネス位ではないかと思う。年会費も半額になるし、1マイル2円換算で考えればポイント還元率は2.2%と驚異的。お得度も高いし、サービスレベルが変わらない限りこのプラチナカードをメインに使っていく予定。(41才・男・広告代理店)
コストパフォーマンスを重視するのであれば間違いなくこれが一番。セゾンプラチナアメックスとは同じようなサービスが多いが、そもそも向こうは招待制なので除外。また他の人の口コミにあるように年間200万円の利用で年会費が半額になるのでプラチナカードとしてのコスパはこちらのほうが上。ゴールドカード並みの年会費でプラチナカードが持てる(しかもポイント還元率が高い)というのはサラリーマンにとって最高のステイタスだと思う。(34才・男・会社員)
申し込み制カードという手軽さに加え、PPパスのプレステージ版付与、保険の自動付帯、アメックスのベネフィット利用、この3つだけを考えても、お得感の高いカードだと思います。国際ブランドのアメックスも最近では、だいぶ決済先が広がり、日常生活には困りません。セゾンデー、永久不滅ポイントを年会費に還元することなどを含めると、コストパフォーマンスの高さは群を抜いていると思います。アメックスプラチナとの比較を気にしなければ、かなりの便利なカードで、コンシェルジュの実力は、年会費相応とも思えますが、カード所持の身軽さゆえ、気軽な利用が可能かと個人的には思います。招待制に変わったカードに比べ、こちらのビジネスタイプの券面は、落ち着いたものになっていると思います。
以前は10万円以上の年会費を払ってアメックスのプラチナやダイナースのプレミアムカードを使っていたが、ステイタスを買っていたようなもので、サービスを使い倒さない限りもとは取れない。最近ステイタスに魅力を感じなくなってきたこともあり、このカードに変えました。コールセンターはアメックスやダイナースのプロパーカードと比較すると正直見劣りすることがあるのは否めないが、その他のサービスはあまりかわらないと思う。また、何よりマイル還元率が高い。年間200万位使う人であれば年会費は十分もとがとれるはず。総合力を考えればトップクラスのプラチナカードだと思う。(48才・男・会社員)
いろいろと迷いつつ、アメックス金、ダイナース、シティー金、と一揃えに揃えてしまいました。しかし最終的には名より実をとってセゾンプラチナカードに落ち着いています。実際に海外で使っているとダイナースとかアメックスは特にエリートカードという認識が受け取る側には無いようで、私が自慢げに出したダイナースなぞは何故そんなマイナーなカードを使うのといった友人の怪訝な反応。個人的な感想ですが、私の感じていた「ステータス」、って「何?」、といったむなしさがありました。セゾンプラチナのデスクは親切で、近所の金魚屋さんの場所から、ミラノの携帯電話屋まで懇切丁寧に相談にのってくれました。サポート・サービスを考えると喜んで年会費を払えるレベルだと思います。(男・外資系メーカー)

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中立の口コミ
シティプラチナがSuMi TRUST CLUB プラチナカードの券面を発表した時もがっかりしましたが、セゾンに関してもアメックス色が強すぎて私は以前のシンプルな券面のほうが好きです。私の記憶が正しければ3年位はカード券面が変わらないのでしばらくこのカードを使わないといけませんね。アメックスのカードが軒並み年会費を上げる中、セゾンプラチナカードは全く年会費が上がっていない点は良い点ではあるとは思います。(39才・男・会社経営)
セゾン・ゴールドカードなどに付いている、西武百貨店の駐車場無料サービスが、セゾン・プラチナアメックスに付いていません。この特典を利用しようという方は、このカードを作るときに注意が必要です。(男・外資系社員)
悪い口コミ
コンシェルジュを秘書代わりに使おうと思っている人には向いていないと思う。対応のスピーディさ、応用力がアメックスとは全然違う。多分セゾン内で対応しているんでしょう。早くノウハウをためて何とかしてもらいたいものです。(男・会社経営)
かなり評判が良いようですが、コンサートチケットの手配はお願いしても拒否されたし、旅行先のNYでコンシェルジュへ電話しても「電話帳で調べましたが、ご希望の物は見つかりませんでした」とぜんぜん頼りにならなかった。会費がそんなに高くはないので、しょうがない気もするが、真のインビテーションが来る物と比較すると見劣りはします。(男・公務員)

MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレスカード

総合4.6

ステイタス
5.0
海外活躍度
4.5
国内活躍度
4.5
ポイント
4.5
満足度
4.5

キャンペーン情報

MUFGカードへの入会&利用でもれなく最大10,000円分のギフトカードに交換できるポイントをプレゼント!(※カード入会から3か月後の末日までに条件を達成すること)

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MUFG(三菱UFJニコス)カードとアメリカン・エキスプレスが提携し、発行するプラチナカード。以前はプラチナカードとしてのサービスを提供しながらMUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレスカードというネーミングだったが、2010年4月にリニューアルされ、プラチナカードという名前に変更、充実したサービスを提供している。
サービスのなかでも特筆すべき点は、アメリカン・エキスプレスが発行するプロパーのゴールドカードより安い年会費ながら勝るとも劣らないサービスを提供している点だろう。特にプラチナカード向けサービスの中でも最高峰に位置付けられているプラオリティパス(※世界500ヶ所の空港ラウンジを利用できるサービス)が無料付帯する点は大きな魅力の一つ。
その他にも海外利用分ポイント2倍、家族特約が付帯する海外1億円、国内最高5,000万円の旅行傷害保険、カードで購入した商品の破損・盗難を90日間年間300万円まで補償するショッピング保険、世界中で会員限定の優待サービスを利用できるハーツ#1クラブ・ゴールド等、付帯するサービスはプラチナカードの中でもトップクラス。
これから新しくプラチナカードを作ろうと思っている人は、選択肢の一つとして検討してみる価値は十分ある

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入会条件
原則として20才以上で安定収入がある方※学生は不可
年会費
20,000円+税
利用限度額
50~300万円
旅行保険
国内5,000万円、海外最高1億円※カード決済無しでも一部保険適用、家族特約付帯オススメ!
ショッピングガード
年間最高300万円
空港ラウンジ
無料(世界500ヶ所以上※プライオリティパス)オススメ!
その他特典
海外利用分はポイント2倍、海外コンシェルジュサービス、24時間健康・介護相談サービス、アニバーサリー月2倍、カード利用額に応じて1.5倍になるグローバルポイントプログラム他

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いい口コミ
MUFGカードのCMでいつかはプラチナという寺島しのぶさんが印象的ということもあり、知っている人も増えていて、最近はお店で出すと「あのCMのカードですよね?!」と言われる事もあります。このカード以外にもセゾン、シティ、アメックスと計4種類のプラチナカードを保有していますが、券面としては、個人的にはMUFGが一番気に入っています。コンシェルジュの対応はまずまず、ポイントもまずまずですね。家族カードが無料で持てる点は大きな魅力と言えます。(42才・男・会社経営)
安価ゴールドを出したばっかりに、ツケが回ってステイタスはまだまだこれからですが、今後の伸びシロと潜在能力は一番だと思います。 券面のデザインは高級感があり、そのシンプルさが逆にただ者ではない雰囲気をかもし出しています。 日本を代表するMUFGグループなのだから、もっとスピーディーに各カードブランドを統合し、ホルダーが驚くようなサービスを拡充して、将来的には招待制にし、欲しくても中々持てないようなブランドを目指しがんばって欲しい。(44才・男・中小企業社長
このカードの特徴はプライオリティパスより付帯保障でしょう。保障金額は下がりますが、決済条件なしでも国内、海外旅行保険が付帯し、家族の分まで特約で守られるというのは大きな魅力です。海外旅行に行く際、このカードを持っているだけで保険の代わりになると思えば、年会費分の価値があります。(35才・男・会社員)
セゾン・プラチナ・アメックスと比較しても全く引けを取らないカードだと思う。むしろカード券面や高級感を考えるとこちらのカードのほうが上回るのでは?海外利用時のポイントやサービスが手厚いので海外に行く機会が多い人に特にお薦めします。(31才・男・外資系社員
プラチナクラスのサービスながら、年会費はゴールドカードとあまりかわらないということで雑誌で取り上げられていました。私もいろいろ比較してみましたが、プラチナカードクラスのサービスということに偽りはないように思います。ちなみにカードデザインもブラック券面でかなりイケテルと思います。(31才・男・証券会社)
知名度は高くないですが、デザインがかっこよく、アメックスと比較すると年会費が安く、サービスも悪くないです。空港ラウンジもプライオリティパスが利用できます。ポイント還元率も通常は0.4~0.8%ですが、年間100万円以上利用すると0.6~1.0%になります。他のプラチナカードと比較しても高い部類に入ると思います。(27才・男・外資系メーカー)

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中立の口コミ
カード券面のカッコよさは他のプラチナカードと比較しても間違いなくトップクラスだと思う。プライオリティパスやポイント還元についても不満はないし、保障も充実している。ただ!!レストランの1名分無料優待がない!!これが痛い。これがあればすぐに元を取れるところがプラチナカードの良さだと思うのに。。。21,000円クラスのプチチナには他もないので仕方ないのかもしれませんが。。。(39才・男・ITコンサル)(
以前はゴールドカードという名前のプラチナカードでしたが、ようやく名前が変わって本当にプラチナカードになりました!還元率、サービスのバランスが良いと思います。空港ラウンジを使えるのも便利です。ステータスを求める人には物足りないかもしれませんが、MUFGカードの中で最高峰のカードです。(35才・男・広告代理店)(
悪い口コミ
海外2倍というのはお得だが、実質的なポイント還元率は1%以下とダイナースクラブやアメックスの国内利用と変わらない。カード券面や年会費が安いのはプラチナカードとしては良い点だが、マイルとの交換拡充等、もう少し特色を出してほしい。(31才・男・金融機関)
マイルに交換しない場合、基本ポイント還元率が0.4%というのは低すぎる気がします。ポイントアッププログラムを利用しても0.6%。お得度はとても高いとは言えません。(32才・男・会社員)

三井住友VISAプラチナカード

総合4.5

ステイタス
4.5
海外活躍度
4.5
国内活躍度
4.5
ポイント
4.5
満足度
4.5

おすすめ情報

三井住友VISAプラチナカードなら航空券やホテルの予約を、コンシェルジュが24時間サポート!さらに半年間のカード利用額が50万円を超えると、6カ月のカード利用額の0.5%相当(2,000円~最高3万円)の三井住友VISAギフトカードを年2回プレゼント!

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三井住友VISAが発行するプラチナカード。原則として、満30歳以上で本人に安定継続収入のある人を対象に、三井住友VISAプラチナカード独自の審査基準により発行される。
主なサービス内容はSuMi TRUST CLUB プラチナカード同様、世界中のホテル、リゾート、スパ等を優先的に利用できるプラチナ・クラブサービスやホテル、レストランの優待、海外航空券のプラチナ価格での販売等。また、24時間365日対応のVISAプラチナ・カスタマーセンターは質が高いとユーザーから高い評価を獲得している
その他にも三井住友VISAカードの基本サービスとしてクレジットカードを利用し、貯まったポイントを豪華賞品に交換できるワールドプレゼント等がある。
サービス面ではアメックス系や同じVISAプラチナでも三井住友トラストクラブとの提携カードと比較すると若干劣るが、世界で使える国際ブランドのカードとしての実力は決して負けていない。

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カード発行条件
原則として、満30歳以上で本人に安定継続収入のある方
※三井住友VISAプラチナカード独自の審査基準により発行
年会費
50,000円+税
主な特典
  • 国内・海外の主要空港ラウンジが無料※プライオリティパス選択時
  • 世界25カ国、100のコースがいつでも利用できるプラチナゴルフサービス
  • 世界中のホテル、リゾート、スパ等を優先的に利用できるプラチナ・クラブサービス
  • 世界各国100件以上の高級レストランで様々な特典・サービスが受けられるボナペティ・クラブサービス
  • 24時間365日対応VISAプラチナ・カスタマー・センター
  • 日本オリジナルサービスとしてホテル、レストランの優待、海外航空券をプラチナ会員価格で購入可能。

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いい口コミ
ランキングは低いようですが、本来もっと上に来て良いプラチナカードだと思う。その一番の理由は半年で50万円以上カードを利用すると0.5%分をギフト券に自動的に換算し、贈ってくれるサービスがあるところ。このお得度は本当に高いと思う。プラチナカードとしての格はもともと高いし、お得度も高い。これでなぜランキング上位に入らないのか?個人的には使えるカードだと思っている。(38才・男・会社経営)
大学入学時に一般(クラッシック)カードを作ってから、コツコツと利用実績を積み上げ、利用限度額が4回目の更新となって50万→60万となったときにカード会社からゴールドカードのインビテイションが来て、ゴールドカードにしたのが平成16年、大学卒業3年目のことでした。さらに2度の利用限度額の更新を経て平成19年にプラチナカードのインビテイションが来て飛びつきました(笑)意外とそれ程高給とりでもなく、年齢に応じたそこそこの一般企業のサラリーマン程度しか給料取ってませんが、この年齢で持ってると気分いいです。毎年貰える一品には玄人好みの逸品が揃っていて嬉しいですね。(男・会社役員)
良い事ばかり並べて肝心なトラブル時にはビジネスライクなアメックスに愛想を尽かし、ステイタス性は若干落ちますが、丁寧な対応のVISAプラチナにしました。使い勝手も良く便利に利用しています。(男・会社役員)
私はアメックスプラチナと三井住友VISAプラチナとダイナースを持っていますが、費用対効果を考えると三井住友VISAプラチナが良いですね。アメックスプラチナは最近誰でもインビが送られるイメージがありアメックスプラチナ保有がダイナースの普通のカード審査を否決されたとよく聞きます。現に身近にも・・・。ステイタスを考えるとダイナース、価値あるプラチナを考えると三井住友プラチナかなって最近本当に思う様になりました。(男・会社経営)
アメックスからVISAプラチナへの乗り換えました。カスタマーセンターの対応はアメックスと変わりません。私が主に使うのはカスタマーセンターなので年会費が安い分VISAプラチナを推します。(38才・男・建設業)
会社の出張等で三井住友VISAカードの利用頻度が高かったのですが、ある日インビテーションが届いて驚きました。年会費も初年度に限り半額ということで利用を決断。来年またゴールドに戻すかもしれませんがこの1年いろいろと使ってみます。やっぱりブラックカードへの憧れには勝てませんでした(笑)(35才・男・会社員)
中立の口コミ
ランキングに掲載されている他のプラチナカードと比較しても格、サービス内容、ポイント還元率共に劣るところは少ない良いカードだと思う。以前はインビテーションオンリーでしたが今は申し込めるようになっているようですし、年会費も50,000円とそれほど高くはありません。利用枠の300万円からというのは個人的にはちょっと不満なのと、良い意味でも悪い意味でも三井住友VISAプラチナカードでなければというものがないのが弱点かと。もう少しエッジが効いても良いと思います。(39才・男・会社役員)
平和相互銀行があった頃からVISAカードを使用しています。インビテーションが来てゴールドに切り替え、2年ほどしてプラチナのインビテーションが来て、切り替えてもうすでに6年です。プラチナデスクを使うわけでもないので(24時間じゃないし)、単に見栄カードなのですがステイタス性はゴールカードの方があると思います。理由は、安っぽいデザインの黒カードなので高級店以外では、認知されていないのです最近は、単に黒いだけのカードが増えているのでそれと同格に見られてしまいます。ゴールドカードを出した時の方が、相手の反応がよかったとおもいます。会費自体は、ギフトカードなどのプレゼントで元はとれています。(男・会社役員)
悪い口コミ
年会費が高いのに、実質ゴールドカードの限度額が多いだけのカードだと思います。カードのデザインもイマイチでプラチナからすぐにゴールドに戻しました。見栄を張りたいだけなら良いですが、費用対効果を考えるとゴールドで十分です。デスクも24時間対応ではなく、ゴールドと同じ。コンシェルジュデスクも対応はネットで調べて説明するだけですので自分で調べたほうが数倍速いです。 ホテルなどの優待も、ANA-VISA-金の方が良かったことが多く(特に全日空系のホテル)、ステイタスは皆無だと思いました。唯一、USJファンには良いのかもしれませんが、関東在住の私には特に魅力を感じませんでした。
また、ANAのマイルも1000円で3マイルと還元率が悪く、ANA-VISA金なら100円=1マイルですから効率よくたまるので、必然的にANA-VISA-金を使用しています。私のライフスタイルでは必要のないカードですね・・・・サービスの内容などがもう少し他のカードに近づいたらまた持ちたいと思います。(34才・男・建設会社役員)
年会費は安いがステイタスという面ではどうなのかなと思うことも・・・カード券面がチョットいまいちなのかな。最近のプラチナ(ブラック)カードは軒並み券面がブラックですからね。そういう意味ではレクサスやシティのほうがかっこいいかもしれません。(47才・男・大手商社)

SBIプラチナカード

総合4.5

ステイタス
4.5
海外活躍度
4.5
国内活躍度
4.5
ポイント
5.0
満足度
4.0

おすすめ情報

年会費は数あるプラチナカードの中でもトップクラスの20,000円(税別)を実現!世界中の空港ラウンジを利用できる「ラウンジ・キー」、24時間365日年中無休で対応するコンシェルジュサービスを利用可能!

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SBIホールディングスのカード会社、SBIカードが2006年末から発行を開始したプラチナカード。セゾン・プラチナ・アメックスカード同様、申込みを受け付ける数少ないプラチナカードの一つで、年会費は20,000円(税抜)と格安。
発行開始後の歴史が浅いため、プラチナカードとしてのステイタスとブランド価値は低いが、提供するサービスのクオリティは高い。特に世界500ヶ所の以上の空港ラウンジを無料利用できるラウンジ・キー(LoungeKey)が付帯する点は見逃せない。
また、MasterCard優良特約店で特別なサービスが受けられるMasterCardMomentsが国内のクレジットカードで初めて付帯する点もステイタスカードホルダーの間で話題になった
その他にも家族特約付きで最高1億円を保障する国内・海外旅行傷害保険が付帯する等、他のプラチナカードにはない魅力を備えたカードと言えるだろう。
また、プラチナカードの上位カードとしてMasterカードブランド最高のカード、SBIワールドカードを完全招待制で国内で唯一発行している。プラチナカードとしてのブランド力、ステータスはこれからだが、コレクター心をくすぐるカードであることは間違いない。

特徴open

カード発行条件
学生を除く20才以上で電話連絡可能な方
*条件非開示審査あり
年会費
20,000円+税
主な特典
  • 世界500ヶ所以上の空港ラウンジが無料で利用できるラウンジ・キー(LoungeKey)
  • カード業界で初めてカードデザインの表面に純プラチナを使用した真のプラチナカード
  • マスターカード加盟店で特別優待サービスが受けられるMasterCard Moments
  • 支払日、支払い口座、支払額を自分で決められるマルチマネーに対応
  • 家族特約付きで最高1億円を保障する国内・海外旅行障害保険
  • 最高で1.2%のキャッシュバックを受けられるポイントプログラム「シンプルプラス」

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いい口コミ
今となってはMasterCardでまず他にはないプラチナ券面のカード。海外では直接発行しているところもあるが、日本ではなぜかMastercardブランドのプラチナカードはほとんどないのが実情。サービス自体は他と同様にレストランの1名無料が付帯したり、プライオリティパスが付帯したり、十分で年会費が安いこともあり、コストパフォーマンスという面ではかなり高いと思う。(42才・男・広告代理店)
デザインについて賛否両論はあるが、私はそれなりに気にいっている。というよりこのカードを持つ目的はSBIワールドカードが欲しいから。日本国内で唯一、Mastercardブランドのブラックカードなのでカードコレクターにはたまらない。そもそもSBIカードのポイント還元率は、クレジットカードの中でもトップクラスなので、コストパフォーマンスの高いカードであることは間違いない。(36才・男・IT企業)
SBIプラチナの上位カードであるSBIワールドカードは、数あるブラックカードの中でも限度額は桁外れのブラックカードではないかと思います。一般的にブラックカードと呼ばれている無制限カードは「限度額が記載されていない」だけでの話だと思いますが、SBIワールドは限度額が9990万円と数字がマイページ上に記載されています。ただし、いくら使用しても利用明細のみ更新され、利用可能額は全く減ることがありませんので、本当に無制限なのか・・と思ってしまいます。公的収入証明の提出が義務となりますので他のブラックとはちょっと異なるようです。(男・会社役員)
私の唯一の趣味がプレミアムカードのコレクションなので、SBIプラチナカードも早速申し込みました。プライオリティ・パス、MasterCard Moments、家族特約付き旅行保険の付帯を考えるとコストパフォーマンスはかなり高いと言えます。(38才・男・会社役員)
プラチナカードを保有したいと思っており、セゾンかSBIか悩んだがSBIにした。シンプルなカードデザインとカードに初めて純プラチナを使用しているという高級感はセゾンにない魅力だった。(42才・男・電機メーカー)
JCB、三井住友、アメックス(ダイナースは普通カードで撃沈・・・)をホールドしており、プラチナへのアップグレードを依頼したがどれも撃沈。SBIプラチナは20歳以上の安定収入が基準ということだったので申し込んだところ、発行OKでした。これで念願のプラチナカードホルダーの仲間入りです。(27才・男・商社)
中立の口コミ
決して悪いプラチナカードではありませんが、入会キャンペーンがありませんし、カード券面に好き嫌いがわかれるかと思います。日本よりも外国人のほうが好きな券面デザインだと思います。年会費はプラチナカードの中では最安クラスなので、コスパを重視する人はセゾン、MUFG、SBIの3つで比較する人が多いのではないでしょうか。(41才・男・会社役員)
HSBCが日本から撤退したため、このプラチナカードに乗り換えました。実際サービスは充実しているので、コスパは高いです。デザインも日本人より外国人に受けるクールなデザインで評価できます。特にMastercardブランドのプラチナカードは珍しいのでクレジットカードファンであれば持っておきたい1枚です。ただMastercardブランドにこだわらないならランキングで上位にいるセゾンやMUFGで良いのも事実。結局のところプラチナカードは複数持つものではないので、自分がどのカードブランドで持ちたいのかを選ぶと良いと思います。(39才・男・会社経営)
悪い口コミ
Mastercardブランドのプラチナは日本にはなかったので期待していたが、個人的にはとてもプラチナカードとは思えないデザインだと思う。高い年会費を払うのだからノーマルカードとデザインを差別化する等の工夫が欲しい。※ちなみに私は、カードデザインはJCB THE CLASSが一番だと思います。(40才・男・会社員)
プライオリティ・パスと保険以外は海外で受けられる特典がない。エンターテイメントカードとしてはサービス内容が心もとない。他のプラチナカードを持っている場合、切り替えるほどの魅力はない。(38才・男・広告代理店)
プラチナカードのデザインじゃない。知名度がないのでお店でもプラチナカード会員として特別な対応してもらえないし、友人に見せてもうらやましがられなかった。プラチナカードを持ちたいと思う人の心情を理解して欲しい。(35才・男・会社員)

ダイナースプレミアムカード

総合4.4

ステイタス
5.0
海外活躍度
4.5
国内活躍度
4.0
ポイント
4.5
満足度
4.0

クレジットカードランキング限定!新規入会キャンペーン

ダイナースクラブカードへの新規入会&利用でオリジナルマイサインキット or 最大15,000ポイントプレゼント!
期間中にダイナースクラブカードにキャンペーンページ経由で入会すると、もれなくオリジナルマイサインキットもしくは15,000ポイントプレゼント!

詳細open

世界最初のクレジットカード会社、ダイナースクラブが発行するプラチナカード。(※一部ではダイナースブラックカードとも呼ばれており、プラチナカードを上回るブラックカードに分類される事もある)ダイナースクラブカード会員の中から、利用実績に応じて招待される。
ダイナースクラブは、数あるクレジットカードの中でも格式が高く、入会審査が非常に厳しいため、エグゼクティブの中には、ダイナースを持つことこそが真のステータスと言う人も多い。
主な特典には、提携航空会社の航空券の半額or無料アップグレード、同乗者の航空運賃が無料になる無料コンパニオンシート、1千万円を上限に、100万円利用するごとに100万円分のボーナスポイントがもらえるサービスがある。
また、プラチナカードの中でも最高峰の特典であるジェット機チャーターサービスも提供。100~200万程度の費用を払えば、国内及びアジア圏の旅をジェット機で楽しめる。カードにステイタスを求める人であれば、ダイナースプレミアムカードは最も保有してみたいカードの一つだろう。

特徴open

カード発行条件
ダイナースクラブカード会員の中から利用実績に応じて招待
年会費
130,000円+税
主な特典
  • ジェット機チャーターサービス
  • 年間100万円決済するごとに100クラブポイント(※1万マイル相当)のボーナスポイントを付与
  • 家族カード無料発行
  • カード会員を24時間サポートする専用デスク
  • 提携航空会社の航空券半額or無料アップグレード
  • 無料コンパニオンシート

口コミopen

いい口コミ
ダイナースを2年ほど利用してインビテーションが届きました。生活費全般に使用して、年間100~150万くらい。シティーから三井住友トラストに、切り替わるとの話が出始めのころで、普通のサラリーマンの私には、会員数を増やしたいだけなのかとは思いましたが、憧れのカードを持ってみたいと思い申し込みました。百貨店などで使用すると、びっくりされることがありました。通常は、ただの黒いカードとしか見られなかったのが残念です。(39才・男・会社員)
一般企業の社員ですが、27歳の時にダイナース入会、30歳でプレミアムに切り替えました。33歳以上で入会、という基準はなんなのでしょうね。
ブランド店で提示すると、少し驚かれます。「なんでこんな若造が?」なのでしょうか。弁護士紹介、医師紹介、たいていの要望には何らかの形で、素早く対応してくれます。付帯している保険も最上級です。持っていて損はないと思います。それにしても、突然インビテーションと黒い箱でワインの入ったキットが届いたときは少し驚きました。(男・会社員(シンクタンク))
33歳の時一般会員に入会して3ヶ月で案内が来ました。年間使用額に応じてマイレージが通常の倍もらえますのでお得感はあると思います。あと日本で売り切れていたジョンロブの限定シューズがたまたまニューヨークに出張の際、ニューヨーク店にあったので取置きしてもらった時はとても助かりました。(37才・男・自営業)
ダイナースプレミアムカードホルダーです。私の場合、カード決済額が大体年間400万円位でインビテーションが着ました。アメックスのプラチナはそれほど珍しくありませんが、ダイナースプレミアムカードを持っている人はあまり見ません。やはりステータスで言えば最高峰と言えるのではないでしょうか。(36才・男・会社役員)
国内、海外の各種ジャンルで行き届いたサービスはさすがダイナースだと思います。ただし、使えるお店が少ない!でも、ダイナース的にはダイナースが使えないようなお店でしか買物しない生活レベルの者は相手にしてないということなのでしょうか?(38才・男・銀行員)
ステータスは勿論、クレジットカードの機能として、本来の価値の高いダイナース・プレミアムを選択いたしました。逆に、利用限度額も低く事前入金をしないと高額決済が出来ない、まるでデビットカードの様なアメックス(センチュリオン含む)は、クレジットカード本来の価値としては、私は低いと考えております。もちろん、見た目や知名度といった、カードの機能とは全く別のファクターを求める人がいる事も事実ですが。。。 ただし、国内は別として世界的に見た場合、既に膨大な枚数を発行しているアメックス(センチュリオン含む)は、今後ワールドワイドなステータスの維持は難しいのではないかと考えております。(男・会社役員)

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中立の口コミ
Premium cardの展開が始まったその年にいきなり案内状が来ました。当時33歳。ダイナースに入った時も29歳の時で突然案内状が。一体ダイナースの基準はどうなっているのか解らない。一度Premium cardの案内は無視していたら、数ヶ月後に再度案内状が来ました。それも無視していたら今度は電話がきました。その頃年間200万円程度しか使用していなかったものの、多少興味も湧いてきたので切り替えました。確かに特典は素晴らしいの一言でした。ただそれらの特典を使い切れないということと、Premium cardを出した所で対応が変わるなんてことは無かったので、二年で通常カードに切り替えました。カードにステータスを求めること自体、無意味なことなのかもしれませんね。身の丈にあったカードが一番です。(41才・男・外航航海士)
悪い口コミ
コンシェルジェサービスがJTBに委託されてからは、かなりサービスレベルが落ちたと思います。残念ながら、T/Eはアメックスのプラチナの方が良いと思います。一時、センチュリオンが来ずに解約するアメックスプラチナ会員がダイナースプレミアムに走ったようですが、結局、サービスが改善されたので、遥かにアメックスプラチナの方が事実上使い勝手がよく、戻り始めているという噂もあります。CITIも再度富裕層に対するPBを含めたサービスを開始するとの事、今後に期待したいものです・・・(男・会社経営)
私もプレミアムを使っていますが、使用感は・・・ですね。他の方も書かれている通り、使える店も少ないし(特に国内)特典もセンチュリオンがあるのでたいして活用してない(活用出来てないだけかも知れませんが・笑)まぁ個人的にはAMEXptと同レベルぐらいですね。次の更新前に一般カードに落とそうかと思ってます。(男・会社役員)

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード

総合4.4

ステイタス
4.5
海外活躍度
4.5
国内活躍度
4.0
ポイント
4.5
満足度
4.5

キャンペーン情報

クレジットカードランキング限定!カード入会で初年度年会費29,000円+税が無料!
期間中にクレジットカードランキング経由でアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードに入会すると、通常29,000円+税の初年度年会費が無料!さらにアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードなら家族カードも1枚無料&厳選したレストランの食事が1名分無料に!

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海外で抜群の知名度と信用度を誇るアメリカン・エキスプレスのプラチナカード。更にこの上にセンチュリオン(ブラックカード)と呼ばれるクレジットカード界最高峰のカードがある。どちらのカードもアメリカン・エキスプレスカード利用者の中から実績に応じて招待される。
プラチナカードのサービス内容は他のプラチナと比較しても頭1つ抜けている。特に旅行、ホテル宿泊に関する特典が充実しており、航空券の無料アップグレードや世界各国のホテルをアップグレードするファインホテル・アンド・リゾートは大きな魅力。また、電化製品などの破損をカードでの購入如何に関わらず使用期間に応じて購入金額の50~100%補償するサービスは他のカードにはない。
24時間365日カード保有者の要望に応えるプラチナ・デスクも、「NOと言わないサービス」として評価が高い。サービス内容が充実している分年会費も高いがカードの格やサービス内容を考えれば納得できる範囲だろう。仕事で出張が多い人や旅行を楽しむ人であればそのステイタスと共に携帯したい一枚。

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カード発行条件
アメリカン・エキスプレスカード利用者の中から利用実績に応じて招待
年会費
130,000円+税
主な特典
  • 世界450ヶ所以上の空港ラウンジが無料で利用できるプライオリティ・パス
  • 毎年誕生日にプレゼントをお届け
  • カードデスクで購入した普通運賃航空券を無料アップグレードもしくはプラス1名無料
  • 電化製品等が破損した場合、使用期間に応じてカードでの購入如何に関わらず購入金額の50~100%を補償
  • 24時間365日カード保有者の要望に応えるプラチナ・デスク
  • 世界各国500件以上のホテル、リゾートの部屋をアップグレード、更に優待サービスを提供するファインホテル・アンド・リゾート

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いい口コミ
ダイナースプレミアムとTheClassを保有していますが、デスクの対応は一番だと思います。対応していただく方の言葉遣い、かゆいところに手が届く気配り、素晴らしいの一言です。ステータス云々ではなく、本当のサービスとはこういうものかと実感させられます。センチュリオンになったら、きっと王様と錯覚するかもしれませんね(笑)(43才・男・外資系)
今までダイナースプレミアムとシティVISAプラチナカードを保有していましたが、コンシェルジュデスクの対応は一番アメックスが素晴らしい。会員の方に「お役に立つ」という姿勢が伝わってきます。いざという時に頼りになる「安心感」が魅力。プラチナでは一番価値のある一枚だと思います。(35才・男・会社員(金融))
ビジネスプラチナを保有。カードの利用限度額が低い点など(※個別設定とのことだが会社の利益が億、年収三千万の私の利用上限が二百万というのはあり得ない。)いろいろと問題があるのは事実、ただステータスとコンシェルジュのサポートを考えると手放せないのも事実。年会費分の価値があるかどうかは人それぞれ。名を取るならアメックス・プラチナ、実を取るならセゾン・アメックスといったところか。(32才・男・会社役員)
アメックス、ダイナース、セゾン、TheClass、HSBCプレミアを所有しているが、アメックスのプラチナが一番デスクの質が高い。一時サービスが低下していたように感じたが最近では対応が改善している。費用が上がった分、サービス向上に力を入れているのだろう。友人から聞いた話だが、アメックスは今後日本市場をより重視していくらしいので今後のサービス向上も期待できるのでは。(33才・男・IT企業経営)
やはり、24時間365日対応のプラチナデスクが非常に有用です。職場にいる秘書よりも対応が早く確実なので、出張の際のフライトやホテルの手配も専らこちらを利用しています。休暇旅行の際も、海外のエンターテイメントやスポーツ観戦のチケットも難なく手配してもらい、旅先での行動範囲がより広まりました。さらに、海外で新しい人との出会いがあったときも、このカードのホルダーであることがお互いにステータスの保障となり、より良い交友関係が広がりました。(女・医師)
海外旅行に行った時にパスポート、カード、現金全てを盗難に遭い一文無しになりましたがカードはサービスオフィスで翌日発行されホテルもアメックスが代金保証して予約を入れてくれました。現金を除くパスポート、交通費、お財布代、ホテル代(食事を含む)を帰国後全て補償してくれました。申請してから10日後には口座に振込まれてました。全てにおいて特別のサービスだと思います。それと海外出張が重なってましたがコンシェルジュサービスがチケットの日程変更からホテルのキャンセルなど全部して頂いて本当に感謝ですね。(男・会社経営)

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中立の口コミ
誕生日プレゼントは期待してはダメ。実用度が低いです。(笑)頭をひねらないと置物になってしまいます。(41・男・会社員)
アメックスゴールドを利用して1年ほどでプラチナの招待状が届きました。年会費が105000円ということで付帯サービスの価値を期待していましたが私の予想とは違い、ステータス重視ですね。正直、この年会費を払うのなら保険サービスをもう少し充実させてもらいたいと感じました。国内、国外のサービスを統一にする。病気、怪我、自動車(ETC)利用での旅行にも保険が効くよう対応してもらいたいと思いました。あこがれなカードだけに期待しています。(男)
悪い口コミ
アメックスプラチナ利用してました。結論から言うと落胆させられました。理由はともかくクルーザーの予約をいれて社内交流会を楽しみにしておりましたが残念でした。世界のステータスカードのわりに器が小さいですね。月額200万円程度利用したらかなり神経質・・・解約。ダイナースに変えました。JCBはザ・クラスカードを利用していますが安心して使用できますね。(37才・男・自営業(会社役員))
ダイナースや他社ゴールドも持っていましたが、アメックスゴールドを申し込み、一年間使っていましたところ、アメックスプラチナのインビがきました。決済額は高くなかったのですが・・・憧れのプラチナでしたので、即申し込みました。しかしながら、自分の使用用途はプラチナデスクに誕生日や開店祝いの花やワインを何回か使った程度で・・・海外にも行きませんし、年会費を考えるとゴールドでも十分かと。ステータスもあまり感じられず、プラチナの色も地味なため、一般人にはゴールドのほうがインパクトがある感じさえしました。ただ今、来年のプラチナ更新するか考え中です。 (男・開業歯科医)
プラチナデスクのサービスレベルがイマイチ。JCBのコンシェルジュやVISAのプラチナデスクのほうが融通が利きます。高い年会費を払うのは、融通が聞く秘書をやとっていると思えるから。もっと頑張って欲しいものです。(40才・男・会社役員)
台湾ハイスピードレイルウェイでアメックスを提示したら拒否された。JCBやVISAはOK.良く聞いてみたら、アメックスは手数料が高いから駄目とのこと。台湾の国営鉄道会社がアメックスを拒否するとは思わなかった。その他結構、アメックスを拒否する店も多かった。皆、アメックスは手数料が高いからだと言われた。(男・会社役員)

JCB THE CLASS

総合4.3

ステイタス
4.5
海外活躍度
4.0
国内活躍度
4.5
ポイント
4.0
満足度
4.5

キャンペーン情報

キャンペーン情報がありません

詳細open

世界に5つしかない国際クレジットカードブランドの1つJCBが発行するプラチナカード。JCBゴールドカード会員の中から利用実績に応じて招待される。
JCBは最近プラチナカードのサービス拡充に力を入れている。主なサービス内容は、世界の名医を紹介するベストドクターズサービス、脳の検診まで受けられるエグゼクティブ人間ドック等とユニークで、他のカードにはないメニューを用意。また、2006年からプライオリティパスも付帯。これによって利用できる空港ラウンジの数が飛躍的に増えた。
海外旅行やホテル等で受けられる特典が少ない点はネックだが、他のプラチナカードと比較してもカード券面のクオリティ・評価はトップクラス。カードの利用が国内中心であれば、保有する価値があるプラチナカードの一つだろう。

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カード発行条件
JCBカード会員の中から利用実績に応じて招待
年会費
50,000円+税
主な特典
  • 国内・海外の主要空港ラウンジが無料
  • 東京ディズニーリゾート4枚組チケットプレゼント※選択性
  • 脳の検診まで受けられるエグゼクティブ人間ドックサービス
  • 世界の名医を紹介するベストドクターズ紹介サービス
  • レストラン予約・チケット手配に24時間365日、電話1本で対応してくれるザ・クラス・コンシェルジュデスク

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いい口コミ
以前は高いなぁという気もしましたが、アメックスのプラチナやダイナースプレミアムカード等、同等のレベルのプラチナカードが年会費を値上げしたお陰で、JCB The Classが最早安く感じてしまうので不思議です。ポイント還元率では負けますが、特典やコンシェルジュの質はそもそも評判がよく、カード券面に関しては数あるプラチナカードの中でもトップクラスのクオリティだと思います。個人的にはこれが一番おすすめのプラチナカードです。(42才・男・会社役員)
申し込みにより取得しました。コンシェルジュ・デスクはとても懇切丁寧です。一度「ダメだろうな」というようなことにすぐ回答をいただいて感激しました。 年に一度のプレゼント(ホテル宿泊など)だけでも、金額的にかなりの元を取っています。誕生日にもつまらない物(笑)を送ってくれます。あと家族会員が無制限(多分)に無料ですから、家族の多い家庭には随分お得用だと思います。(男・法人役員)
ホテル、レストランの優待、カードデスクで購入した提携航空会社の普通運賃航空券を無料アップグレードもしくはプラス1名無料。メンバーズ・セレクションで、ホテルorレストランの2名無料招待or酒等の商品をセレクト(上代2万円相当位?)ハーツNo.1クラブ・ゴールドが会費無料で入会出来ます。海外旅行保険1億円と、家族会員年会費無料、家族と2-3回海外へ行けば海外旅行保険代とメンバーズ・セレクションで、52500円の元は十分取れます。誕生日にはプレゼントが届きました。(男・会社役員)
遂にJCB THE CLASSでもプライオリティパスが使えるようになりました。JCBホルダーの最大の不満の一つが海外で活躍する場面が少ないことでしたからこれで少しは解消しそうです。今後は海外で利用できる店舗を増やしていってもらいたいですね。(42才・男・会社役員)
小学生の子供がいるので東京ディズニーリゾートのペアチケットは非常に嬉しい特典です。それ以外ゴールドカードと比較して直接的なメリットを実感できる場はあまりありませんが、カードデザインとステイタスはやはり大きな魅力です。(46・男・大学教授)
中立の口コミ
国内利用に限定するなら弱点は少ないし、何よりカードデザインに圧倒的な高級感があり、これは他のプラチナカードの追従を許さないと思う。プラチナカードの券面でシルバーっぽいプラチナ色はあまりかっこよくない。やっぱりブラックっぽい券面で最高峰のカードということをアピールしてほしいと思うのは私だけではないはず。またJCB THE CLASSはカードホルダーに数万円のプレゼントをくれる特典や東京ディズニーランドのクラブ33に紹介なしで入れるなど、特別感のあるサービスがあるのも魅力。ただそれに魅力を感じない人は無理して持つカードではないとは思います。(42才・男・広告代理店)
カードデザインは間違いなくプラチナカードの中でも一番だと思う。カードのスペックも他と比較して良かったのですが、最近は各社がプラチナカードのサービスを強化しているので少し差別化できなくなってきているような気がします。ディズニーのパークチケットプレゼントも良かったですが、今ならUSJのチケットプレゼントのほうが嬉しいかもと思う今日この頃。持っていると驚かれるカードであることは間違いありません。ちなみにJCBカードに知り合いがいれば別枠で申し込めたりします。(42才・男・広告代理店)
悪い口コミ
海外での使い勝手については他の人が口コミでも書いている通り。アジア圏やハワイであればJCBはかなり進出しているので使える店が多いが、米国や欧州になると全くと言って良い程使えない。カードのデザインはプラチナカードランキングの他のカードと比較しても秀逸だし、サービス自体は良いのだが、このクラスのカードを使う人にとって、海外で使いにくいというのはナントも痛い。(39才・男・会社経営)
正直海外ではほとんど役に立たない。使える空港が少ない上にトラベルアシスタントが心もとない。JCBが使えない店も多い等の問題もある。海外利用が多い人はVISAプラチナ、アメックス、ダイナースのほうが利用価値が高い。(43才・男・半導体メーカー勤務)
国内の高級店ではそれなりに使えますが、海外だとJCBが使えるお店が少なく、知名度の問題もあり、ステータスカードとして機能しません。年会費は安いですが、それでも他のプラチナカードのほうが総合力で上なのではと最近思っています。(33才・男・IT企業経営)

SuMi TRUST CLUB プラチナカード

総合4.3

ステイタス
4.0
海外活躍度
4.5
国内活躍度
4.5
ポイント
4.5
満足度
4.0

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三井住友トラストクラブ株式会社とVISAが提携し、発行するプラチナカード。2015年12月にカードの名称を「シティ プラチナカード」から「SuMi TRUST CLUB プラチナカード」へ変更。
SuMi TRUST CLUB プラチナカードの最大の魅力はポイント還元率の高さだろう。カード利用100円につき4ポイント(※リボ払いの場合は5ポイント)貯まり、93,000ポイント貯めると3万円分のギフト券に交換できるので、ポイント還元率は1.2%以上と他のプラチナカードと比較しても高い水準を実現。さらに世界中の空港ラウンジを利用できるプライオリティパスが無料付帯する他、コナミスポーツクラブを都度会員として優待料金で利用できる特典、優待料金で旅行の予約ができるVISAプラチナ・トラベル、24時間365日顧客の要望にこたえるコンシェルジュデスク等、プラチナカードならではの特典が付帯。
さらにSuMi TRUST CLUB プラチナカードの独自特典となる高級レストランの食事が1名分無料になるダイニングセレクションは利用者から高い評価を受けている。その他にもワイキキの免税店BEFTギャラリアハワイの2階ラウンジをいつでも無料で利用できる他、ポイントに有効期限がないポイントサービス、カード利用額時応じたボーナスポイントの付与等、その他の特典も充実。
プラチナカードの保有を検討するのであれば、カードのステイタス・特典・サービス・年会費等を総合して評価すると、SuMi TRUST CLUB プラチナカードが有力な選択肢の一つになる事は間違いない

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カード発行条件
25歳以上その他入会に際して所定の審査
年会費
35,000円+税
主な特典
  • カード利用100円につき4ポイント(ポイント還元率約1.2%、リボ払いの場合5ポイント付与。さらにボーナスポイントもオススメ!
  • 国内の主要空港ラウンジが無料
  • 世界中の空港ラウンジを無料で利用できるプライオリティパス
  • 世界の提携空港で出入国のサポートを受ける事ができる空港VIPエスコート
  • 高級レストランの料理が1名分無料になるダイニングセレクションオススメ!
  • カード会員をサポートするプラチナ専用デスク
  • ホテル、レストランの優待、海外航空券をプラチナ会員価格で購入可能。

口コミopen

いい口コミ
ビザプラチナクラブVPCCが使える数少ないカード。メールでも回答をもらえるのは他にはない特徴。またポイント還元率も高い。難点はデザインでしよう。(53才・男・自営業)
ダイニングセレクションで十分元が取れるというのは他の人が書いている通り。あとお薦めなのがVISAプラチナクラブ。これは近畿日本ツーリストが提供する宿泊プランを更に優待価格で利用できるというもので、ネットの最安価格より更に安く泊まれる事が多い。高級ホテルや旅館等長期の旅行に行く場合、かなり効果を発揮します。しかもプラチナのユーザーという事で宿によっては更に待遇が良くなる事もありました。プラチナカードは高額利用時に基本的にお得度を最大限発揮するものだと思います。(38才・男・会社役員)
アメックス、ダイナース、セゾンのプラチナを所有していますが、最近一番使っているのはこのプラチナカードですね。他の人も書いていますが、ダイニングセレクションは超強力です。高級レストランのラインナップが全国で、しかも1名無料!例えば2人で2万円のコース料理を1万円で食べれます。プラチナのお客という事で店の対応が良いし、大事なお客さんと食事に行く際は欠かせません。多分私はこれだけでも年間10万円は得してます。あとはこの説明文に書いてないメリットとしてVISAゴールド以上のサービスにあるGLOBALDATAの海外Wifi端末が1日1,000円で借りられる点も便利です。(35才・男・会社経営)
年会費だけ見るともっと安いプラチナカードがありますが、総合力で見ると最もコストパフォーマンスが高いプラチナカードではないかと思う。特にダイニングセレクションのラインナップが強力。Mastercardのプラチナ会員向けサービスTaste of premiumよりはるかにレストランが充実しているし、実際良いお店が多い。これを利用するだけでも年会費の元は取れる。その上プライオリティパスも付帯しており言う事ない。(※1点だけ言わせてもらえばもう少しプラチナカードっぽいデザインにして欲しい。)(36才・男・会社経営)
VISAプラチナカスタマーセンター(VPCC)は大変重宝しております。子供が旅行先で体調を崩した際には一番近い救急病院を案内してくれました。会員にも関わらず取れなかったイベントのチケットも準備してもらいました。また、VISAプラチナクラブの対象ホテルは近畿ツーリスト経由で割引になるので、ちょっとした旅行の際もホテル等の検索をお願いしておりますが、対応も丁寧で満足しております。しかしプラチナトラベルデスク(JTB依託)は料金も提案されたホテルもいまいちです。値段が高い事を言うと、ご自身で調べた方がいいかもしれませんと言われました。。。。VPCCが使えるうちは所有している予定です。(35才・男・医師)
プロパータイプを所持しております。券面の印象は黒を基調とした灰色交じりのグラデーションで個人的な印象は良いです。保険の金額、保障内容も充分。国際ブランドがVISAですので、私の利用範囲(国内&海外)においても不自由は全く感じません。VISAプラチナカスタマーサービスは、個人使いとして、申し分ないレベルで便利です。ダイニングセレクションの1名分の費用で2名利用可能というのは、最小人数での利用がお得かと思います。保険とVPCC、ダイニングセレクションの利用を考えると、年会費は気になりません。(会社員)

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中立の口コミ
シティバンクの頃からこのプラチナカードを保有していますが、2016年11月現在、継続するかどうか悩んでいます。そもそも高級レストランの1名半額はこのプラチナカードからスタートしたサービスですが、今では他のカードも同様のサービスを提供しており、優位性に乏しくなっているというのが1点。また24時間365日のコンシェルジュサービスが廃止され、レストラン予約などもなんとも使いにくくなってしまったのがもう1点。私は銀行への預け入れが大きいということもあり、年会費半額(※銀行の親会社が変わっても今でもこのサービスは継続していますが、今後廃止される可能性もあるとのこと)で持てていることもあり、年会費2万円以下とランキング上位のコスパの高いカードと比較してもお得なのでもっていますが、そろそろ潮どき感を感じています。(40才・男・IT関連)
このプラチナカードの後継カードとしてPRESTIAプラチナカードという新しいカードが発行されていますが、何とも中途半端な印象で、プライオリティパスはないはダイニングセレクションはないわで優待があるうちに乗り換えたいのにそれができない。。。。私はシティバンク経由での発行だったので年会費半額特典が適用されていますが、それがなくなったらやめますが今のところホールドかなと思っています。(41才・男・会社経営)
三井住友トラストグループにカード事業が売却されるという事で、いつサービスが変わるのか戦々恐々としています。今のところあまり変わりはありませんが、以前のように新しいサービスの追加はなくなりましたね。現時点ではデザイン面、サービス面共に他のプラチナカードと比較して有利だと思いますが、今後については不透明なのでそこは認識しておく必要があります。(39才・男・会社経営)
以前はポイント還元率に課題がありましたが2013年11月のリニューアルでポイント還元率が大幅に改善になり、他のプラチナカードと比較してもポイント還元率はトップクラスだと思います。ただ年会費が36,750円と高いので年会費を重視するユーザーにとってはやはり厳しいとのこと。先日プラチナカードを作りたいという某大手企業の部長にこのプラチナカードを勧めたら結局年会費がネックという事でセゾン・プラチナにしたという連絡がありました。(37才・男・会社経営)
悪い口コミ
多分このカードは今後終わりになる気配があります。同じSMBC信託銀行がPRESTIA VISA プラチナカードの発行を開始していて、そこへの乗り換えの案内が来ていました。サービス的にはこちらのカードのほうが上だと思うのですが、企業側の意向ですからね。。。少なくとも2016年に入り、既に銀行との提携プラチナカードの発行は終了していますし、申し込むにせよ、今後発行が終わる事も視野に入れておく必要があると思います。(38才・男・会社経営)
サービス自体は他のプラチナカードと比較しても良いと思いますし、譲渡されても基本的には持ち続けようと思っていたのですが、新しく発表されたプラチナカードの券面がありえません。。。以前のカードのような格調の高さや高級感がなくなり、とても凡庸なデザインになってしまいました。これを出すのは正直ちょっとはばかられるのでよっぽどサービスが変わらない限り、カードを乗り換えようと思っています。(39才・男・会社役員)
以前は圧倒的にコスパが高いプラチナカードだったが、徐々にサービスが終わったり、24時間サポートが縮小されたりと今となってはメリットが薄くなってきていると思う。レストランの1名無料もここからはじまり、もうほとんどのプラチナカードが真似をしてしまったので、このカードを選ばないといけない必然性はなくなってきたように思う。(39才・男・会社経営)
三井住友、JCB、アメックスのプラチナと比較すると安いが、セゾンとかMUFGのプラチナカードと比較すると年会費が高い。MUFGで約1万5千円、年会費が最大半額になるセゾンだと約2万6千円の差がある。ポイントで言うとカード利用額200万円以上の差です。本当の富裕層はこちらの方が良いというのはわかりますが、私のようにサラリーマンで、お得にプラチナカードを持ちたい人にはやはり向いていないと思います。(42才・男・上場企業(部長職))
新しいカードに変わったみないなのでちょっと情報がふるいかもしれないが、一方でカードデスクの対応がイマイチ。JCBや三井住友のようにかゆいところに手が届くサービスは全く期待できない。外資だからと言えばそれまでかもしれませんが(36才・男・会社員)

プラチナカードと得するカードを賢く使い分けよう!

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プラチナカードは高級店や高額決済時、お得なクレジットカードは小額決済やそのカードがお得なところで、というようにTPOに合わせてカードを使い分けるのもクレジットカード達人の技。※例えば、小額決済や電子マネー決済はUPty iDという使い方も有効。
クレジットカードランキングでは、月5万円or10万円利用した場合に、最もお得になるクレジットカードを徹底調査。キャッシュバック率はもちろん、カードに付帯する保障、独自サービス、年会費、利用者からの口コミを基にランキング。
プラチナカードとお得なクレジットカードを上手く活用し、プラチナカードユーザーというステイタスと、クレジットカード達人という2つの称号を手に入れよう。

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ランキング
得するクレジットカード(※詳細はこちら)
ランキング抜粋
  • 楽天カード・・・楽天市場で利用するとポイントが常に2倍、金曜日は3倍にアップ。付帯保障も充実。家族カードの発行も無料。
    月5万円の利用で初年度13,400円、次年度8,400円以上お得!
    月10万円の利用で初年度21,800円、次年度16,800円以上お得!
  • JCB EIT・・・JCBのOkiDokiポイントが2倍貯まる!年会費無料ながら海外旅行傷害保険、ショッピングガード保険が付帯。ストライプには電子マネー機能も
    月5万円の利用で初年度、次年度共に5,712円以上お得!
    月10万円の利用で初年度、次年度共に11,424円以上お得!
  • ANA・アメリカン・エキスプレスカード・・・100円につき1マイル貯まり、ポイントが実質無期限。空港ラウンジも同伴者1名無料。
    月5万円の利用で12,000円以上お得!
    月10万円の利用で24,000円以上お得!

その他のプラチナカードの口コミopen

Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ プラチナ)
シティプラチナからSuMiTrustプラチナカードになり、サービスがダウンしたことから現在はオリコカード・ザ・プラチナに乗り換えを検討中。プラチナカードとしてのステイタスとしては、三井住友信託銀行がバックのSuMiTrustのほうが上だと思うが、サービススペックを見ると、この新しいプラチナカードのコスパは特筆すべき点がある。コンシェルジュもそうだが電子マネーへの対応、保険、コンシェルジュ、ポイント還元率と全てのバランスが良い。あとクラブオフVIPは何気にお得度が高い。このままいくと多分乗り換えます。(40才・男・会社経営)
2016年に発行開始になった新しいプラチナカード。信販大手のオリコが発行主体でポイント還元率は常時1%、誕生日月はライフカードのようにポイント還元率がアップし、2%貯まる。さらにMasterカードブランドに付帯する世界中の空港ラウンジが使えるサービス、ラウンジキーや最近ではプラチナカードでも対応するところが減りつつある24時間365日対応のコンシェルジュなど、メリットは大きい。お得度でランキングするなら間違いなく上位なので今後ランキングに間違いなく食い込んでくるはず。(39才・男・外資系企業)
マイレージ・プラスセゾン・プラチナカード
外資系のエアラインであれば間違いなくユナイテッド航空が最もマイルを貯めやすいかと思います。さらにユナイテッド航空は国内線の特典航空券への交換もできるので、JALやANAよりも使いやすさという面では上ではないかと思います。またコスモ石油での利用に至っては1,000円につき20マイル貯めることができます。プライオリティパスは付帯しませんが、国内線の空港ラウンジは無料で利用できます。またVISAプラチナダイニングやVISAプラチナトラベル等、VISAが提供するプラチナカード会員向けサービスに関しては利用できます。(39才・男・広告代理店)
ユナイテッド航空とセゾンが提携して発行しているプラチナカードです。レア度はかなり高いかと。マイル還元率は1.5%とすごく高いのですが、年会費が37,800円というのがちょっと・・・。このクラスでプライオリティパスが付帯しないのも残念です。(42才・男・会社員)
キャセイ・パシフィック MUFG プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
香港の航空会社キャセイパシフィックとMUFGが提携し、発行するプラチナカード。年会費は2万5千円とMUFGブランドのプラチナカードと比較するとちょっと高めの設定になっているが、マイル還元率はカード利用100円につき1.5マイルと高い。各種保険やプライオリティパス等も付帯しており、付帯サービスに遜色はなく、マイレージプログラム「アジアマイル」の使い勝手が良いので、アジア出張する人であれば検討する価値がある。(39才・男・外資系企業)
三井住友VISAビジネスプラチナカード
法人の経営者や役員がプラチナカードを持つのであれば、ここが良いと思う。一般的には招待制だが、最近ではたまに申し込みを受け付けているのでそのタイミングが狙い目。見た目のカッコよさはピカイチですし、他のプラチナカードと比較してもサービス内容は遜色ないと思います。(39才・男・会社役員)
SURUGA VISA プラチナ クレジットカード
スルガ銀行が大口顧客向けに発行しているプラチナカードで年会費は6万4800円です。完全に銀行のインビテーションがないと申し込みできないので、ステイタスはあると思います。またカード券面も他のプラチナカードと比較してもかっこいいです。ちなみにこのカードにはプレミアム返済アシストというサービスが付帯しており、カード利用額の1.8%をスルガ銀行の住宅ローンの返済に充てるという超破格のサービスがあります。つまりカードの利用が多ければ、それだけ住宅ローンの返済費用を圧縮できるということなのだ。1.8%を複利計算で考えればポイント還元率は圧倒的。スルガ銀行で住宅ローンを組んでいる人なら検討する価値は十分にある。(41才・男・広告代理店)
エポスプラチナカード
エポスゴールドカードを使って約1年でインビテーションが来ました。バーゲンなどでいろいろまとめ買いしたこともあり、年間利用額は100万円位だったと思います。VISAブランドのプラチナカードで年会費は税込20,000円と他のプラチナカードと比較しても安い部類だと思います。誕生日月ポイント2倍やポイントに有効期限なし、プライオリティパス付帯等メリットはそれなりにあるのでエポスカード利用者ならインビテーションが来たら入っても損はないと思います。(40才・男・会社員)
楽天プレミアムカード
ほとんどPPパス取得のためだけに申し込みをしたものの、楽天クラブオフは廃止、ネット広告上での大量に出回った安売り、特に楽天市場での利用にも優位性を感じることなく、楽天市場のランクだけプラチナとあがるだけ。ゴールドカードホルダーとして最初は金色のカードを少しは自己満足していたものの、最近このカードを決済時に出すにも躊躇するようになった。関空を利用するのですが、税関検査前のラウンジしか入ることができず、これもまたカード変更のきっかけに。現在は、別会社のプラチナカードを取得し、プラチナサービスの魅力に取り付かれ、楽天プレミアムのカードは退会予定。楽天市場のランクは保持できます。(男・会社員)
レクサスVISAプラチナカード
レクサスオーナーだけが持てるプラチナカードです。サービスは基本的にVISAプラチナに準拠していますが、年間のカード利用額に応じてもれなくオリジナルギフトがもらえたり、自動抽選にエントリーされたりとお得なイベントを享受できます。カード券面もかっこいいのでステイタスはあると思います。(37才・男・会社員)
レクサスの車両代金をクレジットカードで払おうと思ったらこのプラチナカードが必須。ただ1点矛盾がある。それはこのカードで一括でレクサスの購入代金を支払おうと思っても、初回の利用限度額が低く、車両代金すら支払う事ができない。クレジットカードの枠を使いきり、あとは現金払いという事でももちろんOKですが、それではこのカードのポイントが貯められなくなるし、ちょっと魅力が半減。限度額は一時的にでも高めるくらいの配慮が欲しい。(41・男・建設関連)
みずほセゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
みずほ銀行が顧客向けに発行しているプラチナカードです。結構レアだと思いますし、銀行発行のプラチナカードということで、ステイタスもあると思います。サービスはセゾン・ビジネス・プラチナとほぼ変わらないと思います。欠点はキャッシュカードとしては使えない点ですね。それができれば本当に必需品の一枚になるのですが(40才・男・会社員)
タカシマヤ・プラチナカード
高島屋が2013年度中に発行を開始する事を発表した新しいプラチナカードです。どんな券面になるのか、サービスになるのかはわかりませんが、年間数百万円をコンスタントに高島屋で使う人にインビテーションが送られるという情報があります。かなりハードルが高いので、持っていると自慢できると思います。(39才・男・会社員)
ザ・プラチナ・出光・セゾン・アメリカン・エキスプレスカード
出光とアメックスが提携し、発行するプラチナカードです。私はインビテーションが来て思わず入会してしまいましたが、ガソリン代の値引き率がアップする訳ではなく、ポイント2倍や空港ラウンジぐらいが変わった点で、個人的には大きなメリットはありませんでした。次回更新時、ダウングレードする予定です。(39才・男・運送業)
ANA VISA プラチナ プレミアムカード
ANA JCBのプレミアムカードに続き、発行されたANAVISAブランドのプラチナカードです。カードへの入会と継続で1万マイルもらう事ができ、国内だとクレジットカード会社の空港ラウンジではなく、ANAのラウンジを利用できます。海外はプライオリティパスを利用します。さらにフライトマイル50%UP、ポイントの有効期限が4年とメリットはかなりあります。ただ・・・年会費が8万4千円と高い!家族カードは4,200円と安いですが、本会員の年会費が5万円位にならないと、相当飛行機に乗る人以外、元を取る事が難しいと思います。(42才・男・金融機関)
JAL・アメリカン・エキスプレス・プラチナカード
JALが初めて発行したプラチナカードでJALグループで利用すると100円につき3マイル貯まるという事で話題になっていました。カードの券面もかっこいいですが、さくらラウンジやJALのグローバルクラブに入れる訳ではないのがちょっと。。。プラチナカードとして特別感のあるサービスを希望すると裏切られます。年会費は32,550円とANAJCBプレミアムカードと比較すると割安です。(40才・男・旅行代理店)
Miles & More MUFG プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
まず年会費が28,000円と他のプラチナカードと比較しても安いが、マイル還元率は100円につき1マイル(※海外の場合は1.5マイル)と極めて高い。付帯保険も国内・海外旅行傷害保険、渡航便遅延、ショッピング保険等一通り付帯し、プライオリティパスや手荷物無料宅配サービスも使える。お得度で言えばプラチナカードランキングにランクインしている他のクレジットカードにも決して負けてないと思う。(36才・男・医師)
銀聯プラチナカード
銀聯カードと三井住友カードの提携カード、三井住友VISAプラチナカードホルダーであれば年会費、発行手数料無料で発行してもらうことができます。中国ではVISAもMASTERもAMEXも使えない事が多く、唯一使えるのがこのカードなので重宝します。最近は多くの家電量販店や百貨店など、中国人をターゲットにしているお店はこのカードが使えるようになっています。(38才・男・会社員)
中国に行く機会があるからとこのカードを作ったが、日中関係の悪化で結局全く使わずにお蔵入り。三井住友VISAプラチナカードもそのそもそのために作ったようなものだったので、最終的には5万2,500円が無駄になった。中国は見栄の文化なので見栄を張ろうと作ったが分不相応だったと反省している。(38才・男・小売業)
九州 VISAプラチナカード
マニアックなプラチナカードですが意外に使い勝手が良いです。通常のVISAプラチナの特典に加え、九州カード独自の特典が付帯していて、プラチナホテルズやプラチナグルメクーポンといった食関連のサービスが充実しています。ロードサービスもカードに無料付帯してますし、毎年いるかいらないかは別としてカレンダーのプレゼントもあります(笑)(40才・男・医師)
シティバンク プラチナカード
シティバンクに1,000万円 or 5,000万円以上常に預け入れると作ることができるプラチナカードです。スペックはシティのセレクトVISAプラチナとほぼ同じですが、年会費がこちらは半額になっています。資産に余裕があって、いつも置いておける資金がある人にとっては低価格で持てるプラチナカードでステイタスもあるので良いのではないかと。あと券面にCitibankと入るところもちょっと通常のカードとは違いますね。(38才・男・会社経営)
Miles & More MUFG CARD Platinum American Express Card
ルフトハンザ航空とMUFG、アメックスが提携し発行を開始したプラチナカードです。年会費は3万円弱と結構高いですが、ルフトハンザ航空の上級会員であれば年会費が半額になるという事なので、ルフトハンザを頻繁に利用するのであればお得度はかなり高いと思います。プラチナカードの定番、プライオリティパスや24時間対応のコンシェルジュも利用できます。(45才・男・外資系メーカー)
ザ・リッツ・カールトン大阪VISA プラチナカード
リッツの大阪と三井住友VISAカードが提携し、発行しているプラチナカードです。この下にゴールドカードがあり、基本的にインビテーションでの入会です。サービスは三井住友VISAのプラチナとほぼ同じですが、リッツで年間300万円以上利用すると最高級スイートへの招待プラス10万円の食事券が付いてきます。そこまで到達するのは正直至難の業ですが、入手困難でステイタスのあるカードであることは間違いないと思います。(42才・男・会社役員)

※プラチナカードランキングはクレジットカードランキング編集部調べです。
※掲載情報の詳細はプラチナカード各社にてご確認ください。内容の変更等による損害は保証できません。
※口コミ情報は投稿者の意見です。あくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。

おすすめのプラチナカード クレジットカードランキング編集部による総評
プラチナカードランキングの1位は圧倒的なコストパフォーマンスを誇るセゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードでした。セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードは、アメックスのブランドとサービスとセゾンカードの持つ利便性を融合、実にアメックスのプロパーのプラチナカードと比較すると、実に8分の1以下という驚異的な年会費で充実したサービスを利用できます。特にこの年会費でプライオリティ・パスが付帯する点は驚異的と言っていいでしょう。2位にランクインしたMUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレスカードは、アメックス系のプラチナカードで、サービス内容を考えると年会費が安く、コストパフォーマンスの高さは、セゾン・プラチナと肩を並べます。また同率3位にランクアップしたSBIプラチナカードもコストパフォーマンスの高いプラチナカードとして、高い人気を誇っています。日本ではアメックスやVISAブランドのプラチナカードは多数発行されていますが、MasterCardブランドのプラチナカードはほとんど発行されておらず、その希少性の高さからこのカードを保有する方も少なくありません。またポイント還元率の高さも他のプラチナカードと比較すると優位性があり、プライオリティパスが付帯する等、サービス面もしっかり充実しています。
5位にランクインしたダイナースプレミアムカードは招待される基準が厳しく、充実したサービスを提供しており、プラチナカードの上のブラックカード(アメックスのセンチュリオン相当)という声も聞かれるステイタスカードです。5位にランクインしたアメリカン・エキスプレス・プラチナカードは、コンシェルジュの対応力に定評があるプラチナカードです。7位にランクインしたのはSuMi TRUST CLUB プラチナカードでした。SuMi TRUST CLUB プラチナカードは、アメックスと双璧をなす国際クレジットカードVISAのプラチナカードです。注目すべきは1.2%を超えるポイント還元率の高さ。プラチナカードはもちろん、他のクレジットカードと比較してもトップクラスと言えるでしょう。さらにプライオリティ・パスが無料付帯する他、高級レストランの食事が1名分無料になるダイニングセレクションも必見のサービスです。
セゾン・プラチナ・ビジネスアメリカン・エキスプレスカード等、一部を除くプラチナカードは、どれだけ収入があってもカード会社での実績がなければ作れません。インビテーションを受け取るためにはまず、各カード会社のゴールドで実績を積むことが最短距離と言えるでしょう。

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