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Rankゴールドカードランキング 口コミ

ゴールドカードは大人のステイタス。各種サービスも別格で、上手く活用すればお得度も一般カード以上!
クレジットカード利用者なら一度は憧れるのがゴールドカードですが、旅行に強いゴールドカードや保険が充実したゴールドカード、付帯サービスが充実したゴールドカード等々そのサービス内容は様々です。その中でもみんなが支持しているゴールドカードはどれでしょうか?クレジットカードランキングを参考に、ゴールドカードの魅力的な世界へ足を踏み出しましょう。
※ ランキング順位のロジックに関してはこちら

【セゾン・プラチナ】「プライオリティパス」が無料付帯!マイル還元率はJALカード以上!最もコスパの高いプラチナカード

ダイナースクラブカード

総合4.6

ステイタス
5.0
各種保険
4.5
空港サービス
5.0
付帯サービス
4.5
人気
4.0

キャンペーン情報

新規カード入会でもれなくオリジナルマイサインキットもしくは15,000ポイントプレゼント!(2017年1月31日まで)
期間中にクレジットカードランキングのキャンペーンページ経由でダイナースクラブカードに新規入会するともれなくオリジナルマイサインキット or 15,000ポイントプレゼント!

詳細open

ダイナースクラブカードは世界初のクレジットカードとして高い人気を誇るステータスカード
ダイナースクラブカードにはゴールドカードという概念がなく、一般カードが他社のゴールドカード以上のステータスを持つと言われている。ダイナースクラブカードを持つことこそが社会人としての真のステータスと言う人も多い。
ポイント還元は100円につき1ポイント貯まり、貯めたポイントを様々な賞品、もしくは1ポイント1マイル換算でANAやユナイテッド航空、デルタ航空等のマイルに交換できる。また付帯保障にも力を入れており、旅行保険は国内、海外共に最高1億円、ショッピングガードも年間最高500万円と他社のゴールドカードと比較しても最高レベル。さらにカードの利用限度額に一律の制限がないというのも大きな特徴のひとつ。この他にも高級レストランで指定のコースを予約すると1名分が無料になるエグゼクティブダイニングや、通常では予約が難しい高級料亭の予約を行う料亭プラン、専用デスク経由で予約するとカードの提示もサインも不要で食事を楽しめるサイレンススタイル等、他のゴールドカードにはないサービスを提供。
入会基準に関しても他のゴールドカードと比較すると高いハードルが設定されているが、その設定自体がステータスカードとしての地位を保っているといえる。
ちなみに一般カードの上にダイナースプレミアムカードと呼ばれるプレミアムカードがある。

特徴open

入会条件
年齢27歳以上の方
年会費
22,000円+税※クレジットカードランキング限定で20,000円キャッシュバック実施中!
利用限度額
一律の制限無し
旅行保険
最高1億円
ショッピングガード
年間最高500万円
空港ラウンジ
無料(国内外600ヵ所以上)
プラチナへの道
ダイナースカード会員の中から、利用実績等に応じて招待
その他特典
ダイナースクラブカード会員限定の特別セールにご招待、高級レストランのコース料理が1名分無料になるダイナースクラブ エグゼクティブ ダイニング、生命保険無料コンサルティング等プレミアムサービスが充実

口コミopen

いい口コミ
アメックスのゴールドとダイナースクラブがほぼ同時期に年会費が上がったのは偶然でしょうか?アメックスは税込3万円近くになったので抵抗感がありますが、ダイナースクラブカードに関しては、ゴールドカード以上という位置づけなのでギリギリOKかと。そもそもダイナースクラブカードを持つ人は、年会費以上にダイナースクラブカードを持てるようになったという自分自身の成長に投資している気がします。いろいろ言われる事もありますが、最近ではJCBが使える店ならほとんどダイナースクラブカードを使えますし、ポイントも100円1ポイントで1マイル換算でマイルに交換できるのでお得度もかなり高くなっています。高級料理が1名無料になるサービスもお得ですし、サインレスで会食できるサービスに関してはダイナースクラブだけの特典でまず間違いなく驚かれます。個人的には満足度の高いおすすめのステイタスカードです。(39才・男・会社経営)
何といっても、ダイナースカードを出すときの、自己満足ではあっても、他のカードと違う高揚感がいまだにある。僕らの世代は、カードならダイナース、服ならブルックス、時計ならロレックス、車ならポルシェという、生活モデルがあるからかなぁ。限度額なしも気分的にうれしいもの!(男・大学教授)
以前はアメックスのゴールドを保持していましたが、その頃からダイナースクラブカードを持つのが夢でした。昨年末念願かなってやっとホルダーの仲間入りを果たしました。他の口コミでは庶民的な店では使えないと書いてありますが、今のところ全てで使えました。仕事がら年に何回か海外に行くので、早く成田のラウンジを使ってみたくてウズウズしてます(笑) (男・会社員)
新しく一流レストランの特別メニューが半額になるサービスが追加されましたね。このサービスは実用度高そうです。私はレストランをよく利用するので上手く使えば年10万位は得できそうです。(32才・男・IT関連)
空港ラウンジの同伴者が有料になったのはやや不満です。(※部下同行の出張や、親類を同伴しているときなど。)たまたま地元(地方都市)の飲食店で使用したら、強面の店主がレジを打ちながら、にこにこと急に愛想よくなったのにはびっくりしました。カードで対応が違うというのは本当だと実感しました。また、限度枠がないので海外旅行代金の支払いなど家族全員の分が一括で支払えます。めったにないことですが、なにかあった時にそういう支払いができるのはすごいことだと思います。 (女・会社経営)
利用する店にもよると思いますが、国内海外ともにあまり不便は感じたことがありません。先日、海外に旅行に出かけたのですが、ダイナースの利用可能記載のないホテルでも一流ホテル(1泊9万円~10万円程度)では、通してくれました。これがカードのステイタスというものなのでしょうか。JCB等のゴールドは国内だけで海外では役に立たず、名もなき一般カードと同列。ダイナースのステイタスとしてはアメックスプラチナより下、アメックスゴールドよりちょっと上という感じです。(男・会社経営)

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中立の口コミ
利用限度額が無制限なのは、ダイナースだけです。またポイントの有効期限がないことも、大きなメリットといえます。会社経営者などにはビジネスアカウントカードの存在も大きな魅力といえるかも。ただ他のコメントにもある通り、使える店が少ない。 日本での事業展開に関しては、何度も親会社が変わって、今後どういうサービスを提供していくのかがわかりにくく、カードホルダーとしては心労が多いかな。(苦笑)(男・会社役員)
ステイタスはありますが、いかんせん使いにくいです。国内、海外共にVISA、MASTER付きのカードと比べると使えるお店が少ない。高級なお店ではだいたい使えますが庶民的なお店で使えないのはどうかと・・・。(35才・女・メーカー)
悪い口コミ
20年以上所有していますが使い勝手が悪く、持ち始めたころは使えるところも少なかった記憶が有ります。若干見栄もあり持っていましたがほとんど使っていないカードになってしまいました。ダイナースクラブカードも最初の頃は年会費8千円だったのが今では2万2千円と年会費ばかり高くなり、サービス向上はしていないと思います。三井住友トラストに変っても同じように思います。もう少し様子をみて解約したいと思います。(51才・男・自営業)
年会費がさらにあがったのにも関わらず、サービス改善はなし。ポイントが100円から貯まるようになった点は良かったが取扱店舗の拡大なども特になく、クレジットカードの大手4ブランドの中で後塵を拝している印象は否めない。以前は他のゴールドカードと比較してもステイタスがあると言われていたが、特別感の提供がなければ、それも落ちてくるいるのでは?ゴールドランキングでの評価のダウンも仕方がない気がする。(39才・男・会社役員)

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

総合4.5

ステイタス
5.0
各種保険
4.5
空港サービス
4.0
付帯サービス
4.5
人気
4.5

キャンペーン情報

クレジットカードランキング限定!カード入会で初年度年会費29,000円+税が無料!(2017年1月31日まで)
期間中にクレジットカードランキング経由でアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードに入会すると、通常29,000円+税の初年度年会費が無料!さらにアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードなら家族カードも1枚無料&厳選したレストランの食事が1名分無料に!

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国内・海外共に抜群の知名度とステイタスを誇るゴールドカード。アメックスの一般カードが他社のゴールドカード相当と言われているため、アメックスのゴールドカードは実質ゴールドカードとプラチナカードの中間に位置している。
アメックス独自のサービスとしては、タクシーまたはハイヤーが成田空港に格安の定額料金で送迎してくれるサービスや、急な仕事、病気や怪我で旅行やコンサートに行けなかった場合にキャンセル費用の損害を補填するキャンセル・プロテクション、同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービス等のサービスがある。
また、アメックスのポイントプログラム「メンバーシップ・リワード・プログラム」には、トラベラーズ特典という特別なサービスがあり、これに登録すると、貯めたポイントを1ポイント1マイル換算でJAL、ANAを含む14の航空会社のマイルに交換することができる
アメックスが発行するプラチナカードのさらに上のカード、センチュリオンは通称ブラックカードと呼ばれており、利用限度額も無く、保有者は世界でもほんの一握り。日本国内はもちろん、海外でも絶大のステイタスを誇るクレジットカードの最高峰。

アメリカン・エキスプレスは、ANAと提携しANAアメリカン・エキスプレス・カードを発行している。ANA・アメリカン・エキスプレス・カードは、7,350円という年会費ながら、ゴールドカードを超える様々なサービスを提供。充実した入会キャンペーンに加え、ANAマイルを実質無期限で貯めることができるサービスや同伴者1名無料の空港ラウンサービスの付帯等、他のクレジットカードにはない特典を備えており、マイルカードとして圧倒的な人気を誇っている。

特徴open

入会条件
原則25才以上で定職、定収入のある人
年会費
29,000円+税※クレジットカードランキング限定で初年度年会費無料!
利用限度額
顧客ごとに設定
旅行保険
海外最高1億円、国内最高5,000万円
ショッピングガード
年間最高500万円
空港ラウンジ
無料(国内11空港、海外2空港)
プラチナへの道
カード会員の中から利用実績に応じて招待
その他特典
エアポート送迎や無料ポーターサービス、空港クロークサービス等、旅行関連サービスが充実

口コミopen

いい口コミ
以前アメックスのビジネスゴールドに入会していて、一旦やめたのですが、もう一度入会したくなり、年会費無料キャンペーンをやっていたということもあって入会を申し込み、無事発行されました。事前に新規ではない扱いになり、年会費がかかるのではないかと思い、電話で確認したのですが、数年前に加入していた場合、問題ないと言われたので、一回辞めたことがある人でもキャンペーンの対象になる可能性があるので確認してみると良いと思います。実際アメックスの同伴者1名まで無料の空港ラウンジは相当ステイタスを感じますし、ポイントシステムもマイルを貯める人ならお得度が高く、使い倒せば年会費分の回収は十分に可能です。お得な使い方として、初年度だけ使い倒して、もしこれは2年目以降厳しいと思えば、辞めても全く問題ないと思うので(アメックスは不要な延長交渉はしないですし、延長交渉する場合は年会費を無料にしてくれるはず)、まだアメックスを持ったことがないという人には一度は作ってみることをおすすめします。カード券面のかっこよさは群を抜いていますし、おすすめです。(40才・男・広告代理店)
年会費が以前より高くなり、ハードルは上がりましたが、その分持っている人も減ってステイタスもアップしてます。プライオリティパスも付帯していますし、このカードで空港ラウンジに入るとかなり女性からの株は上がります。あとはポイント還元率が他のプロパーのゴールドカードと比較しても高いところがやはり最大のメリットだと思います。特にマイルとの交換レートが良いので、ANAマイルへの交換がおすすめです。(31才・男・ITコンサル)
確かに他のゴールドカードと比較しても年会費が高いのは間違いありませんが、カードの券面の格調の高さは本当に別格。また年会費アップで持っている人が減っている分、ステイタスは間違いなく上がってます。また特定の店舗で買うと1,000円キャッシュバックだったり、お得なサービスを限定でやっていたりするので、上手く使えば実質的には年会費を引き下げることができますし、飛行機を使う人であれば1ポイント1マイルで交換できるので元は取れます。ずっと持つかどうかは別として、クレジットカードユーザーとして一度は持ってみたい憧れのゴールドカードである事は否定できません(39才・男・ベンチャー企業管理職)
仕事帰り時々大丸でお買い物をするので、500円の喫茶サービス券は毎回利用しています。年会費は高いですが、月に4~5回大丸でお買い物をして喫茶サービス券を貰えば十分に元が取れるので私としてはお得感いっぱいです。このサービス券はお買い物金額にかかわらず、AMEXカードで支払えば貰えるのが嬉しいですね。今度は羽田空港のアメックス定食を食べてみたいです。(女・不動産賃貸業)
アメックスのゴールドカードで買った商品は、買った店が返品を受け付けてくれなくても90日以内ならアメックスに返品できる。実際に使った事はないが、客都合の返品でも大丈夫なので安心のためこのカードで買い物することが多くなる。また空港ラウンジが同伴者1名まで無料なので飛行機を頻繁に利用する人なら元は取れると思う。(39才・男・会社員)
やっぱりゴールドカードの中ではアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの存在が際立っていると思います。カードの券面も他のゴールドカードと比較すると圧倒的に美しいです。マイルとの交換もダイナースクラブカードよりはるかに便利です。年会費は高いですがこれ位問題ないと思えるような大人になりたいものです(^^;)(32才・男・会社員)

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中立の口コミ
ゴールドカードとしての格、提供しているサービス内容を考えるとアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードが一番なのは間違いないし、認めています。ただやっぱり痛いのが年会費。この税金入れて3万円を超える年会費を払える人がどれくらいいるのか。。。以前のように2万円弱なら十分に元が取れましたが3万円を超えてくるとレストランをフル活用しないと厳しいですし、貧乏人には条件的に厳しいのかなと思っています。(28才・男・営業)
財布の中には、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード、ダイナースクラブカード、ダイナースクラブ・ビジネスアカウントカードと入っているが、あまり使わない。アメリカン・エキスプレスは29歳で入って25年以上たちその間プラチナのインビテーションもあったが意味なし。本来のカードの機能はどれも全く同じなので単に見栄だけで、まあカード集めは趣味みなたいなものか。海外では必需品だがほかのカードを持っていないのでゴールドだからと比較はできない。(男・学校経営)
海外関連のサービスは強いですが、国内ではどうなんでしょう?ユーザーの私が言うのもおかしいのですが、1年のうち350日は日本にいる者にとってはもう少し国内でのサービスを充実して欲しいものです。ホテルでの宿泊や飲食で優遇されるといっても、そんな頻繁には行きませんし。まあ、そのような生活の者はそもそも相手にしていないのかも。(38才・男・銀行員)
悪い口コミ
サービス拡充に伴う年会費アップという事でしたが、年会費アップ分ほどのメリットがあると思えず、10年近くアメックスのゴールドを使っていましたが解約しました。他のゴールドカードと比較しても2倍以上の年会費になっていて、これを回収できるのは相当カードを使うビジネスマンだけだと思う。事実上プラチナカード並の年会費になっているが、プラチナカードに関してはさらに桁違いに年会費が高いので、アメックスはこの戦略で大丈夫なのかなと思う。空港や駅などで勧誘してたり、キャンペーンしてたりしますが、もう少し年会費が安くなるだけでもっと入る人は増えるのに。。。(39才・男・会社役員)
ゴールドカードの中では年会費が桁違いに高いがだからといってサービス内容が桁違いに良い訳ではない。アメックス系のカードでそこそこステイタスがあるカードを持ちたければ、ゴールドカードではないが、コストパフォーマンスが高いANAアメリカン・エキスプレスカードのほうが良い。 (男・技師)
JRで20万位のグリーン定期を買おうとしたら拒否されました。アメックスに連絡をしたら高額を使う場合はあらかじめ連絡をしてほしいと言われました。リミットをかけていたようです。このカードを使っている人は本当のゴールドの良さや強みを理解していない人だと思います。ダイナースを使うと、そういった不満がなく、良さが際立ちます。(54才・男・会社員)

dカード・GOLD(旧DCMX・GOLD)

総合4.5

ステイタス
4.5
各種保険
5.0
空港サービス
4.0
付帯サービス
4.5
人気
4.5

キャンペーン情報

キャンペーン期間中にdカードGOLDの新規入会し、エントリーすると、もれなく2,000円分のiDキャッシュバック!さらに入会月含め、3月以内に5万円以上カードを利用すると8,000円分、カード入会月の翌月までに「こえたらリボ」と「キャッシングリボご利用枠」を設定するとさらに2,000円分、合計で最大12,000円相当をもれなくプレゼント!(2017年3月31日終了)

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日本最大の通信キャリア「NTTドコモ」が発行するNTTドコモユーザー向けのゴールドカード。ユーザーをある程度限定するが、ドコモユーザーであれば必携の価値があるサービスを数多く提供している。
dカード・GOLDの最大の特徴は、どこで利用しても1%という高いポイント還元率に加え、毎月の携帯料金の支払い分に関してはポイント還元率が10%にアップする点だろう。例えば携帯料金が月額10,000円の場合、年間12,000円相当以上ポイントを貯める事ができ、年会費を携帯料金の利用分だけで回収する事ができる。この他にも万一の場合の携帯の破損を3年間10万円まで補償するケータイ補償、初年度5000円・次年度以降は利用額に応じて最大2万円の端末割引を利用できるケータイ購入優待券プレゼント、最新機種を事前予約できるケータイ先行予約等、ドコモユーザー向け特典が充実。さらに2015年6月からはローソンでの買い物でdカード・GOLDを利用すると常に3%OFFになるサービスに加え、Pontaポイントとの相互交換サービス開始を発表。ゴールドカードとしてはもちろん、お得なクレジットカードという側面からもサービスが強化されている。
ゴールドカードとしての基本サービスも、国内最高5,000万円・海外最高1億円の旅行傷害保険、国内航空便の遅延による損害を補償する国内航空便遅延費用特約、国内28カ所の空港ラウンジを無料で利用できる空港ラウンジサービス等、過不足はない。この他にも注目すべきサービスの一つに「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」のドコモラウンジがある。これはUSJのアトラクションの優先乗車やプレミアムラウンジの利用など、他のゴールドカードにはない特別感のあるサービスになっています。
dカード・GOLDは、既に他のゴールドカードを保有しているユーザーでも、ドコモユーザーであれば必ず持っておきたいゴールドカードと言えるだろう。

特徴open

入会条件
満20歳以上であること
年会費
10,000円+税
利用限度額
50~200万
旅行保険
国内最高5,000万円・海外最高1億円
ショッピングガード
年間最高300万円
空港ラウンジ
無料(国内28空港28箇所)
プラチナへの道
その他特典
海外航空便遅延費用特約・家族特約、国内航空便遅延費用特約、ゴールドステージご優待、ケータイ購入優待券、ケータイ先行予約、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ドコモラウンジ特典オススメ!

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いい口コミ
他の人も口コミされているとおり、ドコモユーザーであればdカードよりもむしろdカード・ゴールドを使ったこうがポイント還元率もお得度も圧倒的に高く、むしろこちらのほうが安くつきます。さらにローソンでの3%OFFでもポイントが貯まりますし、他のサービスとのポイント交換ができるようになったので、とんでもないお得度の高いゴールドカードだと思います。(34才・男・専門商社)
ドコモユーザーなら必携のゴールドカードだと思います。もう一個、ノーマルカードがありますが、ポイント還元率や付帯サービスを考えるとむしろゴールドカードのほうがコスパが高いです。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのドコモラウンジだけで年会費の何倍も価値があると思います。(31才・男・会社員)
あんまり知られていませんが、お得度で言うと圧倒的にDCMXゴールドだと思います。年会費は携帯代だけで十分回収できるので、ドコモユーザーなら実質無料で持てるゴールドカードと言っても言い過ぎではありません。空港ラウンジも使えますし、旅行傷害保険やショッピング保険もついているので普通に使う分にも困る事はないと思います。(30才・男・会社員)
若くてももてるゴールドカードで、且つお得なので、見栄を張らずに少し自慢できて満足しています。私の中でこれは本当に助かったと思ったのが、ケータイ補償サービスです。普通に加入するとこれだけで4,000円はするのでお得度はかなり高いと思います。ゴールドカードは10万円まで補償してもらえるのでどの機種でも負担はないと思います。(25才・男・金融機関)
ドコモを使っている人なのに、意外に使っていないのがこのDCMXカードです。特にゴールドはサービスが強力でいきなりゴールドステージが適用され、携帯代の10%がポイントバックされます。普通のクレジットカードは基本ポイント還元率が0.5%というところも多いですがDCMXは1%と2倍なので、通常利用でもポイントを貯めやすい。iDも使えますし、かなり使い勝手は良いです。(29才・女・公務員)
このカードの何がすごいかと言うと一番はやはりUSJのドコモラウンジが利用できる点でしょう!最近USJはめっちゃ込んでいる中、ゆったりできるラウンジを利用でき、且つ優先搭乗までできるというのは正直驚異的だと思います。これだけで時間が1時間以上節約になるので使わない手はないと思う。(30才・男・営業)
中立の口コミ
携帯向けなど、特定の用途に絞るのであれば、このゴールドカードがランキング1位になるのもうなづけるが、万人受けするカードではない事も確か。ただ今後ドコモとPontaの連携が進むという事なので、貯めたポイントをPontaに移行し、使えるとなると、一般ユーザー向けのゴールドカードとしても使えるようになり、評価を見直す事になると思う。現時点ではあくまでドコモユーザー向けの最強カード。(37才・男・損害保険)
良いカードだと思いますが、ドコモユーザーじゃない場合はやっぱり使い勝手が悪い。いろいろなサービスが利用できないですし、お得度も格段に落ちます。私の場合、ドコモのiPhoneリリース前にソフトバンクに変更してしまって、今更戻せないので解約。ただ最近の料金体系等を見るとやっぱりドコモが良いと思う時もあるので、ドコモに戻ったらまた作ると思います。(35才・男・電機メーカー)
悪い口コミ
ローソンの割引やポイントの移行がスタートすることで、ドコモユーザー以外でも十分なお得度を確保したゴールドカードになっていると思うが、それでもやっぱりドコモユーザーと非ドコモユーザーのお得度を比較した際、圧倒的にドコモユーザーがお得なので、どうしても腑に落ちなさは残ると思う。ドコモユーザーであれば間違いなく最強のゴールドカード。(36才・男・マーケティング)

JCBゴールドカード

総合4.4

ステイタス
4.0
各種保険
4.5
空港サービス
4.5
付帯サービス
4.5
人気
4.5

キャンペーン情報

期間限定でJCBゴールドカードの初年度年会費が無料!さらに最大17,800円相当プレゼント!(2017年1月15日終了)

詳細open

世界に5つしかない「国際クレジットカードブランド」のうち唯一の日本発ブランド「JCB」が発行するプロパーのゴールドカード。日本国内では会員数、加盟店数、取扱高トップ。以前から空港ラウンジサービスやホテルの限定プランなどで充実したサービスを提供していたが、最近ゴールドカードのサービス強化に力を入れており、海外利用分はポイントが2倍。海外旅行保険の補償額がゴールド最高レベルの1億円に引き上げられたほか、空港ラウンジサービスにホノルル国際空港が追加された。
また、入会審査のハードルが以前より下がり、「20才以上で安定継続収入があること」となったため、以前より格段に審査に通りやすくなった。
ゴールドカードの上位カードにプラチナカード「JCBザ・クラス」があり、ゴールドカードの利用実績に応じて、JCBからの勧誘で入会できる

特徴open

入会条件
原則20才以上で安定継続収入のある人
年会費
10,000円+税
利用限度額
申込者に応じて個別設定
旅行保険
海外最高1億円(一部利用付帯※詳細は公式サイト参照)、国内最高5,000万円
ショッピングガード
年間最高300万円(国内/海外)
空港ラウンジ
無料(国内23空港、海外1空港)
プラチナへの道
JCBゴールドカード会員の中から、利用実績等に応じて招待
その他特典
携帯クレジットQUICKPay対応、対象ホテルでJCBゴールドカード専用プランあり、24時間電話医療相談、家族カード1名年会費無料

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いい口コミ
国内ではJCBはとても便利です。海外でも日本人観光客がよく行く所は問題なかったですね。只、海外ではVISAかMASTERの方良いかと思います。限度額も50万~100万と書いていますが、実際は、50万~350万です。THE CLASSのインビテーションが来ましたが、一ヶ月350万以上も毎月使わないですし無視しました。私はゴールドカードで満足しています。生活水準が上がればクラス上げも考えようかと思います。(男・投資家)
私の場合ゴールドカードを持つことが目的というより、The Classの取得を目指す、通過点として考えています。ただ、ゴールドカードとしてのスペックも過不足ないですし、年間利用額に応じたボーナスポイントもありポイント還元率も悪くないので、満足してます。バランスは良いと思いますよ。(32才・男・会社員)
私は、飛行機にあまり乗らないし、海外旅行も数年おきって感じですが、持っているカードを整理するために総合的に見てこのカードを選びました。ネットショッピングを楽しんでいるので、My JCBから楽天市場などに行くとポイントの優遇が有ったりとお得に使わさせてもらっています。なんか出不精になりそうです。(45才・男・会社員)
国内で利用するのが主であればJCBゴールドで十分。高いお金を払ってアメックスを持つ意味はブランド以外それほどない。本当のステータスカードを持ちたい人はどのカードよりも基準が高いといわれるJCB The Classを目指すべきでは?JCBゴールドはその登竜門でもある。(42才・男・会社役員)
国内最大手のカード会社で、加盟店も多く安心感もあります。デザインもカッコイイと思いますし、ステータスもあります。公共料金の支払い等でも使えますし、ポイントも過去の利用実績によって翌年は倍増する事もあり長期間利用してます。ゴールドであれば海外旅行保険も充実してますし、空港ラウンジも利用可能。日本唯一の国際ブランドなので、海外旅行でも日本代表という感じでどんどん使用してます。ゴールドでも手頃な年会費で家族カードも1枚無料なのが良い。安心と信頼ができるカードだと思いますよ。(男・会社員)
ゴールドカードの魅力と言えばやはり空港ラウンジの無料利用。JCBゴールドカードの空港ラウンジにホノルル国際空港が追加されたのはやっぱり大きい。ハワイに行ったときは家族で利用して優越感に浸ってました(^^)(44才・男・会社員)

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中立の口コミ
日本で唯一の国際クレジットブランドではあるのですが、アメリカでは使えない店が多いです。出張時には他社カードも一緒に持って無いとひどい目にあいますね。海外旅行等の保険も充実していますがユーザーとしたら海外で使える店をもっと増やしてくれる方が嬉しいのですが・・・(男・会社員)
JCBゴールドプレミアを出す等、サービス内容は評価できるがやはり海外で弱い点は否めない。国内で利用する分には他のゴールドカードと比較しても魅力はあると思うが、海外で利用する機会が多い人はやはり別のゴールドカードのほうが利便性は高い。(30才・男・旅行会社)
悪い口コミ
海外で使える店が少ないのは痛すぎる。フロリダに旅行した際、JCBのゴールドカードを出したらカードを隅々まで見まわした揚句「No」と一言・・・やはりMASTER、VISAのどちらかが必要ですね。。。あと海外ではすステータスカードの効果が思いのほか高いのでゴールドカード以上のカードを使うと待遇が良くなることがよくあります。アメックスのゴールドは米国だとやはり評価が高いみたいです。(35才・女・会社員)
入会基準が20才以上となったのはいただけない。これではJCBゴールドのステータスが落ちる。(36才・女・管理職)
やっぱり海外ではあまり使えないです。円安なので海外にいくと高額の買い物になり、カードのポイントを貯めるチャンスですが、そこで使えないのは痛いです。海外に行く方はVISA、Masterブランドのカードを持っていったほうが良いですよ(33才・女・営業)

三井住友VISAゴールドカード

総合4.4

ステイタス
4.5
各種保険
4.0
空港サービス
4.0
付帯サービス
4.5
人気
5.0

キャンペーン情報

期間限定!初年度年会費無料&もれなく最大7,000円分プレゼント!(2017年3月31日終了)
期間中にクレジットカードランキング経由でカードに申込むと三井住友VISAゴールドカードの初年度年会費10,000円+税が無料&もれなく最大7,000円相当プレゼント!

詳細open

クレジットカードの認知度で国内トップ。国際ブランドとしての知名度も世界トップクラスを誇る三井住友VISAのゴールドカード。入会基準が原則30才以上で安定継続収入がある人となっており、ゴールドカードの入会基準としては高め。
特徴的なサービスとして、全国28空港の空港ラウンジが無料で利用できる他、病気やケガについて24時間医師に相談できるドクターコール21や航空便の遅延によって負った損害を一定額補償してくれる国内航空便遅延保険などが無料付帯。さらにゴールドカード専用デスクが設置されており、カード会員の要望に対応している。
また、ゴールドカードの上にVISAプラチナカードを発行しており、三井住友VISAゴールドカードの利用実績に応じて勧誘により入会できる

特徴open

入会条件
原則30才以上で安定継続収入のある人
年会費
10,000円+税
*オンライン入会の場合初年度年会費半額
*年間100万円以上利用で次年度年会費20%OFF、年間300万円以上利用で次年度年会費半額
利用限度額
50~200万
旅行保険
最高5,000万円
ショッピングガード
年間最高300万円
空港ラウンジ
無料(国内22空港)
プラチナへの道
ゴールドカード会員の中から、利用実績等に応じて招待
その他特典
オンライン入会の場合初年度年会費半額、携帯クレジット三井住友カードiD対応、国内航空便遅延保険、ドクターコール24、家族カード1名年会費無料

口コミopen

いい口コミ
どこでも使える、非常に実用的なカードです。旅行では、ラウンジの利用や、航空機の遅延を含めた各種保険はとても便利です。ゴールドカードに限らず、三井住友VISAにはiDが付いているので、コンビニなどでの少額決済なども小銭いらずでとても便利です。(男・研究職)
社会人として一番必要なのは実用的なカード。 各種付帯サービス・保険も充実しており、この1枚でほぼ事足りるといっても過言ではないと思います。 その安心感がステイタスだと感じます。(35才・男・会社員)
現在のメインカードです。海外出張が多いのですが、利用の有無や期間に関係なく、海外にいる間の物損保障はよく利用します(スーツケースやカメラ破損等)。それだけで年会費のモトが取れます。カード利用後3ヶ月以内の物損保障も何度か役に立ちました。緊急時の国内チケット手配などは、デスクが24hではないので役に立ちません。利用実績により年会費は毎年半額になっているので、この値段なら十分な価値が有るでしょう。(33才・男・外資系エンジニア)
海外旅行に行く前に急いで申し込んだのですが、すぐに発行されました。ごく普通の会社員ですが審査も問題なく通りました。ネットで申し込んだので1年目は会費無料ですが、空港ラウンジもフル活用し、何か優遇されているようで、年会費を払っても十分もとが取れると思います。(34才・男・会社員)
海外ではJCBカードより使える店も多いし知名度も高いです。プラチナカードのサービスもJCBよりVISAプラチナの方が充実していると思います。(33才・男・証券会社)
私は長くヨーロッパに在住してましたが、VISAカードが最も実用性のあるカードと認識しております。間違いなく殆どのお店で使用できますし、保険補償が充実しています。アメックスは高級品店でないと利用できない店も多々ありますし、JCBに至っては使用できるお店がかなり狭まっており、ゴールド以前に実用性は全くありません。日本国内での使用ならこの2社の価値はありますが、アメリカ以外の海外ではVISAカードの利便性が遙かに上です。
中立の口コミ
2010年4月の改正より、カードに付帯する死亡後遺症害の保険金額が、自動付帯5000万円から自動付帯1000万円+利用付帯4000万円に変更になるようですね。ちなみに傷害疾病治療費用や救援者費用は倍近く増額されるようですから、一長一短の改正と言えるでしょうか。メインカードにしている方なら問題ない改正と思われますが、サブカードにされている方にとっては改悪かもしれませんね。保険の充実した他社のカードと比べると多少見劣りするかも。そのうちJCBゴールドあたりも追従するのかな?(47才・男・出版系管理職)
利用限度額が高いので大きな買い物をする際は重宝するが、センスのないこのカードデザインはどうにかならないものか・・・。(37才・男・コピーライター)
ネームバリューとステイタスはあると思うが、ポイント還元率や付帯サービスという面では他のゴールドカードに遅れを取っている気が。名を取るか、それとも実を取るか。悩みます。(35才・男・会社員)
悪い口コミ
年持っていたカードですが先日解約しました。今では誰でも持てるゴールドカードになってしまい価値が無くなってきた様に思います。サービス内容も特に良い訳では無かったし、電話での対応もあまりよろしくないです。(47才・男・自営業)
2010年度より、ポイントによる年会費キャッシュバックが廃止になったのは非常に残念です。利用者にとっては直接出費を減らせる方法だったのですが、三井住友VISAにとっては確実に現金を徴収する方法だった訳ですね。現金還元は1ポイント=3円でしたが、年会費キャッシュバックは1ポイント=5円とお得感がありました。元々、ポイント還元率が悪いので、メインカードを1%以上の還元率のよい他の提携クレジットに変えようと思います。(51才・男・会社員)
ブランドとか信頼とか言うが、他のゴールドカードと比較すると良いサービスが追加されることもなく、面白みがない。ダイニング半額やJCBのプレミアム・ゴールドなどもっとできることがあるはず。ずっと使ってきましたが、もう乗り換えます。(42才・男・会社員(管理職))
老舗ブランドだけ有り、カードのステータスはかなり高いと思いますが、ポイント還元やキャンペーンは他のゴールドカードと比較すると少ないですね。ステータスもシティやアメックスにはおとります。(38才・男・ITコンサル)
ポイント還元率がネック、あと利用限度額、保障も物足りない。結局私はHSBCプレミアクレジットカードに変更しました。(40才・男・会社員(管理職))

OricoCard THE POINT PREMIUM GOLD

キャンペーン情報

【新規入会者限定】期間中にOricoCard THE POINT PREMIUM GOLDへ新規入会し、所定の条件を満たすともれなく最大18,000ポイント(※18,000円相当)プレゼント!(2017年3月30日終了)

詳細open

OricoCard THE POINT PREMIUM GOLDは信販大手オリコが発行を開始した新しいゴールドカード。年会費は1,950円(税込)と他のゴールドカードと比較すると大幅に割安に設定。ETCカード、家族カードも無料で発行できる。
OricoCard THE POINT PREMIUM GOLDの魅力は、ゴールドカードの中でも高いポイント還元率だろう。基本ポイント還元率は常に1%以上。カード入会から6カ月間はポイント還元率が2%にアップする。また電子マネーiDとQUICPayが付帯しており、電子マネーで決済すると0.5%ポイントを加算。ショッピングリボ払い利用時も0.5%、オリコが運営するショッピングモール「オリコモール」経由で買い物をすると1%加算される。
貯めたポイントは500ポイントから様々な賞品に交換でき、Amazonギフト券や他社のポイントへはリアルタイム交換にも対応している。
付帯サービスは最高2,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯。国内旅行傷害保険、ショッピングガード保険は利用付帯になるが、それぞれ1,000万円、100万円付帯する。その他にも国内外の宿泊施設・飲食店・映画チケット等、さまざまな場所で優遇が受けられるOrico Club Offを利用できる。
空港ラウンジサービスが付帯しない点には注意が必要だが、ポイント還元率が高いゴールドカードを探している人やコストパフォーマンスが高いゴールドカードを探している人にとって、OricoCard THE POINT PREMIUM GOLDは有力な選択肢になるだろう

特徴open

入会条件
原則20才以上で安定継続収入のある人
年会費
1950円(税込)
利用限度額
10万円~300万円
旅行保険
海外最高2,000万円(自動付帯)、国内最高1,000万円(利用付帯)
ショッピングガード
年間最高100万円(国内/海外)
空港ラウンジ
付帯せず
プラチナへの道
-
その他特典
ポイント還元率は常に1%以上(※入会後6カ月間はポイント還元率2%)、国内外の宿泊施設・飲食店・映画チケット等さまざまな優遇が受けられるOrico Club Off付帯

口コミopen

いい口コミ
空港ラウンジが必要ないならこのカードがゴールドカードの中で一番お得ではないかと思う。ポイント還元率が高くまた年会費が安い。その上で保障がそこそこついていて、電子マネーも使える。入会キャンペーンもある。結局ゴールドカードに何を求めるかを考え、作るのが一番大切です。私はお得派なので、ドコモの料金が圧倒的にお得になるDCMXGOLD、サブにこのカードと言うラインナップです。(34才・男・営業)
他の人が口コミされている通り、空港ラウンジがない以上、他のゴールドカードと比較すると旅行分野に弱くなってしまうので、ランキング上位に来るのは難しいかもしれません。ただポイント還元率の高さだけ見れば間違いなくゴールドカードtップクラス。お得重視派である程度ステイタスも重視したいという人におすすめのゴールドカードです。(37才・男・会社員)
券面は安っぽくないですし、サービスに関しても良いと思います。ポイント還元率に関してはマイル目的で貯めて高いレートで交換できるゴールドカードを除き、普通にポイントを貯めて交換するゴールドカードとしてはポイント還元率はトップクラスだと思います。空港ラウンジについては他の方も書かれている通りでそれが唯一の弱点です。飛行機によく乗る人には向いていないかもしれませんが、年に1~2回しか乗らないのであれば、無理にラウンジに行く時間を作らない以上、これで十分ではないかと思います。(33才・男・SE)
中立の口コミ
ポイント還元率の高さで言えば他のゴールドカードと比較してもトップクラスだと思います。特に最近は電子マネーが使える店舗が増えているので電子マネーiDをメインで利用することで、常時1.5%還元のゴールドカードとして活用できます。また2,000円と年会費は格安ですが、補償もしっかり付帯しているのでその点も評価できます。一方で弱点といえば空港ラウンジが付帯しない点ですね。ゴールドカードと名がつくものには空港ラウンジサービスが無料付帯してほしいものですが、オリコの場合、PremiumGoldと名がつくものには空港ラウンジが付帯しません。ここは注意が必要です。(39才・男・IT関連)

セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレスカード

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セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレスカードは、セゾンとアメックスが提携し発行するゴールドカード。セゾンが持つサービスとアメックスが持つサービスをバランスよく利用できるゴールドカードとして高い人気を誇っている。
国内主要空港ラウンジに加え、ホノルル空港のラウンジを無料で利用できるセゾン空港ラウンジサービス、海外旅行からの帰国時、空港から自宅までスーツケースを1個無料配送してくれるセゾン手荷物無料宅配サービス、国内・海外共に最高5,000万円まで補償する海外旅行傷害保険等、ゴールドカードとしての基本機能が充実。また、セゾン・ゴールド・アメックス独自のサービスとして、世界最大の旅行予約サイト「エクスペディア」で利用すると海外ホテルの宿泊代金が8%OFF、ツアー料金が3,500円OFFになり、さらにポイントが2倍貯まる点は見逃せない。海外に頻繁に行く利用者であればこれだけで年会費を払う価値があるだろう。
ポイント制度には、セゾンの永久不滅ポイントを採用。ポイントに有効期限がないのでじっくりとポイントを貯める事ができる。またセゾン・ゴールド・アメックスは、通常のセゾンカードと比較すると国内利用分は1.5倍、海外利用分は2倍ポイントが貯まる。
この他にも西友・LIVIN・PARCOでの優待や人気のオーガニックブランド「テラクオーレ」の優待購入、ヘアサロン「Ash」の優待、コナミスポーツクラブの優待利用等、他のゴールドカードと比較しても特典が充実。コストパフォーマンスの高いゴールドカードを探している人にとって、セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレスカードは有力な選択肢の一つになるだろう。

特徴open

入会条件
20才以上で安定収入のある方
年会費
10,000円+税※初年度年会費無料
利用限度額
一律の制限無し
旅行保険
最高5,000万円
ショッピングガード
年間最高200万円
空港ラウンジ
無料(国内21空港24、海外1空港1ラウンジ※2016年3月13日現在)
プラチナへの道
セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードへの申込み可
その他特典
世界の950の主要都市でラウンジ・カフェが無料利用できるリージャスビジネス・サービスやレストランベネフィットクーポン、生命保険無料コンサルティング等プレミアムサービスが充実

口コミopen

いい口コミ
いろいろと比較した上でこのカードにしました。アメックスブランドということでステイタスもそこそこあると思いますし、何より他のゴールドカードよりサービスが良いと思います。もともとエクスペディアはホテルの最低価格保証がある上、そこから8%引きになるということは圧倒的に安くなります。10,500円位なら海外に2回位行ってちょっと滞在すればもとが取れます。エクスペディア利用分も海外利用分もポイントが2倍になりますし。(38才・男・会社員)
知名度やステイタスはどうかわからないが、ゴールドカードとしてのコストパフォーマンスは高い。他の人も口コミしているが、特にこのカードにしかないエクスペディアの最低価格保証を使えば、すぐに年会費の元がとれる。年会費を考えるとプロパーのアメックスよりもお得ではないかと思う。ただ海外の空港ラウンジは弱い。(40才・男・会社員)

その他のゴールドカードの口コミopen

セディナカード ゴールド
ランキングに入っていないのが不思議です。多分ゴールドカードの中でも年会費の安さとサービスの充実度を考えればトップクラスのはず。空港ラウンジも使えて(前年度のカード利用にもよりますが)ポイント還元率も高くてこの年会費のゴールドカードを私は知りませんし、いろいろ調べた中でもバランスが良いと思います。入会キャンペーンも結構充実していたりするので、お得なゴールドカードを探している人なら検討する余地ありです。(34才・男・SE)
他のゴールドカードと比較しても年会費が割安なのに、デザインは女性向けのキティを選べたり、カード利用額に応じてボーナスポイントが貯まります。空港ラウンジが使えるのでこの年会費がならもとを取るのは全然難しくないと思います。ポイント還元率については、基本はそれほど高くありませんが、カード利用額に応じて翌年度はしっかりアップするのでかなりお得度は高いと思います。(29才・女・営業)
初年度年会費無料で発行でき、次年度以降も年会費は6,000円とゴールドカードの中では破格の安さ。ゴールドカードの中で年会費が安いものは空港ラウンジが使えないものが多いですが、これは空港ラウンジも利用可能で、旅行傷害保険も海外1億、国内5,000万円とトップクラス。さらにクラブオフというお得なサービスのプレミアム会員になれるので年会費がすぐに回収できるはずです。(30才・男・SE)
ANAVISAワイドゴールドカード
マイルの移行手数料が無料で、マイペイスりぼに 登録すると年会費2000円引き。 この時点でゴールドな分、ワイドカードよりもお得。 そして空港ラウンジも無料ですし・・・ 。乗るたびに25%のボーナスマイル。 ANAのツアー代金なども決済すると、利用額に応じて ボーナスマイルももらえます。 マイペイスりぼの改悪に伴うポイントはTポイントに 移行すれば実質1.5倍になるので、100万円利用すれば15000マイルになります。 さらに楽天のポイント10倍をこのカードで決済すれば 20万円の利用で10000マイルです。JCBよりも効率は悪いのですが、使えないおそれのあるJCB,アメックス、ダイナースよりも、「VISA」ブランドは世界中で使えるし安心です(使えなかったところはカードの利用できない店だけ!) できればANA-VISA-プラチナが香港についで登場してほしいです。個人的にはANA提携カードの中では最強だと思っています。 余談ですが、このカードを数年間所有していれば本家の プロパーのプラチナも申し込みでゲットできます!(私が実行しました) プロパープラチナへのインビはANAへの背信行為へ当たるので絶対にありません! (35才・男・建設会社役員)
シティ ゴールドカード※発行終了⇒現在はSuMi TRUST CLUB ゴールドカードに名称を変更
ゴールドカードを持つのが初めてだったのでいろいろと比較しましたが、私が入会した時は初年度年会費無料で持つことができ、保障が厚く、空港ラウンジも使えるのでこのカードに決めました。友人もシティのゴールドを使っていて海外出張の際、部屋をアップグレードしてもらったと聞きました。そういう話を聞くと早く使ってみたくなりますね。(27才・男・会社員)
金融危機の影響でシティに政府が資本を入れると聞いた時は驚きましたが、報道以降もサービスを強化しているので問題はないように思います。(というか保有資産米銀首位のシティが万一潰れたら世界中パニックです。)むしろ他のカードはサービスの改悪が続いていますが、グローバルダイニングサービスをはじめるなどかなりゴールドカードの利用者獲得力を入れている印象です。多分富裕層やビジネスエリートの獲得に力を入れてるんだと思います。(34才・男・金融機関)
銀行に1000万円以上の預金がある預金者に関しては、年間30万円以上のカード使用があれば、次年の年会費が無料になるので入会しました。さらに海外旅行の保険も死亡時1億円なのでうれしいです。また、カードポイントが2倍や3倍になるキャンペーンを季節ごとにやっているので、還元率が予想以上に高いのでお得です。また100円ごとにポイントがつくのがうれしいので、小額の買い物にも使用しています。(女・公務員)
私は24歳の時に申し込みましたが特に問題なく発行されました。やはり初年度年会費無料はありがたいですね。年間約300万ほど使用していましたら26歳にしてプラチナカードのインビテーションが届きました。(男・会社員)
プラチナカードを目指すなら、まずは取得難易度が高くないこのカードを取得するのが有効です。なお、ブランドの選択はMasterCardでも大丈夫です。私のゴールドカードはMasterCardですが、VISA Platinumのインビテーションが届きました。(33才・男・投資銀行)
私は旅行保険の額とショッピングガードの価格を比較してゴールドカードを選びました。旅行保険の国内海外共最高1億円とショッピングガードの500万は多分他のゴールドカードと比較してもトップです。(35才・男・自営業)
入会条件が結構シビアで、私は26歳の時、年収390万でシティ ゴールドに申し込みましたが撃沈しました。会社は上場しているので大丈夫だと思ったのですが・・・。(27才・男・機械メーカー)
ゴールドカードとしてのスペックは高いと思うし、海外で使ったときの反応も悪くないです。ポイントもキャンペーン分を含めれば、他のゴールドカード以上の還元率だと思う。ただ、ゴールドデスクの対応は、JCBとかのほうが上なんだよなぁ。アメックスもそうだが、外資系はどうも顧客対応という点をおろそかにしていかん。(37才・男・会社員)
他のゴールドカードと比較してもポイント還元率が低すぎる。ポイント自体はザクザク貯まるが1ポイント辺りの還元率が低いため、結局あまりお得ではない。シティという国際金融会社の発行する会社なのに空港ラウンジが日本国内がほとんどで海外であまり使えないのもありえない。プラチナカードになるとプライオリティパスが使えるが、ゴールドになると格段に格が落ちる点は否めない。(40才・男・会社員)
入会を検討しているうちに初年度年会費無料がなくなった。サービスだけ見るとダイニング系やトラベル系は良いが、ポイントサービスは他のゴールドカードと比較すると弱い。年会費がそもそもちょっと高いので初年度無料がなくなると作る動機がなくなってしまった。(37才・男・会社員)
ステータスで言うとJCBより高いがダイナースやアメックスよりは低い。海外で優待されることがあるのは私も経験したことがあり、事実ではあるがいつもではない。ゴールドカードのステイタスという意味ではトップではない。(36才・男・会社員)
ポイントをマイルに交換したい場合シティは使えないので、ダイナースかアメックスのほうがお得では?旅行保険やグルメサービスに力に入れる前にポイントのマイル交換に力を入れてほしい。(39才・男・商社)

クチコミをもっと見る

三井住友VISAプライムゴールドカード
20代限定のゴールドカードという位置づけで、この年会費が空港ラウンジが利用でき、さらに三井住友VISAプランドのゴールドカードが持てるというのは相当な魅力だと思います。私の周りのカードに詳しい先輩が三井住友はゴールドカードへの入会審査が厳しいことで有名らしく、持っていることを驚かれました。それなりにステイタスもあり、周りの評価も高いゴールドカードだと思います。(26才・男・精密機械)
よくゴールドカードと勘違いされてました。プライムゴールドですが、ゴールド券面ですしラウンジなどでもしっかり利用できます。注意しなければいけないのは20代が終わり30歳になるタイミングですね。最初の更新のタイミングでゴールドカードに切り替わりますが、年会費がいきなり1万円以上に上がり、サービスレベルが対して上がるわけではないことに驚きます。プライムゴールドの間はコスパが高いですが、ゴールドになるとコスパがいきなり下がる点には注意しましょう。(33才・男・外資系エンジニア)
SBI ゴールドカード
1.2%というポイント還元率は間違いなく、ゴールドカードの中ではトップ。空港ラウンジがない点はいまいちだが、飛行機をそんなに使わない人であれば気にすることはない。24Kを使ったカードデザインもシンプルで気に入っている。(25才・男・精密機械)
クレジットカードマニアの中では話題の一枚。一番のインパクトは24Kのカードデザイン。ポイント還元率も他のカードよりかなり高めです。ちなみにゴールド、プラチナカード会員の場合、カード再発行手数料が無料なので何度もゴールド、プラチナ制カードが手に入ります。(33才・男・FP)
先日カードを申し込んで滞りなく発行されました。純金を使ったカードというのは初めてなのでカードを出した時は興奮しました。昔からゴールドに憧れていたのですが、21歳収入300万円台で持てるとは思わなかったので凄く嬉しいです。(21・男・ビル管理会社)
日本では、マスターカードをメインとする実力派のゴールドカードがなかったのではないでしょうか? その意味では、SBIゴールドカードは日本でトップクラスのマスターカードです。還元率も、使いこなせば1.2%とリーズナブルです。また、T&Eで飛行機を自由に使えるのは富裕層であることを考えると、大衆が持つことができるゴールドカードでは、空港ラウンジが使えなくてもよいと思いますよ。マルチバンクシステムで国内主要銀行と瞬時にキャッシングが可能なので、持っていて絶対に損のないカードです。JCB同様、日本から育てていきたいカードです。私は、本物のゴールドの下地の中に、丸いブラックが中心に大きく位置するデザインが大変気に入っています。(男・団体職員)
ポイント還元率1.2%というのは確かに高い。だが、空港ラウンジが使えないというのはゴールドカードとして如何なものだろう?家族特約付きの国内・海外旅行保障が付いている点は評価できるが・・・。うーん微妙。(34才・男・出版社)
年会費は安いですがポイントサービスはレギュラーと変わらないし、空港ラウンジサービスは付帯しない。基本的に保障が充実しただけで特にゴールドカードとしてのメリットがあるとは思えない。(35才・男・会社員)
ゴールドカードとしてのステイタス・格という意味では数段落ちるのではないでしょうか?一番不思議なのは空港ラウンジが付帯しないこと。他のゴールドカードと比較してもこのサービスがないのは致命的のように思います。(33才・男・会社員)
このデザインはどうなんでしょうか?!和とかZENとか意識しているのでしょうが、日本人受けしないのでは。私は海外出張が多いので、空港ラウンジが使えないのは痛いですね。(まぁ実際は他のゴールドで空港ラウンジが使えるので支障はありません。検討するならセカンドカードとしてですね。)(31才・女・外資系証券)
OPクレジット ゴールド
小田急のOPカードにゴールドカードの機能がついています。年間200万円以上利用すると年会費が無料、カードを継続するとそれだけで3,000ポイントもらえるので条件を満たせる人にとってはかなりお得だと思います。空港ラウンジも利用できます。(37才・男・小売)
エポスゴールドカード
コスパの高いゴールドカードを探すのであれば、エポスゴールドカードは間違いなく、評価されるべきカードと言える。まず年会費だが、通常5,000円だが、年間50万円以上のカード利用で無料になるので、ゴールドカードホルダーであればまず間違いなく無料にできるはず。それでいて空港ラウンジが付帯し、海外旅行傷害保険も利用できる。さらに特筆すべきはポイントに有効期限がないという点。その上で100万円カード利用すれば1万円分のポイントなど、かなり至れり尽くせり。基本ポイント還元率の低さや付帯保障に関しては、ステイタスの高いゴールドカードに譲るが、個人的にはお得度でランキングするならゴールドカードの中でもぴか一だと思う。(39才・男・会社役員)
タカシマヤゴールドカード
東京では外商サロンが一番広くてゆったりしている。年末の鬼混みの銀座界隈でゆっくりお茶飲めるのは高島屋だけ。年会費は永久無料。絵画などの展示会も無料招待、テナントからのプレゼント引き換え券など、特典も多い。混んでいる百貨店内でも、店員の対応が丁寧になる。(41才・女・会社役員(兼主婦))
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード
アメックスは、入会当初30万円の限度額からスタートです。ビジネスゴールドなのに、1回の出張でオーバーします。年会費3万近く取るのに、それはない。枠を広げてもらいつつ、実績を作ろうと50万円先入金してまで2ヶ月我慢していましたが、結局今は使っていません。
三井住友トラストVISAゴールドカード
ちょっとマニアックですが、三井住友信託銀行と三井住友VISAが提携して発行しているゴールドカードです。初年度年会費が割引され、2,625円で利用できるので少しお得度は高いです。国内・海外旅行保険、空港ラウンジ、ショッピング保険等も他のゴールドカードと比較して遜色ないです。三井住友信託銀行と付き合いがある人であれば検討する価値はあると思います。(42才・男・会社員)
三井住友銀行でなく,住友信託銀行系のVJAグループカード.住友信託銀行の住友信託ダイレクト口座を開設し,住信VISAポイントクラブ加入ならゴールドカード年会費が2625円に.マイ・ペイすリボの設定も簡単。
ANAをよく利用するのであれば、インターネット入会申込で初年度年会費15,750円が無料になる。マイル移行年間手数料2,100円も無料になり、年間の利用額が多ければポイントも1.5倍になるなど他のカードよりメリットが大きい。(46才・男・アパレル営業)
楽天プレミアムカード
ノーマルの楽天カードから乗り換えてみたけど、国内出張や国内旅行中心の私にとっては海外国内旅行保険の自動付帯くらいしかメリットがなかった。楽天クラブオフも地方都市にいる私にとって恩恵が少なく、また楽天市場での使用もノーマルの楽天カードが結構優れものなのでプレミアムとしてのメリットがあまりありません。一番の目玉である「プライオリティパス」も年間1~2回の海外旅行しかしない私にとっては宝の持ち腐れ感は否めません…。プレミアムデスクも何となく事務的ですね。もう少し使ってイマイチならノーマルに戻そうかなと考えてます。(男・製造業)
JALゴールドカード(JCB)
他社のカードだとカードローンの金利やリボの金利が低く設定されているのにJCBは設定されていないのががっかりです。 (男・会社員)
出光ゴールドカード
ガソリンカードとして有名な出光カードのゴールドカードで、入会後1カ月間ガソリンがリッター10円引きになります。年会費が10,500円かかりますが、ロードサービスやハウスサービスが無料でついてくるのでJAFに入る事を考えるとかなりお得度は高い気がします。(36才・男・会社員)
オリコカード・ザ・ゴールド
オリコが発行するゴールドカードです。ステイタスがどうこうはわかりませんが、ポイントが効率よくたまります。特にザ・ゴールドは最高でポイントが基本ポイントの3倍まで貯まるので還元率は多分トップクラスです。(男・出版系管理職)
OMCゴールドカード
OMCが発行するゴールドカードで年会費は6,300円で国内・海外旅行傷害保険やショッピング保険も付帯します。ポイントは前年度のカード利用額に応じて最大2.2倍。ロードサービスやクラブオフといった特典も付いているのでかなり使い勝手は良いと思います。あとイオンカードと同じように第2、第4日曜日はダイエーでの買い物が5%OFFです。ただカードとしてのステイタスはないと思うので、それをゴールドカードに求める人には向いてませんね。(39才・男・会社員)
イオンゴールドカード
空港ラウンジを利用する事ができ、年会費無料で作れる数少ないゴールドカードです。ただ申込むことはできません。イオンの基準を満たせばインビテーションが送られてきて発行できます。国内旅行傷害保険や海外旅行傷害保険も無料で付帯します。詳しい条件はわかりますが、年間100万円以上イオンカードを使うことが一つの目安になっているようです。私もインビテーションが来た前年のカード利用額が100万円を超えていたので。(42才・男・会社員)
ライフカードゴールド
銀行系のゴールドをメインに使用していますが、保険が今ひとつ心細かったので、保険の充実したサブカードをということで取得しました。あれこれ検討した中で、海外国内ともに最高一億円、かつ自動付帯でありながら出張や通勤時でも対象となりタクシー乗車中の事故でもOKというのが決め手になりました。付帯のロードサービスもJAFより強力なのでJAFも解約しました。ポイントもライフカードなので結構付きますし、Gポイントを経由すると銀行系ゴールドと合算できるのもお得です。信販系ゴールドということを割り引いても納得の内容です。(男・出版系管理職)
MUFGカード ゴールド
ただただ金色のカードと言うほかない。ゴールドカードなのに空港ラウンジは利用できないし、保障が取り立てて大きい訳でもない。ちょっと消費者をなめているのではないかと思う。金色にすればゴールドカードと思っているのだとしたら大きな勘違い。そんなカードをみんなが作りたい訳ではないと思う。(31才・男・会社員)

※ゴールドカードランキングはクレジットカードランキング編集部調べです。
※掲載情報の詳細はゴールドカードを発行する各社HPにてご確認ください。内容の変更等による損害は保証できません。
※口コミ情報は投稿者の意見です。あくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。

おすすめのゴールドカード クレジットカードランキング編集部による総評
ゴールドカードランキングの1位はダイナースクラブカードでした。ダイナースクラブカードは、他のゴールドカードを超える高い入会基準と充実したサービスが魅力のクレジットカードです。また実はポイントをマイルに還元した場合の比率もトップクラス。マイラーからも高い人気を誇ります。現在クレジットカードランキング限定で新規入会キャンペーンを実施しているので、入会を検討されている方は狙い目と言えるでしょう。同率2位にランクインしたアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、ステイタスカードとして高い人気を誇っており、ダイナースクラブカードと人気を二分するゴールドカードです。カードのステイタスはもちろん、旅行関連やエンターテイメント系のサービスは最高級、JCBとの業務提携で利用できる店舗が飛躍的に増えた点も高い評価を獲得している要因と言えるでしょう。一方で2014年9月末に年会費が引き上げられ、年会費が税込で3万円代に突入した点に関しては、利用者から不満の声が寄せられています。2位にランクインしたdカード・GOLDも人気の高いゴールドカードです。特に注目度が高いのはローソンでこのゴールドカードを利用すると常に3%引きになる他、ドコモの携帯料金の支払いに利用すると10%をポイントバック。貯めたポイントは電子マネーiDへのチャージに加え、Pontaとの相互交換も可能です。4位はJCBゴールドカードでした。JCBゴールドカードは、国内唯一の国際クレジットカードブランドとして根強い人気があるカードです。 また、最近ゴールドカードのサービスを拡充しており、ゴールドカードのワンランク上のカードとしてJCBゴールドカード ザ・プレミアを条件を満たしたカード保有者に対して発行を開始。その他にも空港ラウンジでホノルル空港が利用できる点も評価できます。

ゴールドカードは単なるステイタスカードではありません。上手に利用すれば一般カード以上にお得で便利に利用できます。ゴールドカードランキングを参考に、各社のサービス内容をしっかり比較し、自分のライフスタイルに合った、ぴったりのゴールドカードを見つけましょう!

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